温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >94ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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とても良い温泉宿でした(^^)宿泊した部屋は露天風呂付き客室でしたが、他にも名物の庄助風呂付き内湯や、外の湯小屋にある貸切風呂もあり一日ゆっくりできました。とても古い施設ですが温泉が、かなり良いので温泉メインであれば大変満足出来ると思います。源泉かけながし、かすかに湯の花がヒラヒラ舞う無色透明の高音の湯で湯量が多く贅沢な温泉でした。美人の女将さんも話が面白くて感じがすごく良かったです。帰りにニンニク卵黄をプレゼントしてくれました(^^)
4人が参考にしています
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前日から杖立に宿泊、この日は前日からの大雪でかなり寒い朝でしたが冷えた体が一瞬でポカポカになりました(^^)無色透明やわらかな評判どうりの温泉でした。
3人が参考にしています
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大旅館なのに、立ち寄り湯にも丁寧な応対だった。大浴場は5階にあり、すごく広い。弱アルカリ性単純で、フッ素を微量に含有する。この温泉は飲用できる。ややヌル湯で長湯が楽しめるのがいい。高いところにあるだけに展望性は抜群だが、冬場はものすごい湯気でガラスが曇り、外ははっきりとは見えない。
露天は階段を上った屋上にある。岩組みの5,6人も入れば一杯になる大きさの湯船。ここも同じ温泉が掛け流され、いい気分の湯浴みが楽しめる。
すぐ近くを旧豊後街道が通っており、歴的建造物も多く、宿泊のついでにいろいろと楽しめるのもまたいい。3人が参考にしています
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不知火海を一望できる宿。大浴場はそう大きくないが、やや高温のナトリウム―炭酸水素塩泉(含食塩重曹泉)がとうとうと注がれ、すこぶる気分のいい湯浴みが楽しめる。ドアを開けると露天の庄助風呂があり、暖かい季節になれば杯を傾けながら潮騒を聞けるようになっている。建物は古いが、落ち着く宿である。女将の気持ちのよい応対が嬉しい。
2人が参考にしています
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こちらの口コミ評価が高いので行ってきました。
分かりずらい場所とありますが、道路の分岐点には温泉への矢印がありましたので問題なく到着できました。
さて、温泉ですが、本当に気持ちが良かった。
清潔に手入れされている黒い石の浴槽に体を沈めると、身も心も泡泡に包まれる幸せ・・。
お湯の汚れがなく透明度が高いため、足についた気泡もはっきりと目で見えます。
これ位低い湯温だと、長湯もできていい事ばっかり。
ただ、男湯と女湯を隔てるアクリルのような壁が透けて見える事と、乗り越えられそうに(?)低い事が少々気になる・・。
でも、こんな鄙びた作りなのに、更衣室に暖房が入っていた事は嬉しかったです。(雪がちらつく寒い日だったので)
高齢者への配慮かもしれませんね。11人が参考にしています
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1年位前に一度訪れて、とても良かったので今日又もう一度、高速を飛ばして行きました。
お昼位のちょうどすいている時間の入浴でしたが、やはり私はここの温泉が好きだと思いました。
この位の小ささで、地元密着型だと清潔感に欠ける温泉が多いのに、ここはそれを感じません。確かに古くて施設が整っていない事は否めませんが、丁寧に掃除されている様子がうかがえます。
木のおふろの表面にヌルつきは全くありませんでしたヨ。
(休憩所のソファーは相変わらず破れていましたが)
斜めの天井と大きくとったガラス窓が開放的です。
薄く黄緑に色ついたお湯も柔らかくて、いつまでも入っていたくなりました。
入っていると泡が体にちょっとつきます。
手作りっぽい木の机が置いてあるのですが、これも又、この温泉の雰囲気に合ってるなあと思いました。
(でも・・人が一杯いるとどうなのかな・・)4人が参考にしています
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歴史が感じられる和風老舗旅館が多い人吉温泉郷ですが、人吉旅館さんも昭和9年創業時の姿を残す重厚で落ち着いた佇まいです。
玄関を入ると、そこは飴色に磨き抜かれた木材がふんだんに使われたフロントと広々としたロビー。格式の高さに少し気圧されましたが、立ち寄り入浴をお願いすると気持ち良く迎えてくださいました。
応対してくださったのは男性の従業員さんでしたが、黒のスーツに身を包み、喋り方や立ち居振る舞いがとても美しい方でした。ほんの短い会話しかしませんでしたが、その応対だけで人吉旅館さんが大好きになりました。
浴室は新しめの別棟にありますが、玄関から移動する時に美しい中庭をぐるりと回って眺められるような造りになっていました。小さなお池には温泉が注がれているのか、ほわ~っと湯気が上がっているのが特に目を惹きました。
そして美しく飴色に光る木の廊下と、うねりの入ったアンティークな窓ガラスも、中庭に引けを取らない素晴らしさでした。
家族湯も同金額で利用出来ましたが、ごんごん夫妻は大浴場を利用しました。
男湯と女湯は造りが異なります。
女湯は浴室の中心に正方形のタイル貼りの湯舟が1つ、左右に壁に沿って洗い場が配されています。浴槽の深さは座って入浴出来る程度です。
一方男湯は、長方形の浴槽でかなりの深さがあり、湯舟の中に入浴用の木製ベンチがあるとのことでした。
お湯の色は淡い褐色。肌触りは柔らかく、浸かっているとすぐに身体に泡が付いてきて新鮮さが肌に伝わってきます。飲泉用のコップも置いてあり、口に含んでみると少ししょっぱく、続いて金気臭と硫黄泉のような香りが鼻を通り抜けていきました。温泉としては比較的飲みやすいと思います。
大浴場も貸切湯も内湯1つのみのシンプルな造りにすることで、源泉の個性を損なわないようにしているのだと思います。お湯を大切になさっていることが伝わってきて、更に好感度がアップしました。
九州温泉道の対象施設は本当に厳選されていると思います。
接客も建物の雰囲気もお湯も極上ですが、宿泊料はお手頃ですので、いつか絶対に泊まりたいです。8人が参考にしています
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ここ何年間はお正月をずっと阿蘇で迎えており、決まって大晦日はこの温泉に入る。
今年も、雪のかぶった山景色を眺めながら至福の一時を過ごす事ができた。
私と娘以外誰もいない。雪に閉ざされた露天風呂。一年がもう終わる・・・。
景色だけでなく、この大きさ(狭さ?)もたまらなくいいと思う。
(誰もいなかったので、男湯のパパ&下のコと塀越しにした雪合戦も忘れられない思い出になりました。)
毎年受付の女性は違っている。今回はとてもしっかりした、きれい好きな方とお見受けした。あるいはこの温泉をとても大切に思ってらっしゃる方かも。私たちが着替え終わるや、すぐに床と洗面のそうじに入ってくださっていた。
温泉の基本は清潔な事です。
今のまま、私の大好きな月廻り温泉が変わらないで欲しいなあと思います。2人が参考にしています
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