温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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京都府の口コミ一覧
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初めて行ったのですが、「温泉のための施設」ではなくて「施設の温泉」なんですね。
小さなお子さんが走り回る様子もなく、のんびりと湯につかることができました。
所謂温泉施設のような作りではない感じでしたが、お湯は2種類のようですし、そういう部分も楽しめました。
飲食はしていないので、評価をつけていません。1人が参考にしています
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玄関を入るとリニューアルされたようで、以前の昭和の雰囲気は一掃されていました。2階の休憩室は以前のままでした。
通常の料金は1,450円ですが、夜20時以降は1,200円になります。
温泉に入る前にまず源泉を飲みます。通常源泉にはフッ素が含まれているため飲む量に制限がありますが、ここの源泉にはフッ素が含まれていないため、たくさん飲んでも大丈夫なようです。
今回は浴槽がひとつしかない方の浴場でした。温泉の利用法は循環式で以前と変わりなしでした。湯は白湯との区別ができないほど特徴のない湯ですが、湯あがりは肌荒れぎみだった手の甲がツルツルになり、やっぱり温泉なんだと感じました。
浴後、なんだか体がダルい感じになりました。どうやら湯あたりしたようです。三朝温泉で掛け流しのラジウム温泉にいくつも入っても湯あたりした事がないのに、循環式のここでなぜ?と思いましたが、飲泉でもラジウムが体内に取り込まれるので、入浴の前後にかなりの量を飲泉したので湯あたりしたのではないかと考えられます。
湯あたりというと悪い事のように感じる方もいらっしゃるかと思いますが、実は体が免疫力を上げて療養体制に入ろうとしているサインであり、東洋医学では好転反応と呼ばれております。通常湯あたりは湯治を開始してから4日目くらいから現れる事があると言われておりますので、たった1回の入浴と飲泉で湯あたりしたのは私にとって驚くべき事でした。そういえば大きなポリタンクに源泉を汲んでいるおじさんや大きなペットボトルを4~5本をポリ袋に入れているおばさんを見かけました。ここの源泉はよく効くということで人気のようです。行かれる方はペットボトルを忘れずに!
単純放射能泉〔137百億分の1キュリー/kg(4本の源泉の平均値)〕11人が参考にしています
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GWで時間ももてあましているなか・・・近くの足湯カフェに行くつもりでしたが満員でしたので、散策しているとこちらの看板が目に付きたどりつきました。
おはぎセット1000円で入湯です。
ただ温泉につかる心つもりがなかったので、タオルを購入しました。これは210円。
帰りは備え付けのドライヤーの調子も悪く、ヘアブラシもなかったのでバサバサで帰りました。
温泉は、もう少しきれいさが欲しいです。壁にユアからしきもの、湯には???大丈夫かな~です。
温泉で商売をしているならば、清掃も頑張ってほしいです。
温泉に入ったときはお湯のやわらかさなどという実感がイマイチだったのですが、上ってからは身体がポカポカ、しっとりです。
化粧水も持ち合わせがなかったので、何もつけずに帰りましたが、つっぱり感はなく・・・水が肌によかったんじゃないでしょうか?
こちらの施設のかたはみな、優しく、感じがよかったですよ~1人が参考にしています
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地下鉄の四条駅6番出口を出まして南に。烏丸高辻交差点を西に入りまして、西洞院を超えて1本目を南に入った路地にある銭湯さんです。高辻通に駐車場があります。2階は住宅形式になっているっぽい古い木造建築でして、フロント式の受付に狭いながらもきれいなロビーがあります。脱衣所も狭く、ロッカーは籐籠を入れるタイプ。ドリンクの自販機がありました。
浴室はそれなりにスペースが確保されていまして、手前から電気風呂、円形ジャグジー、円形主浴槽、入浴剤の座ジェット、かけ流しの水風呂、サウナとあります。地下水使用の浴槽はどれもさっぱりした印象で塩素臭控え目の湯でした。京都らしいバリューのあるところです。特にかけ流しの水風呂はオーバーフローも盛大で、気持ちよかったです。もともと京都は地下水の量、質とも良好な土地でして、それを前面に押し出した運営ができればかなりの値打があるところですから、こちらもそのアドバンテージを充分に享受できていると思います。あとアメニティー類ですが、銭湯さんには珍しくクローバーのアロエと海藻シリーズのリンスインシャンプーとボディーソープが使えますので、タオルだけ持参すればというのも嬉しいところです。観光客の人も是非どうぞ。3人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
1号源泉使用は消毒のみで薄黄色無臭ヌメリなし、2号源泉使用は加温・循環濾過・消毒で薄黄緑色チョイヌメリで内湯が無臭で露天はチョイ塩化物臭です。2号源泉風呂は完全源泉掛け流しで白緑透明無臭チョイヌメリです。露天の1号源泉風呂と2号源泉風呂で温冷交互浴が可能ですが、行き来が結構大変で人と岩をかき分けなければならずひと苦労です。5人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(弱アルカリ性低張性冷鉱泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は1号源泉使用が無色透明チョイヌメリで内湯が無臭、露天がチョイ塩素臭、そして2号源泉使用が薄黄色無臭ヌメリありです。カランの半分にまで温泉が使用されているにもかかわらずかぶり湯が水道水使用と言うのはなんだか不思議な感じがしました。0人が参考にしています
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施設外観
6人が参考にしています
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地下鉄東野駅5番出口から出て、南西の住宅地にある銭湯さんです。風格ある堂々とした木造建築でして、煙突は黒い細身のタイプ。入り口は男女別々でそれぞれ45°ずつずれています。ちょっと変わっていますね。
番台式で、こちらも古めかしい脱衣所です。おばちゃんは番台ではなく、入り口から見て奥側に腰かけていました。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫と毎日新聞があります。ロッカーは柳行李を入れるタイプで、珍しいことにロッカーの扉のすりガラスに季節の花々の写真が飾ってありました。他にも脱衣所内は写真が数点飾られています。
浴室はリニュアルを受けているのか古めかしい感じではありませんでした。浴槽はシンプルに主浴槽深、浅兼ジェット、電気風呂のみとなっていまして、他に隅の方に全身シャワーがあります。塩素臭は普通レベルで湯温は41℃ほどの適温となっていました。
外観以外は普通といいますか、日常のお風呂そのものです。天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、建築物に興味がある人、および近隣の方にお勧めといった感じです。3人が参考にしています







