温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >229ページ目
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京都府の口コミ一覧
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お湯は今まで入った温泉の中で一番ぬるぬるとしていました。お湯は最高です!室内に大きな3つの浴槽がありのんびりつかれました。でも私的に浴場の作りがなんで??て感じの部分がありました。
36度くらいのぬるめの湯は気持ちいい温度なんですが浴槽が狭く扇形で入り辛かったです。
不思議なのは露天風呂で、水道水を使ったローズ風呂は狭く、ちょっと深め。腰を下ろすと水没しますのでのんびりつかれません。庭は目隠しを兼ねた垣がしてあるんですが、何故か更に露天風呂と垣の間にコンクリートの塀が‥帯状なので下は空いてるのですがせっかくの露天が狭く感じるしこの塀、いらんやろと。ひどいなと思ったのは庭の手入れ。備え付けのスリッパで庭を散策出来るんですが草がぼうぼう落ち葉ばらばら状態。貼り紙に『大自然なので虫が‥』と書かれてましたが、掃除してないだけなのでは、という印象を受けました。お湯はいいだけにそこがとても残念です。
あと、主人が売店で子供にアイスを買ったそうですが店員の愛想がなく注文しても無言だったらしくサービス業なのに、とびっくりしてました。
でもお湯は本当にぬるっぬるなのでそこは評価します。1人が参考にしています
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営業時間15:00~24:00
定休日・日曜 です。0人が参考にしています
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16:00~22:00です
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施設外観
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千本通りの最南端は淀で旧京阪国道と交わって終わるのですが、そのちょっとだけ北に位置する銭湯さんです。千本通りからみまして、やや東に奥まったところに建屋がありまして、そこまでの砂利敷きのスペースに駐車可能となっています。建物は普通の住宅以外の何者でもなさげな木造建築です。黒い細身の煙突でした。
玄関もすこぶる狭く、入りますと小さなフロントがあります。脱衣所も狭く、ロッカーの配置に難がありましてスペースの確保が難しくなっています。ロッカーはプラスチックのかごを収納するタイプでして、ドリンク類は自販機にて購入します。天井が低いのと、ド演歌の有線が特徴かと。
浴室も狭いのですが、奥に電気・深・浅気泡とありまして、入り口付近には半円形の全身シャワーたるシャワービックス、オーバーフローの多い水風呂、4人ほどのサウナとあります。人工温泉なのか「ラドン泉」と書いてありましたが、石の入ったバスケットなんかはありませんでした。あとは、地下水使用と思われ、湯からも水からもほのかに鉱物臭がします。あと、これは水風呂の側に顕著なのですが、うっすらと茶色に色づいていました。このあたりは淀川、宇治川の伏流水たる地下水に恵まれたところですので、いい井戸を所有しているのかもしれません。塩素臭は控え目で気持ちよかったです。
かなり小さい施設でして、銭湯のミニチュアのようでした。足を伸ばして入れるところも少なく、やや窮屈な印象があります。しかしながら湯のコンディションは良好ですし、競馬の帰りに一風呂というのもいいかもしれません。0人が参考にしています
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JR西大路駅から北東に数分のところにある銭湯さんです。車ですと八条春日(佐井)交差点の南側です。建物は西を向いていまして、北側に数台分の駐車場があります。住宅っぽい外観で、銭湯さんだなぁと思うところが、住宅の入り口が建物側面、玄関と脱衣所の上あたりにあること。番台式ですが、カーテンで仕切られていますので、番台から脱衣所を見ることはできません。脱衣所は広めで、籐籠をロッカーに収納する形式です。ドリンク自販機がありました。
浴室も広めでして、脱衣所に食い込むように全身シャワーがあります。中央には深と浅の主浴槽。奥は電気と水風呂、入浴剤風呂は気泡系の超音波、95℃のサウナは5人ほどで追金なし。消毒控え目でいい感じの湯でした。京都は地下水の質が高いところですので、いいコンディションで使ってもらえるとパワー倍増ですね。変わりどころとしましては、水風呂もバイブラと言いますか気泡発生装置がついていますので、水の動きが活発で温度の割に冷たく感じられます。夏場やサウナの後にはもってこいですかね。
湯の状態はいいのですが、鏡の汚れ具合が気になりました。近所にお住まいの方は、たまにはこちらで癒されてみるのもいいのではと思います。1人が参考にしています
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市バスの一乗寺清水町または一乗寺下り松町で下車して住宅街を1筋東に行くと太いコンクリの煙突が見えてきます。逞しいといいますかマッチョな煙突ですね。外観は新しく、飾り煉瓦が印象的でして、脱衣所の上の部分は住宅っぽいですね。
玄関は横長で、入り口は白い引き戸。番台式で脱衣所のサイズは普通。番台は御主人らしき方が守っておられましたが、まだまだお若そうです。脱衣所には一般紙がありまして、ベンチおよび腰かけ台が何脚かあります。腰かけ台は高さの低いテーブルみたいな感じでした。冷蔵庫はFUJI、ロッカーはプラスチックのかごを入れるタイプです。
浴室は奥方向に増築をしていったかのようです。脱衣所側にぬるい入浴剤浴槽1人用、男女壁側に電気風呂、深風呂、浅ジェットのコンビネーション。湯吐きは鯉に乗った少女、時々見かける意匠です。湯は「ふろふろ太郎」と名付けられた鉱石由来のラドン泉で、まぁ石を入れてそれっぽくしたような感じかと思います。石の入ったバスケットがいくつか沈められています。オーバーフローが多く、塩素臭が少ないのが嬉しかったです。基本に忠実なところですな。
奥には打たせ湯、水風呂、無料のサウナとあります。このあたりが増築されたっぽいところです。サウナは4~5人用で、常連さんで賑わっておりました。
湯の状態がいいですし、新しいとは言え京都の銭湯らしい雰囲気がありますので、旅行客にもお勧めできるところです。もちろん近所に住んでいたら足しげく通うだろうと思います。ちなみに「うんもゆ」ではなく「きららゆ」ですのでそこのところはよろしくお願いします。5人が参考にしています








