温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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京都府の口コミ一覧
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国道9号線の八木駅のところから国道477号線に入ります。川を渡ってすぐに右折しますと、テニスコートなんかが見えてきます。こちらのお風呂はここのスポーツ施設の中の入浴施設ということです。施設名はスポーツフォアオールといいます。ちなみに「ほのぼの八木の湯」はここから車で15分ほど離れたところに源泉湧き出しがあるようで、温泉スタンドをやっているとのことです。
お風呂は受付から階段を下りて1階になります。脱衣所は薄暗いです。
お風呂は浴槽1つ。アメニティなしというシンプルな構成です。43℃くらいの湯になっていまして、温泉か白湯かよくわかりませんでした。循環はしているようですが、消毒臭はなし。水の蛇口がついていまして、少しだけ埋めて入浴しました。1時間ほどいましたが、他にお客さんはなし、ずっと貸し切り状態でした。27人が参考にしています
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奈良市から柳生街道を東進し、柳生の集落を越えてしばらく行くと左に曲がる案内があります。ここから山をどんどん登っていったところです。ゴルフ場を中心にした一大リゾートな環境でして、お風呂は一番奥。ホテルのカウンターで受付をして入浴です。
お風呂は内湯に八角形のジャグジー。40℃くらいです。主浴槽は四角形の幅広タイプでして、42℃くらい。一部が泡風呂になっています。泉質は単純泉ですが、入浴用の化粧品を添加しているらしく、そのせいか肌がつるつるしてきます。塩素臭は弱目でした。特に浴後はしっとりしていますので、女性にはいいかもしれません。サウナは木造で、結構暑く感じました。水風呂はぬるめでした。露天風呂は42℃くらいの温泉浴槽です。かなり小さいので、内湯の方が満足できるかもしれません。
アメニティはクラシエの3点セット。クラシエの中では高級タイプの側だと思います。
お風呂から見えるゴルフ場の眺めはなかなかに爽快ですね。お風呂の雰囲気もいいですし、プレー後の入浴とかだと満足感高いかもしれません。ちなみに外来入浴も早朝からやっているので、知っていると重宝する方もいらっしゃることでしょう。0人が参考にしています
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友人から温泉成分かなり良いと聞いてました。
水素風呂は毎日浸かると肌がつるつるになると常連さんが教えてくれました。
いざ入ってみると期待どうりしっとりとしました。露天は鉄分を含んだような匂い〜少し苦手かなぁ〜消毒の匂いはしませんでした。ガレージは満車の日が多いので、私は近くに停めて行きました9人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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廃業されました。2017年11月10日現在解体工事ほぼ終了。
1人が参考にしています
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久しぶりに行きました。
露天の温泉と水素風呂に浸かってお肌がつるつるになった気がします!温泉の効果で帰ってからもポカポカ暖かく湯冷めしないのでこれから寒くなる時期はおすすめです。16人が参考にしています
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京阪の出町柳駅を2番出口に出まして、鴨川沿いを南下します。精華女子の手前の信号を左折し、小学校の先の信号を左折すると見えてきます。ビル型3階建ての銭湯さんで店舗前に駐車スペースあり。煙突は細身でした。
番台式で脱衣所は普通サイズです。ドリンク冷蔵庫、一般紙、男性誌が置かれています。ロッカーはプラスチックの籠を収納するようになっています。京都ではスタンダードな方式です。
浴室は入り口側に入浴剤浴槽。1人サイズで40℃くらいです。脇にサウナがあり、94℃で8人サイズ。水風呂は冷たくてあふれも多いです。浴室の中央から奥にかけて長方形の主浴槽がありまして、42℃の浅風呂、43℃の深風呂とバイブラになっています。最奥の端には電気風呂もありました。どの浴槽は消毒臭は弱目でいい感じ。人が入るとあふれ出るくらいに、ギリギリまで湯が張られています。このあたりの湯水の使い方の良さが京都ですかね。いい地下水に恵まれているのでしょう。お蔭さまでさっぱりとしました。近くに京大がありますし、学生さんにもお勧めですよ。0人が参考にしています
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京都北白川の山間に佇む、不動院本堂に隣接する日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料は、玄関で女将さんへ。通常は入浴料1300円ですが、この日は「まっぷる日帰り温泉関西」の特典を使い、300円割引の1000円で入浴。まず、金魚の水槽がある玄関の奥右手の休憩室へ通されます。ここでお膳にお茶、枕や毛布も用意して頂き、休憩したり再入浴もOKとか、貴重品入れは別部屋へとか案内されます。
一通り説明を受けた後で、いよいよ温泉へGO!玄関から左へ廊下を進み、突き当たりの男湯へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。湯気で曇った浴室に入ると、左側に4人分のプッシュ式カランと1人分のシャワーがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と家庭用のシャンプーやボディソープが置かれています。右側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純放射能冷鉱泉(源泉名: 不動温泉)が、サラサラとオーバーフロー。泉温9.5℃を、42℃位に加温。自噴で湧出量は不明ですが、加水なし。PH7.0で、さらりとした浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。お湯は底から気泡と共に注入されますが、上にも岩の湯口あり。口に含むと、無味無臭でした。窓の外には、山の岩肌が見えます。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
本当は休憩室で食事もしたかったのですが、風呂でのんびりし過ぎて帰宅時間に。次回は、食事→ゴロン→再入浴という夢のローテーションをやってみたいです。
ラドン含有量: 30.6×10-10 キュリー/kg
主な成分: ナトリウムイオン6.5mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン13.7mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン7.0mg、硫酸イオン8.2mg、炭酸水素イオン48.1mg、メタケイ酸24.2mg、遊離炭酸2.0mg、成分総計0.11g30人が参考にしています
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地下鉄の今出川駅を2番出口に出まして、しばし北へ。同志社大学の寒梅館を越えて上立売を左に折れ、しばらく行くと右手に見えてきます。木造の建物ですが、ファザードに特徴があります。煙突は細身タイプです。
こちらは玄関から男女別。昇降口も異なりますので要注意です。番台式で脱衣所は小さめ。ドリンク自販機あり。ロッカーにプラスチック籠を収納するようになっています。
浴室もこじんまりとしています。入ってすぐのところに40℃の入浴剤バイブラ。主浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴ジェットのセットでして、42℃くらい。消毒臭は弱目。常時新しい水が投入されている形式でして、人が入るとあふれ出していきます。まあ普段からちょろちょろあふれているのですが。脇にはサウナがありまして、温時計の指示は驚きの125℃、さすがにそれはないはずです。7~8人サイズくらいです。隣にはラドン水風呂という、こちらもちょっとかわったものがあります。少しぬるい水風呂でしたが。どのあたりがラドンなのでしょうか。
湯の状態がいいといいますか、常時新しい水を入れつつ、オーバーフローで交替させているのはなかなかいいですね。お蔭でごみ類の抜けも良く、安心して入ることができます。同志社大学の学生さんなんか、知っているとありがたいかと思いますよ。学校帰りに是非どうぞ。2人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代








