温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >91ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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暗くなって行ったんで場所がわかりにくかったです 道路脇にあるわりに看板らしきものも無く(暗かったので気付かなかっただけか?)いざ駐車場に入っても照明がかなり暗かったんで営業してるのかなと不安になりましたがちゃんとやってました 全体的にもう少し明るくてもいいような
入浴料は600円だったような?靴箱は10円(お金が戻るかどうかは不明)脱衣所のロッカーは100円です(こちらはお金は戻りません)
営業時間は11:00~22:00と書いてあったような気がします 石鹸シャンプーはあったかどうかまったく思い出せません(^_^;)
お風呂は源泉かけ流しと書いてありかなり広いのて気持ちよかったです 内風呂は湯気がすごくて眼鏡かけてる人には見えにくくなりやすいかな もう少し換気してくれたらありがたいんですが
時間がなくてあまりゆっくり入れなかったのが残念です また行ってみたいです0人が参考にしています
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以前から気になってて やっと先日行きましたがかなり前から営業してない様子でした 残念です
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はげの湯の一番高いところにある宿。その宿のこれまた一番高いところにあるのが混浴大露天風呂。それだけに展望は抜群。大きな露天風呂は大きな岩で半ば仕切られ、女性が安心して入れるように作られている。この宿にはいろんな湯船があるのも面白い。洞窟風呂、内湯、露天など結構楽しめる。単純イオウ泉だが、光の具合で青みがかって見えた。湯守の調節がいいのだろう、適温で長湯が楽しめたのもよかった。
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木造の湯殿に広い湯船。雰囲気は素晴らしい。98度の源泉に加水、温度を下げて湯船に掛け流されているが、温泉は結構熱い。脱衣場も広く、清潔感がある。併設されている低温のミストサウナはなかなか。汗が噴出しすっきりする。
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コバルトブルーの温泉。その評判の色を目の当たりにしたいと、期待に胸膨らませて訪れた。だが、目にしたのは単なる白濁の湯。湯を張り替えたばかりだったためなのかもと諦めた。後から入ってこられた土地の古老の話では、ここの湯は日によって色が変わるらしい。硫黄泉のように最初、無色透明のものが時間とともに白濁していき、やがてコバルトブルーになるのかと思っていたが、どうも違うらしい。ここの温泉はナトリウムー塩化物泉。もっと違う要素で色が変わるようだ。だが、ここの湯船から見る景色は雄大。山々が緑に包まれたときは、すごいだろうなと思った。
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ここはチェックインして部屋に案内し、宿の説明をする以外、お客には何のお構いもなし。これが最高のもてなしになっている。もちろん、食事のときは食材の詳しい説明はあり、デザートの好みなども聞いてくる。しかし、ゆっくりとくつろいで欲しい、というのが、宿のコンセプトのようだ。
温泉は50度の源泉を湯量の調節で適温にしている。大浴場は黒御影の浴槽。白い湯の華がたくさん浮かんでいる。その横には大きな岩で囲まれた露天がある。この露天から小国富士と称される涌蓋山がもろ見え。ややヌル目の湯に浸かりながらこの山を見ていると、日頃の憂さなど消えてしまう感じだった。
食事は地のものを使う会席料理で、どれも変化に富み、いい味だった。朝食もこんなにあっていいのと思うほどいろんなものが並び、おいしくいただけた。
「東京からと聞き、この地震で本当に来ていただけるかと心配していました」。チェックアウトのときフロントの係りの人が、何度も連絡を入れてくれたと知り、陰でいろいろと手を打つ気配りに感動したものだ。1人が参考にしています
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しゃれた外観がいい。田舎の共同湯にこんないい感じの建物が、と驚くほど。入り口で200円を料金箱に入れて、湯を使わせていただく。町の人たちに大事に使われているのだろう、清潔感が素晴らしい。脱衣場はやや手狭の感じがした。
湯殿の中に入ってびっくり。湯船からお湯があふれ、川のように洗い場を流れている。お湯は38度とぬるい。ほのかなイオウ臭が漂い、卵スープのような湯の華が舞っている。源泉注入口からお湯が注がれているが、その流れのところにいくと体中に細かい泡がびっしりと付く。
冬の間は加温されていると聞いていたが、そんな感じはなく、38度の源泉そのもののような気がした。訪れたときは午後2時過ぎ。誰も入浴客はおらず、1時間近く貸切で温泉に浸かっていた。ここには上がり湯として横に小さな湯船が付いているが、こちらのほうが温度は低い感じだった。
ここは夏だったらどんなにかいいだろう。そんな思いで施設を後にしたものだ。4人が参考にしています
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雰囲気のいい家族風呂が疲れを癒してくれます。
おもわず、何回も入っちゃいました!4人が参考にしています
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玉名という伝統的な名前に惹かれて訪問しました。しかしこの宿はいわゆる、温泉街自体からは離れたところにあってむしろ住宅街の方にある印象。
まず豪華なお食事にびっくり。質も量もびっくりするほど高いものが出てきました。お品の数も多かったのですが、お食事の食べログになってしまうので細かい品評は避けます。とにかく料理にうるさい人を連れてご接待しても大丈夫です。おいしかったのですが、むしろ整いすぎていて結婚式披露宴のお食事を食べているような気分です。
お風呂は夜と朝も行ったのですが、結局他のお客さんと会う事はなく完全な貸切状態。このこと自体はラッキーです。お湯は非常にニュートラルな感じ。風呂底にラバーのシートが敷いてあって非常に歩きやすいとか、設備はよく管理されているという印象です。こじんまりとしていますがお庭も見えて結構なお風呂です。
今回は高級なお値段のお宿で、シーズンオフなんだと思いますが、お手頃な宿泊プランが提示されていたのでお邪魔したわけです。その高級なお値段のための差別化の手段がこのお宿の場合は明らかにお食事です。しかし私の場合は食事より温泉のほうが主目的なわけで、そういう意味では宿の選択を間違えたということになると思います。勉強になりました。1人が参考にしています
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熊本方面から天草に向かうドライブで本当に泊まることだけが目的でお邪魔しました。従ってお食事も夜は摂らずに朝だけでした。
しかし、お風呂はなかなかよかったです。それと驚いたのは内風呂と露天風呂の泉質が全く違うことです。内風呂のほうは檜の枠のついたやや小さいですが立派な湯船。夜だったのでやや暗くて判然としませんでしたが比較的透明度があってくせのないお湯でした。露天風呂のほうは、まるで五右衛門風呂を想像させるような一人用、あるいは最大でも2人用の桶で不知火の海が見渡せるダイナミックな眺望。そして何といっても色が赤みかかったにごり湯。とても養分たっぷりの感じがします。
ドライブの途中、あるいは釣りをする人が利用する、そんな使い方が気軽にできるお宿です。海に面した好立地で少なくとも露天風呂からの眺めは素晴らしく、三角・天草地方の風情が楽しめます。従業員の方は親切でした。2人が参考にしています



