温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >280ページ目
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京都府の口コミ一覧
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日曜の開店直後に訪問した。順番待ちの列ができており、駐車場も満車に近い。「ごったがえす」というほどではないにしろ、かなりのもの。1200円(回数券利用で1000円)という強気の値つけながらも、客数は取れているよう。
もともと旅館か何かであったところを買い取り、スーパー銭湯にリニュアルしただけあり、どこを見ても落ち着いた雰囲気である。内風呂は温泉なのかどうかハッキリしなかった。入り口の掲示では「本日のミネラル量」が板書されていたが。あまり浴感が感じられなかった。明らかに露天の湯とはクオリティーが異なっている。露天はアルカリ度が高い単純泉であり、そのアルカリ度ゆえに肌触りがよろしい。消毒臭も少なくいい使い方である。ここの白眉は何と言っても樽風呂。少しぬるい湯が投入されており、肌感覚と温度のお蔭で非常に居心地がよかった。
ちなみに入浴したのは「松の湯」であったが、さすがはもと旅館だっただけあり、見事な松の木がそこいらに見られる。1本だけ枯れかけていたのか、葉は茶色くなっており幹自体が赤色を帯びていた。早めに樹医に見せるといいだろうに。
湯といい雰囲気といい、なかなかのものである。0人が参考にしています
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嵐山電鉄有栖川駅から徒歩5分弱、三条通り沿いにあります。救急車が止まっていたので何事かと思ったら、高齢のお客さんが倒れたようです。
入ってすぐの所に源泉が湧き出る器があり、飲んでくださいとばかりに柄杓が置いてあったので飲んでみると、しょっぱくてかすかに苦みがありました。
土曜日の午後なので激混みかと危惧しましたが、客は多めでも超満員ではありませんでした。内湯のジェットバスやサウナ、水風呂はまあ普通のスーパー銭湯並み。オリジナルのシャンプーやソープがキャラメルみたいな香り。
目指す温泉浴槽は露天スペースにありました。茶色く濁り、ヨウ素系のにおいがします。ヌルヌル感はありません。比較的新しい施設ですが浴槽に析出物がかなりこびりついて成分の濃さを感じさせます。他に壺湯があってこれも源泉。色は若干薄いですが、むしろこの湯の場合透明な方がより新鮮ということのようです。
これとは別に人工的注入ですが高濃度炭酸泉もありました。塩分系の熱の湯と炭酸泉のダブル効果で風呂を上がっても汗が引きません。更衣室でちょっとのぼせそうになりました。冒頭のお客さんはこれで倒れたのかしら。浸かりすぎののぼせに要注意です。
料金は若干高めですがなかなかよろしいのではないでしょうか。嵐山方面観光ルートにぜひ取り入れていただきたいお風呂です。2人が参考にしています
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11月上旬の日曜日のお昼に訪ねました。そこそこの混み具合でした。
「静の里」というのは静御前の出生地近くにあるというので、つけられた名称で、玄関の階段下には静御前の像と「しづやしづ賤のおだまき繰り返し昔を今になすよしもがな」の歌碑もありました。「吾妻鏡」では、頼朝に捕らえられ、舞を舞わされた静御前が、義経を慕ったこの歌をうたったところ、頼朝は「義経の世に戻ればいいというのだな」と激怒したことになっています。さすが日本史の中で不人気上位に入るだけのことはある、狭量ぶりですね。
さて温泉です。弱アルカリ性のお湯ということですが、循環ばりばりの湯からは「アルカリ性」であることは伝わってきません。伝わってくるのは塩素臭だけです。これは露天風呂も同様でした。弓なりに配置された浴槽の真ん中寄りに小さな浴槽があり、どうやらそれが「源泉浴槽」と呼ばれている浴槽のようです。ここに浸かると、床から出てくるお湯に、ほんの少しではありますがぬめりを感じることができました。その点で「源泉浴槽」はほかの浴槽よりもややましなようです。
これは施設には関係のないこのなのですが、情けない光景を目にしました。20代とおぼしき3人連れがいたのですが、その3人が露天風呂で小学生かと疑われるような大騒ぎ。洗面器でお湯をすくって掛け合う、湯舟の縁から飛び込む、バタ足でお湯をはじくとやりたい放題でした。こんなことはマナー以前の問題です。いい大人がほんとに情けない限りです。
あと、二つ余談です。ロビーで手作りパンが売られていたので、いくつか購入しました。美味しかったです。玄関の前に自然石の形を活かして造った布袋さんがいくつか並んでいます。思わず微笑んでしまうほどです。ぜひよくご覧になってください。2人が参考にしています
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9月中旬の日曜日の夕方に利用しました。日曜日にもかかわらず、空いていました。
入り口手前に「高温注意」と札のかかった石組みがあり、蒸気が噴き出る音がしていました。それが泉源かと思ったのですが、どうやら違うようです。源泉の温度は34℃との表示がありました。
お湯はほぼ無色透明です。量は多くないものの、湯舟の縁から湯があふれ出して洗い場のほうに流れていました。加熱して循環もさせてはいるようですが、新しい湯も常に注がれているようです。湯舟のすみにある湯口で確かめてみると、やや温めの湯が注がれており、微かながら芳しい香がしました。湯舟全体でも塩素臭はほとんどなく、好感のもてる湯でした。
しかし、階下の露天風呂はお湯も溢れておらず、塩素臭もしっかり漂っていました。明らかに露天風呂のお湯は劣ります。石組みは立派な浴場ですで、お湯がよければ言うことないのにと残念でした。
もう一度、上の階で湯に浸かり、いい気分で出てくると、脱衣場のすぐ外の廊下の一部が喫煙所になっていて、げんなりしました。せっかくのいい気分も台無しです。施設内は禁煙にというきりんさんのご意見に同感です。幸い、休憩所は禁煙だったので助かりました。
ちなみに、この施設は一度経営が行き詰ったようで、経営者が変わっていました。燃料高騰の折、厳しい状況でしょうが頑張ってほしいものです。0人が参考にしています
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京都駅烏丸口からすぐ、京都タワーの真下の地下3階にあります。
料金750円とこれは高いなあと思ったのですが、後でネットを調べてみれば600円に割引されるクーポンがあるではないですか。これ刷っておけばよかったなあ。
天然温泉ではなく、何の変哲もない白湯でした。せっかく京都の玄関口なのだから、茶葉を漬けてみるとかの工夫をしてみてもいいのに。これまた何の変哲もないですがサウナ、水風呂もあります。
ちょっとこれでは点数の付けようがありません。駅に近いことだけが利点。2人が参考にしています
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2007年6月27日開店当日に訪れたときは、
源泉の色は灰白色だったのに対し、
2008年11月12日に再入湯した際、湯の色はほぼ無色透明でした。
どういうことでしょうか?
わかる方教えてください。
塩素系消毒剤の臭いは開店当初よりかなり抑えられて
気持ちよく入浴できましたが、
木部に塗る防腐剤クレオソートの特異な臭いが気になりました。
おまけに「赤釜風呂」というサウナ内部もペンキ塗りたてなのか
その臭いが気になった。
詳しくは↓
http://1onsen.com/kyoutohonkan.html1人が参考にしています
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温泉博士を利用して入浴してきました。
建物に隣接してゲートボールのグラウンドなどがあり、町が健康増進、維持の為に作った施設のようです。
2階にはお食事処や健康器具のコーナーもあります。
通常、タオル&バスタオル付きで800円です。
脱衣所では係りの方が何度も片付け、清掃をしてみえました。
内風呂にはサウナとアイテムバス、内湯は全て温泉を使用しているようです。
露天風呂は岩風呂で入浴剤が入っていました。
車椅子でも入浴できるスロープ付き浴槽があり、バリアフリーなお風呂でもあります。
お湯はツルヌル感があり、温泉です!という感じですね。
しかし塩素臭がひど過ぎます。帰りの車の中、しばらくその臭いが漂っていました。
笠置町ではキャンプやカヌー、バーベキューなど数多いアウトドアレジャーが楽しめるようで、
それらを楽しんだ帰りに、手ぶらで気軽に立ち寄る温泉施設としてはお薦めできます。
ですが温泉単体で楽しもうと思うと、ツルヌル感のあるそのお湯よりも、
温水プールに近いその塩素臭がどうしても気になってしまいます。0人が参考にしています
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温泉博士を使用しての入浴です。
とても大きな駐車場です。平日でしたがガードマンさんがいらっしゃいました。
老舗の大旅館、はたまた料亭のような佇まいで、なんとも京都的だと思いました。
館内は薄暗い照明で、雰囲気つくりはばっちりです。
浴室は、駐車場や建物の大きさから比べると少しこじんまりとしている印象です。
内湯には温度の違う浴槽が2つと、サウナ&水風呂、座り湯のラインナップ。
露天部分ですが「松の湯」と「滝の湯」があり、この日は男性が松、女性が滝でした。
露天のお風呂はどれも温泉を使用しているようで、ツルツル感を味わうことができました。
此花と同じで、こちらも放流・循環併用式です。
私は白木の屋根のある湯船が、一番温泉らしいと感じました。
塩素臭は少ないですし、なかなか優しい浴感で好感度は大です。
ただ、人の多い日にあたるとゆっくり浸かることは無理でしょうね。
この手の温浴施設に何を求めるかによって評価が分かれると思います。
なお、近くに一休のレシートを持参するとガソリン代がかなり割安になるスタンドがあります。
詳しくは受付のお姉さんに聞いてくださいね。0人が参考にしています
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いつ頃お邪魔したのでしょうか・・・温泉博士を使用して入浴しました。
ホテル京都エミナース。別称は「国民年金京都会館」とのことです。
ブライダル、各種会合、ボウリングやカルチャースクールまで楽しめます。
このホテルの温泉施設が「竹の郷温泉」でして、ホテルの駐車場を2時間無料で使用できます。
駐車場から少し歩きまして、温泉施設に到着。
ロビーも広いですが浴室も広いです。
二つの源泉を持っていらっしゃるので、浴槽にはどの温泉を使っているかが明記されています。
内湯も大きな浴槽とアイテムバス、サウナと水風呂もあり水風呂は第2源泉を使用です。
数あるシャワーの半分は温泉を使用していました。
露天風呂は岩を使って趣を出していました。
浴槽から溢れたお湯は排出され、随時新湯が投入されながらも基本的には循環をしている、
放流・循環併用式です。
塩素の臭いはします。特に露天風呂はきつかったと思います。
どちらの源泉も多少のツルツル感を楽しめました。
温泉シャワーが一番いいお湯だった印象が残っています。
若干くたびれてきた感じはしますが、ホテルの大浴場としてはよくできた施設だと思いました。0人が参考にしています
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今夜、近くまで行ったので、久々に寄ってみようと、車を飛ばしますと。。。
なんと、閉館してるでは、ないですか???
時間は、ちょうど8時半。。。
おかしいな。。。と、思ってると、風呂から出て来たおじさんが「ねーちゃん、営業時間かわってんねんで」と、教えてくれました。
11月1日から、営業時間が変更になっていました。
以前は、夜10時閉館、9時入館受付終了だったのが、夜9時閉館、8時半入館受付終了となってました。
残念。。。
がっかりしたので、美味しいもんでも食べて気をとりなおそうと、某和食チェーン店へ行きますと、ナントこれが激不味、値段は高いし。。。
踏んだり蹴ったりな一日でした。。。(泣)1人が参考にしています







