温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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京都府の口コミ一覧
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地下鉄十条の1番出口を出て、十条烏丸から東進します。竹田街道を北に折れ、3本目の角を左に入ったところです。年季の入った2階建てで、破風がありますがもともとの破風をトタンでカバーしています。ちょっといたんでいるのかもしれません。煙突は細身タイプ。東隣に2台分ほどの駐車場があります。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫あり。読み物は漫画雑誌と、今話題の週刊文春でした。ロッカーはプラスチック籠を収納するタイプです。
浴室は入り口側に水風呂。目立たないのでちょっと分かりにくかったです。気泡が出ていてかなり冷たいです。主浴槽は電気風呂、深風呂、ジェットバス、浅風呂、バイブラがセットになっています。40℃ほどで消毒は弱め。非常にサッパリしていまして、気持ちよいです。夏場は締めを水風呂にすると幸せ倍増間違いなし。いい浴後感かと。
こちらは奥の壁に、海女をモチーフにしたクラッシュドタイルによるモザイク画があります。かなり精巧なできでして、山下画伯のちぎり絵を連想しました。遠目にして見るとかなりいいですね。銭湯の壁芸術誌があれば、1ページ飾れること間違いなしの芸術品です。お湯や水もいいですが、銭湯画に興味のある方は是非行ってみてください。3人が参考にしています
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以前は高温サウナと水風呂が備わっていたが、改装後は綺麗になった分、サウナが消えた。最近は、営業時間が遅くなったけれども、サウナ好きには残念。因みに、京都駅前バスチケットセンターには、まだ割引券が置いてあるので、サクサクっと汗を流し身を清めるには便利。
26人が参考にしています
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国道163号線から笠置大橋を渡り、少しだけ笠置の街中を進んだ先にあります。川遊びの帰りに立ち寄り入浴をしました。
お風呂は左右にそれぞれ温浴槽が展開されていまして、40℃ほどの加温湯となっています。右手の浴槽は打たせつきです。その間に35℃のバイブラ浴。露天の出口にはサウナとジェットバス、そして露天風呂は小さな石風呂でした。以前の訪問時には消毒臭が強くて往生した記憶があるのですが、今回は普通レベルで落ち着いていました。ぬるいところはそれなりにしましたが、温浴槽は少なめです。つるつる感がしっかりと感じられまして、これは入浴して2秒で分かるほどだったのでかなりのものかと。アメニティは自然にやさしいの2点セットでした。
ここは消毒臭以外は大きな文句がないところでしたので、ある程度良くなってくれたのは幸いでした。肌合いのよさはなかなかのものですので、付近の観光のついでとかに入っていくのもいいかもしれませんね。6人が参考にしています
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落語会や音楽会なども定期的に行われる個性的なお風呂屋さん。
1人が参考にしています
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気持ちのいいお風呂屋さん。アート系の大学と提携した催しが時々ある。利用者の交流ノートがあるのも珍しい。
0人が参考にしています
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サウナ、水風呂、電気風呂など京都の定番のお風呂屋さん。街中にあって便利。
2人が参考にしています
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東福寺駅を東口に出まして、目の前の南北の通り(本町通)を北に100mほど行ったところにあります。茶色い建物で、横に数台分の駐車スペースあり。どっしりとした太い煙突です。
フロント式で小さなロビーがあります。
脱衣所は普通サイズで、ロッカーは中にプラスチック籠か籐籠を収納するようになっています。ドリンク自販機が置かれています。
浴室は改装済みで新しいです。白を基調にして明るい浴室で清潔感もあります。入り口側に入浴剤バイブラ。米ぬかオリーブでした。主浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂。43℃くらいで消毒は弱め。立浴と座浴のジェットバスもあります。奥のスペースは無料のサウナで4人用の98℃。入口のところに貸し出し用のサウナマットがありました。ご自由にとのこと。そして水風呂は大きめで常時オーバーフローがある冷涼なもの。サウナとセットにして楽しめます。
こちらは湯も水もいい状態でして、大阪銭湯ばりに充実しているところかと思います。サウナの質も高く、しかも無料で使えるのが京都のオーソドックススタイル。これは大変ありがたいですね。観光ついでにもいいと思いますし、もちろん近隣の方は毎日のお風呂として楽しんでもらいたいですね。非常に使いやすいところかと思いますんで。6人が参考にしています
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閉店して存在しない、浴場を未だにネットに載せるな!期待しているのに。
9人が参考にしています
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市バスの植物園前バス停(西行き)のすぐそばにある銭湯さん。地下鉄の北大路駅から東に5分ほど歩いても行けます。幅広い2階建ての建物で上は住宅になっています。煙突は中太タイプでした。
三和土に番台があるいにしえの京都式でして、脱衣所は普通サイズ。ロッカーは柳行李を収納するこちらも昔ながらのスタイルです。今ではどこもプラスチック籠に置き換わり、柳行李は珍しくなりました。冷蔵庫はFUJIです。読み物はスポーツ紙、一般紙あたり。
浴室は温度のめりはりが効いています。深風呂と浅風呂は43℃と熱め。水風呂はきゅっと冷えています。あとはジェットバス、入浴剤バイブラ、電気風呂あたり。無料のサウナは88℃ほどで5人サイズ。塩素臭は弱めでいい感じでした。
今回訪問した時に気がついたこととして、店主さんが推定40代前半の男前になっていました。ひょっとすると代替わりしたのかな?どうしても銭湯さんは後継者難が問題になりますので、もし若い方が継いでくれたのであれば素晴らしいことかと。こちらは建物の普請といい、脱衣所の風情といい京都の文化的資産とでも言えそうなところですから、是非とも頑張って盛り上げてもらいたいところです。ちなみに、日曜は朝風呂を実施しておられるようなので、植物園のいきがてらとかにも入っていってくださいませ。3人が参考にしています







