温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >279ページ目
-
掲載入浴施設数
23006 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
164076
京都府の口コミ一覧
-
蟹の季節に宿泊しました。
お風呂はピースくんさんのおっしゃるとおり、展望がよいとは言えません。立ち上がればかろうじて日本海が見えるという感じです。お湯にも特徴がありませんから、温泉だけで評価するとかなり低い評価になるでしょう。
けれども他の面では悪くない宿だと思いました。
料理は蟹のコースでした。蟹刺から始まって、焼蟹、茹で蟹、蟹すきと質、量ともに満足できるものでした。接客も上々です。受付をして部屋に案内されてから、翌日見送っていただくまで、たいへん丁寧な応対だったと記憶しています。
総合的に判断して、宿としてはいい宿の部類ではないかと思われます。2人が参考にしています
-
国道沿いで分かりやすい場所にあります。
11月初めの月曜日の昼過ぎに利用しました。平日にもかかわらず駐車場にはそこそこ車が止まっていたので驚きました。それでも施設に余裕があるのか、お風呂はそれほど混んでいませんでした。
日帰り温泉施設で食事をすることはまれなのですが、この日は遅いお昼をここでとるこになりました。日替わり定食を頼んだのですが、これがボリュームたっぷり。味も家庭的な味で好感が持てました。それに安い。昼食としては満足でした。残念だったのは食事処の分煙がいいかげんだったところです。お昼には遅い時刻でたまたま空いていたからよかったものの、混んでいるときはうんざりすると思います。
お風呂は露天風呂が印象的でした。石張りのお風呂で、ちょうど色づき始めた山を見ながら入浴することができ、気分も高揚しました。
他の方も書いておられるとおり、スタッフの応対も心地よく、施設も清潔でした。近くにあればそこそこ利用すると思います。5人が参考にしています
-
前日に蟹は堪能したので、ここでは入浴のみにしました。他の方は食事もされた上での評価をなさっていますので、入浴のみの評価で低い評価をつけるのは気が引けるのですが、お風呂だけ入った感じでいえば、☆☆ぐらいかなと思いました。ただ、露天風呂はまずまずの開放感が感じられたので☆☆☆としました。
前の方も書いておられますが、おもしろいのは露天風呂に観音様が立っていらっしゃること。説明によると成相寺の観音様のお姿を写してあるとのこどです。なんでも一つだけ願いを叶えてくださるようです。さっそく私も願いごとを…。
宿の裏手にはさらに大きな観音様がお立ちになっており、ちょっと変わった雰囲気でした。合掌。1人が参考にしています
-

11月初旬の平日に訪ねましたので空いていました。
ここのよさは何といっても広い敷地にゆったりと造られていることでしょう。特に露天風呂のエリアは広々としていて開放感抜群です。石組みから滝が落とされているのもいい雰囲気です。
お湯は無色透明で特徴がありません。塩素臭は気になるほどではありませんでした。
夜のライティングがきれいだそうですので、次には夜、訪れてみたいと思いました。0人が参考にしています
-
隣の海花亭花御前とは姉妹館なので、両方のお風呂に入ることができます。花御前は二階建てで離れもある、ゆとりのあるつくり、こちらは五階建てでモダンな雰囲気です。もう一つ紫峰閣が花御前と異なるのは、部屋からの眺望です。紫峰閣は客室が日本海に面していて、海岸の名の由来となっている夕日が日本海に沈んでいく美しい景色を居ながらにして眺めることができることです。今回、それを楽しみにしていましたが、当日は曇天。残念ながら夕日を拝むことはできませんでした。
お風呂は5階にある、「黄金の湯」と名づけられた展望第浴場と、「待宵の湯」と名づけられた露天風呂があります。「黄金の湯」は、天気さえよければ風呂に浸かりながら日本海の夕景を楽しめる、展望抜群の浴場です。「待宵の湯」は、落ち着いた感じの和風のお風呂で、石組みの間から湯が落とされています。いづれの浴槽も新湯の投入はあるようです。けれども温度調節のためか、循環も併用しているようです。お湯は無色透明で、あまり特徴がありません。
料理は花御前同様、高い満足感が得られます。ただ、かなり量が多く、食べ切れませんでした。量が少ない宿泊プランがあればいいのになと思いました。0人が参考にしています
-
いい天気だったので、笠置付近の東海自然歩道を歩き、その後、久しぶりにここを訪ねました。同じようにハイキング帰りと思しきグループ客でたいへんな賑わいでした。何度か利用していますが、今回がもっとも混んでいました。
強いぬめりを生じる湯は健在でした。私は鈍感な方ではありますが、塩素臭はさほど気になりませんでした。訪ねる時間帯にもよるのでしょうか。0人が参考にしています
-

京都市営地下鉄醍醐駅から徒歩10分少々でウイッシュ。醍醐寺で秀吉が花見の大宴会を行ったという由来で「太閤」が入っているそうですが、そこからバリ島につなげる理屈がかなり無理がある感じです。
後払いですが料金は土休日非会員で1050円(クレジットカード可)。相場よりやや高めです。中に入ってみるとやや塩素臭が。特徴としてはサウナが3種類あること。スチームサウナはいいとして、ロッキーサウナとフィンランドサウナの違いがよくわかりませんでしたが、フィンランドの方が温度が高いということのようです。
水風呂も2種類あってぬるめの水風呂と冷水風呂。ただ、これだけ種類を分けることに意味があるのかよくわかりません。
露天にはパワーストーンやら怪しげな石を漬け込んだ水を使って「ミネラル温泉」と名乗る浴槽がありましたが、温泉と名乗るのはルール違反ではないかと思われ。天然温泉ではないので本来評価しないものですが、コストパフォーマンスと温泉表示への警告を込めて厳しい点とさせていただきます。0人が参考にしています
-
11月初旬の日曜日に立ち寄りました。10時から入浴可能とのことで、時間を合わせて行きました。けれどもまだ準備が整っていなかったようで、立ち寄り湯を請うとフロントの方が走って様子を確認に行かれました。しばし待っていると入浴可能とのことで浴場に向かいました。ただ、あとで分かったことなのですが、女湯はまだ清掃の途中だったようで、無理に入れてもらったようでした。
浴場には内湯と露天風呂がありますが、温泉が注がれているのは露天風呂のみです。露天には石組みの風呂と樽風呂があります。後ろの自然林に繋がっていて、ゆったりくつろいだ気分で入浴できました。ただ、温泉ではない内湯のほうは全く塩素臭がしなかったのに、温泉が注がれているはずの露天風呂ではかなり強く塩素臭を感じました。露天のほうも無色透明で特徴のないお湯です。宿泊はしていませんので、宿としての評価はできませんが、立ち寄りのみで評価するなら☆☆になります。2人が参考にしています
-
天橋立の回旋橋のたもとにある「対橋楼」は、ここの姉妹館にあたり、「対橋楼」に宿泊すると、ここの浴場を無料で利用することができます。今回、その「対橋楼」に泊まり、お風呂だけ入らせていただきました。宿で入浴券をもらい、数分歩いて文珠荘へ。受付で案内を請うと、たいへん丁寧な応対で、わざわざ浴場の前まで案内してくださいました。立ち寄り湯の場合、たいていの宿は口頭での説明でおしまいです。一味違うなと感じさせられました。
浴場は大きくはありません。宿の規模からすると相応のように思われました。露天風呂は庭の中にあるという風情で、内湯よりもさらにこじんまりしています。ちょっとした石組みもあり、いい雰囲気です。日曜日の朝でしたが、ほぼ貸しきり状態で、ゆったり浸かることができました。
お湯は無色透明で、特徴のない湯です。放流式なのかどうかは判然としませんでした。天橋立温泉は鉄分を含んでいるはずなのですが、金気臭も感じられません。その点は残念です。
宿のしての評価は高いようですが、立ち寄りのみで評価するなら、☆☆☆というところでしょうか。5人が参考にしています
-
ここは車でないとアプローチしにくいです。JR長岡京駅から市バスで10分ほど(竹田駅ともバス路線でつながっていますが)、しかしバスは1時間に1本しかありません。菱川というバス停からすぐです。
3連休最終日の午後3時、この日は昼から雨だったので、家族サービスをここでという家族客が多いのか、やたら混んでました。特に子連れが多いこと。それと、施設内巡回する係員はなんでおねーちゃんばかりなのでしょう…まあこちらは構いませんが(^^;。
混んでいるせいで白湯の塩素臭もかなり気になります。温泉浴槽は露天にありますがここも混んでいました。無色透明無味塩素臭。ヌルヌル感のみがかろうじて温泉であることを主張していますが、運び湯で循環しまくりではあまりありがたくもなし。
施設にバス時刻表の掲示もなく、自分で調べたのですがちょっとミスって乗り損ねてしまい、仕方なく30分程かけて歩いて駅まで戻りました。
泉質としては2点ぐらいでしょうが、混んでいて不満、公共交通機関利用者への配慮不足で減点いたしました。2人が参考にしています











