温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >279ページ目
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京都府の口コミ一覧
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温泉博士の無料手形で利用しました。
さすがにゴルフクラブが主たる施設です。広くて自然が一杯。
広い駐車場は8割方埋まっていました。ゴルフにもってこいの季節なのでしょうね。
さて、温泉ですが・・・
タオルとバスタオルを貸していただけます。
ゴルフクラブの温浴施設は大体こういうものなのでしょうか?
脱衣所はスポーツクラブの更衣室のような感じ。
内風呂はサウナ、水風呂、温泉を使用した湯船が2つ。そして露天風呂。
弱アルカリ性の温泉ですので、ツルツル感を少し感じました。
ただ、全体的に清潔感がありません。これで温泉力が強ければいいのですが、
ゴルフや他(ボーリング、テニス、カラオケなど)を楽しむ「ついで」ならよかろうかと・・・
温泉を単体で楽しみたい方には、あまりお薦めできません。1人が参考にしています
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奈良と京都の境目、南山城村に「レイクフォレストリゾート」という、ゴルフコースを核とした、割と老舗かな?リゾート施設があり、それに付随した温泉施設があるとの事、所謂クラブハウスの風呂系かな?とイメージしたのですが、もし良かったら「棚ぼたやん」と思い行ってみました。
場所は、R163笠置また南山城から、もしくは、奈良市街から、東に延びるR369から、どちらでも、さほど時間は変わらない様に思えます、鬱蒼とした森の中にあり、施設の私道を進みますと立派なホテルが見えて参ります、温泉施設は、その隣の「クアパレス」の中にあります。入浴料金は、貸タオルセット付きで「1千2百円」です、私は今回も「温泉手形だから来た」みたいな乗りだったのですが、区別なくタオルを貸して頂けました。
中に進みますと、確かに「シャレにならん」くらい、暇そうな施設の様で、駐車場には、結構な数の車が止まっていましたが、それは、ホテルやゴルフのお客さんの様で、こちらには、あまり流れて来ない様です、まっ空いてるのに越した事はないですが、だだっ広い脱衣所は、地球環境にやさしい照明具合で、その奥には、テレビやソファーを備えた休憩コーナーもあります。
さて風呂場の方ですが、自動扉に手をかざして、中に進みますと、奇を衒わないさっぱりした、広い風呂場、内湯には、ジャグジーと主浴槽、あと申し訳程度の露天風呂が備えられています、大きな窓の向こうに、何番ホールか解りかねますが、ゴルフコースが見えます、山々と相まった景色はなかなか良いじゃないのかと感じました、温泉の方は「アル単」、近所の「笠置」の湯に似ている気がしました、ややつるぬる致します、匂いの方は、先日、「武田尾」で初めて手付かずの「期間限定の野湯」を体験して多少、鼻が敏感になってたかもですが、ジャグジーと露天は、近寄っただけであれでしたので、まっこんなもんかなと、今更驚きもしませんが、浴場が広く、上の窓を開けてあり、奴が籠もる事もなかったので、匂いがあまりしない主浴槽と水風呂を交互に浸かって温泉を楽しんでおりました。
風呂場のお手入れについては、その仕上がりは、ともかく、社内マニュアルには沿ってるのでしょうか、洗い場で座っておりますと、時折、ふわ~っとその・・「これ何の匂い?いっぺん業者に見て貰ったらどや?」と感じました。
施設の印象が、湯以外は、有り余って良かったので「ただで帰るのも気が引けて」お土産を少し買ったついでに、施設のスタッフさんと、少しお話をさせて頂きました、気さくながらも、対応が丁寧で、どこかのゴルフ場のフロントに居そうな、綺麗なお姉さんでした「温泉博士」に興味があるとの事で、おもわず私のを差し上げて「ここの温泉良かったのでまた来ます」って言おうとしたらそのセリフを「噛んで仕舞う」くらい、素敵な方でした、今日ここでの唯一の収穫かと・・。
ここは、温泉だけを楽しみに来る所でないが故、そこらの「スー銭」と同様、湯に拘らず、奴に塗れるのを承知で訪れるのであれば、だいたい、いつも空いてる様なので、ある意味、静かで過ごし易い施設かと思え「穴場と言えば穴場かな?」と感じました。1人が参考にしています
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京都市内の南東部に、「醍醐寺(だいごじ)」という、桜の名所のひとつらしい、お寺さんがある、聞く所によると、最近は、不景気の影響かな?めっきり来なくなったようだが、桜のシーズンには、かの太閤秀吉が、花見にきて、どんちゃん騒ぎをしてるらしい?その近くを走る「奈良街道」沿いに、開業6周年を迎えた、手たれのスー銭があるらしいって、出来た頃、ちょくちょく訪れてたのですが、「クチコミ」用に情報を仕入れる為、久し振りに行って来ました。
場所は、京都の、山科から南へ六地蔵方向に抜けて行く「奈良街道」沿い、良く混む幹線道路「外環状線」の一本、東の通りになります、醍醐寺よりもうすこし南側になると思います。
今回ありがたく「温泉手形」利用で、私は「無料」での入浴でしたが、入浴料は、この8月に「諸般事情により、大人平日 千円(休日50円UP」に改定となっております。基本設計が、最新のスー銭に比べ微妙に古いですが、一応、ヒーリングサウナという、別料金の「岩盤浴」みたいな設備もあります。「第二世代スー銭」の最終型の様な施設かと感じます。
さて風呂場の方ですが、ここは「日本一の規模を誇る「リゾート銭湯」との事「リゾート」は余暇の場で「銭湯」は日常生活の場かと思え、「右向け左」的な謳い文句かと思いますが、まっ良いのでございます。館内は「南の島バリ島のリゾート」をモチーフにしているそうです、以前のクチコミに「8歳以上云々」がありましたがそれは「条例に基づき、8歳以上の混浴お断り」でございまして風呂場では、所詮「スー銭」故、リミッターを外された、ちびっ子達が元気にはしゃぎ廻っております。
浴室は、ストレートで構成されており、スッキリしております、手前に「カラン郡」奥に「浴槽郡」となっております、湯船には、ありがちな、浴槽内の攪拌を兼ねた「ジェット」などが設置され、今となっては、際立った特徴が無いかと、サウナは、「激熱」・「熱い」・「スチーム」と贅沢に3箇所、用意され、水風呂も「冷水」と「普通の水」2箇所あり、「普通の水」の方は、恰好の子供の遊び場になっており、昨日も、幼い兄弟が「ゴーグル」を装着して、他のお客さんに、バシャバシャと飛沫を浴びせながら、潜水遊びに興じていらっしゃいました、古い感覚の私は、思わず、潜ってくる頭を踏んづけて怒鳴って差し上げ様かと思いましたが、スー銭でマナーを要求するのもあれなので、振り上げた右足をそっと元に戻しました。客筋については、親御様は一緒に泳いでなかったので、北摂エリアより、多少まし程度かと思います。
張られた、お湯の方は、軟水処理をしてるとの事ですが、湯船の縁から、5センチくらいの所で、湯量がキープされており、グリングリンの循環湯、表面の汚れを外に出す為「オーバーをかける」という、スー銭では当たり前のお湯を一時的に溢れさす工程があるそうですが、今回は、残念ながら見れませんでした。匂いについては、語るまでもないかと、露天の湯船では、「なんとか石」を介して、温泉っぽくしているとの事で、匂いは「蝋燭の溶けた蝋」の様な匂いを感じました。ここも、あと半年開業が遅ければ、看板に「天然温泉」と書きたいが為だけに、無理矢理、温泉を掘ったり、運び湯で温泉を引っ張ったり とかあったかもしれませんが、どうせ、奴にまみれるなら、地下水など真水で充分かと思います。風呂屋感覚でスー銭に訪れる、私的には「食事処や、そのた設備、のトータルで、その施設を評価するってのは、難しい課題です。風呂屋は、利用する皆が、気分良く、また気持ち良く、風呂に浸かれて「なんぼ」だろうと思います。
この界隈は、地形などの関係かな?住宅地も多く、そこそこ「スー銭」のニーズはあると思われますが、近くに競合店が無いのが、諸刃の剣 なのかな?他所から来て、千円払って入ったら、温泉がある訳じゃなし、多少ビックリする様な施設かと思いますが。ご近所様の人気に支えられて、競合が出てくるまでは、流行り続ける「リゾート銭湯」さんなのだろうと思います。
料金改定の情報です。この8月から入浴料が改定されてますので、確認の上、情報修正お願いします。
大人(中学生以上) → 一般 千円(休日は50円UP) / 子供(4才~小学生) → 450円(休日は50円UP) に改定されたようです。2人が参考にしています
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既投稿の通り、温泉利用だけでの訪問は満足感が得られません。
平日の入浴付きランチバイキング(¥2000)をお試しください。(タオル別料金のため持参の事。)ゆったりとした静かなレストランで、会話を楽しみながら和食中心の昼食と天然温泉。時間経過を忘れてしまう、里山でのひと時を楽しむ事ができます。(滞在2~3時間)
個人的な希望ですが、大人中心の、カップル、少人数グループで利用して下さい。
30人が参考にしています
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大自然の中にある素朴さ。スタッフの方のさりげない接客。行く度に癒されます。
中はどこにでもある銭湯のようです。
泉質は少しヌルッとしていてスベスベになります。
アトピーがひどくなりそうな時に行くとマシになるので何度もリピしています。
レストランも地元の食材を使ってあり美味しい。上林地鶏の唐揚げはおすすめです。4人が参考にしています
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平日の夕方15時ごろに行きました。海水浴シーズンも終わっていますので、琴引浜の駐車場は無料かなと期待していたのですが、ちゃんと受付していらっしゃいました( ̄□ ̄;)。駐車料金1000円になります。キャンプに来る方もいらっしゃいますから、基本的に毎日受け付けされているそうです。冬期は除きます。温泉も冬期は閉鎖されます。
温泉が目当てである旨を伝えたところ、一番奥の駐車場を利用すること・脱衣所はその駐車場手前側のトイレにあるので利用できることを教えてもらいました。モグリでいかれる方は分かりませんが、きちんと受付を通す方は、温泉のことを教えてもらえますし、まあ迷うことはないでしょう。
ただ、私が行ったときは、もうオフシーズンということで、タイマーで15:30から浴槽に湯が入る状態でした。このあたりはいろんなホームページで調べましたが、まちまちなので行かれる前に琴引浜保存会だったかな、まあそんなところに電話して確認されるといいでしょう。
ということで、水着に着替えて鬼嫁と2人、海を見ながら空っぽの浴槽に座りこんで待っていましたところ、15:35ごろから黒いパイプより「ガボっ、ゴボゴボっ・・・」と勢いよくお湯が出てきました。浴槽の底当たりに穴があいていまして、一応木の栓がなされているのですが、それでも漏れまくっていました。保存会の方から、不躾ですがタオルで栓をすればいいとの旨御教示いただきましたので、そうやって湯舟に溜まるスピードを上げてみました。満水になりオーバーフローが出てくるまで20分ほどかかりましたでしょうか。日本海に沈む夕焼けを見ながら、鬼嫁と2人きりでこの湯を独占できる幸せ・・・鬼嫁よりも若くて別嬪さん相手なら最高の幸せなのに・・・を満喫することができました。以前から気になっていたのですが、海水浴シーズンはただの海の家のシャワーがわりに使われるがオチ、そもそも混んでいるビーチに興味はないのでパスしていたのですが、それで大正解でした。お湯を楽しむなら、適当にすいていて、適当に気温がある時期、その時期に限ると思います。
お湯そのものは無色無臭無味かと思いますが、ビーチの潮騒と潮の香りが抜群の効能を付け加えてくれることでしょう。しばし時間を忘れて静かに楽しみました。2時間ほどの入浴でしたが、2人占めでございました。聞けば毎日浴槽とビーチの清掃をかかさずに行ってくれているとのこと。感謝の気持ちをもって入浴いたしました。1000円の駐車料金は、文字通り喜捨と呼ぶにふさわしいものでした。45人が参考にしています
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平日のお昼過ぎの入浴です。メインの琴引浜温泉の前に体を清めたいのと時間調整のために訪れました。入るや否やいきなり高さが十分あるエレベーターで上に上げられます。温泉そのものは高台に位置していますので、眺めが抜群にいいです。田園地帯がよく見えます。お湯はナトリウム・カルシウム・硫酸塩泉とありまして、近畿地方ではあまりお見かけしない泉質なのですが、臭いも肌の感じも特徴ありませんでした。若干消毒臭がしたかなという程度でした。特に内風呂は消毒の香りが目立ちます。内風呂は大浴槽とサウナと水風呂にカランがあるだけ。大浴槽は結構な人数を捌くことができると思います。循環ありだそうですが、オーバーフローもぼちぼち。新湯も投入されているみたいです。露天風呂は2階建てになっていまして、上は湯口のところが大浴槽。10人ほど入れるサイズでしょうか。そこから出たお湯は浅い寝湯のゾーンに流れていきまして、少し温度が下がります。深さがなくなったからでしょう。ここから一気に滝のように落下して下の浴槽に注がれます。こちらでは「打たせ湯」という形になるのと、ここでまた温度が下がりますからぬる湯になります。下の浴槽がお湯の最終到達地点でして、底から回収されて再び循環されているようです。こちらのオーバーフローは皆無でして、そのために浮遊系のゴミや汚れが排出されない状態になってしまっています。
全体としては平凡なスーパー銭湯チックな状態かと思います。さらっと汗を流すならありかなと感じました。あっ、2種類の浴槽が男女日替わりでして、私が入浴したのは「王国の湯」です。鬼嫁は「卑弥呼の湯」でした。0人が参考にしています
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檜風呂付きの部屋に以前に宿泊しました。ロビーは和風モダンで落ち着いた雰囲気。部屋からは砂浜とその向こうに広がる日本海が臨めます。
大浴場は、路地を挟んで向かいの棟に行くので少し不便。雨降りの時はうっとうしそうです。お湯は循環・消毒ありだと思いますが、無色透明で特徴の薄いものでした。砂浜に面していますが目隠しがあるため眺望は望めません。もっとも囲いがないと浜から丸見えでしょうが…
部屋の檜風呂も狭い所に無理矢理つけたような、少し中途半端で使いにくそうなものでした。6人が参考にしています
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最近、塩素臭がきついのが気になります。
この当たり周辺にあるスーパー銭湯の中では点数の高いところだと思います。
以前はドクターフィッシュを置かれたり、斬新な取り組みがなされてます。
食処もおいしいですし、開放的で好きです。
気になるのはやはり塩素臭だけですね。1人が参考にしています
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浴場はホテルの大浴場を一般開放したような感じです。大浴槽・寝湯・水風呂・ハーブ湯などに2種類の源泉が使われています。一方は単純温泉で他方はナトリウム炭酸水素泉だそうです。どちらの湯もややぬるぬるします。塩素がややきつくて目だってしまいます。情報開示をしっかりしていて感心するのですが、際立った特徴がなく、価格も高いので有難味が薄い気がします。
0人が参考にしています



