温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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熊本県と大分県県境の山懐に抱かれた黒川温泉。この黒川温泉の中でも最高峰と呼ばれる旅館です。
黒川温泉の中心街から少し外れたところにあります。
今回は、露天風呂付きの離れに宿泊しました。
由布院や軽井沢のように、訳の分らぬアクセサリーだクレープだケーキ屋だなど、別にここで買わなくても喰わなくても、何処にでもあるような店が無いのが素晴らしい(笑)
とにかく温泉地周辺が俗化されていないのが良いです。
ゆっくり温泉に浸かり静かな山里の温泉を堪能するには、最高のロケーションです。
離れの露天付き部屋のお風呂には、自家源泉から直接引き込まれた内湯と露天風呂が有り、誰の目も気にせずゆっくりくつろげますが、離れの客専用の貸し切り露天風呂の「ちんちん地蔵の湯」が、これまた素晴らしかったです。
たった4棟のための露天風呂で、予約もいらず時間制限もありません。 空いていたらいつでも自由に使えます。
昼夜何回も足を運びましたが、1回も使用中のことがありませんでした。
肌に優しいナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉が、源泉かけ流しで柔らかく体を包んでくれます。
食事は、奇を衒うような物は無く、山里ならではの食材を使い、素朴ながらも質・量とも十分満足させてくれますし、各室担当の仲居さんも、丁寧に料理の説明をしてくれました。
離れと云う事もあり、客室係も食事の用意と就寝の用意以外に訪れる事がなく、ほぼ放置プレー(笑)でゆっくりと過ごせました。
また是非訪れたい宿です。9人が参考にしています
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急遽、黒川温泉方面に旅行することになったが、黒川温泉の主だった旅館は既に満室!しかたなく近辺の宿を探すと空室がありました。
あまり期待せずに行ったのですが、コストパフォーマンスは非常によかったです。
それなりに歴史のあるお宿ですので、施設は正直若干のくたびれ感を感じずにはいられません。お湯もそれほど特色のあるお湯ではありません。
でも、総合的には大変満足度の高いお宿でした。
まず、露天風呂の景色が最高です。
たしかにもう少し風情があってもいいのかもしれませんが、最高の景観なのですべて許せてしまいます。
また、宿泊費のわりには料理がとても美味しかったです。
お肉は最高でした!
量も必要十分な量でした。
従業員さんも皆よく教育されていて気持ちよく宿泊できました。0人が参考にしています
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ネットの画像、雑誌の紹介写真なんかで良さそうだな~と思いまして立ち寄ってみました。
場所的には九州温泉道の対象施設でもある岳の湯温泉「たけの湯温泉館ゆけむり茶屋」さんの駐車場前にある白地商店さんで手続きをして貸切りシステムで利用する形になります。
受付をすませて露天風呂に行ってみますと、なんか?想像と違うな~と思いながら入っていきます。やはり、リニューアルされたようでして、元々は大きめの露天が1つのはずが、現在は2つに分かれておりました。正直、綺麗ではありますが仮設的雰囲気、浴槽もモルタルの打ちぱなしで風情なし!男女兼用の貸切り方式の為か?奥のほうに浴槽がありまして景観も思ったほどではありませんでした。
お湯は多分ですが?硫黄系の単純泉?で比較的あっさり系、弱めではありますが心地良い硫黄の香りを放ちながら、トロトロと少量ですが掛け流しで提供されておりました。ただ、蛇口からの投入ですのである程度は好みで調整可能でしたので全開で楽しませて頂きました。
最後に入浴料も以前は200円だったのがリニューアルと共に300円に上がったようです。それでも私的には300円で貸切り風呂に入れるのでお得感は強かったです。5人が参考にしています
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こちらは雑誌の特集に載っていた写真を見て一目惚れしてしまった温泉になります。
今回、ちょうど九州温泉道の対象施設(湯の児温泉)が近くにありまして、その際に少し足を延ばして行って参りました。
さて、こちらは旅館ではありますが昼間の間は気軽に温泉が楽しめる様になっており、無人対応で料金箱に入浴料を入れて利用する形になっています。お風呂は内湯のみですが、こちらが半露天の造りになっておりまして、何ともいえない風情で堪りませんでした。
お湯は無色透明のライトな硫黄泉で加水あり掛け流しで利用されておりました。(泉温約55度ですので加水率は低いと思います。)お湯自体の鮮度は良い印象で、ほのかに香る硫黄臭と昔ながらの湯治場といった雰囲気を楽しみながら、のんびり楽しませて貰いました。
最後に湯の鶴温泉自体がかなり鄙びた雰囲気でしたので、鄙び系が好きな方にはお勧めの温泉地かなと思います。
※8時~22時 200円 駐車場あり16人が参考にしています
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食事処(郷土料理あり)・休み処もあり、のんびり出来る雰囲気の日帰り温泉施設になります。
こちらへは2回目の立ち寄りになります。前回は昨年の7月に立ち寄りましが、この直後に浴場のリニューアルという事で少々気になっておりましたので、今回の再訪となりました。
さて、浴場に入りまして何か?変わったのかと記憶を辿りますが、前と同じとしか感じられません?・・・しかし、よく観察すると数本の柱と梁が新しくなっておりまして、私的には新しい浴槽等を期待しておりましたが、たんなる修繕だったみたいで、少々がっかり!
あと、気になったのが前回は湯温がかなり熱め(45度ぐらい)だったと記憶しておりますが、今回は41~42度と少しぬるめになっておりました。まあ、こちらの場合は比較的観光客も多いので「熱すぎる」と苦情でもあったのかな?と思いながらの湯欲みとなりました。
最後にこちらの浴屋も重厚な木造りで風情がありまして、私的には好きな雰囲気です。でも、お湯は源泉が100度近い高温の為、加水されております。しょうがないとは思いますが、かなりの加水率が高い様で少々物足りなさを感じてしまいました。まあ、その辺は残念に感じましたが、旅行時の立ち寄り処としては良い施設じゃないかなと思います。1人が参考にしています
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阿蘇の温泉はやはり最高です。設備も整っており、思わず長湯してしまいました。露天風呂も解放感がありすばらしかったです。
10人が参考にしています
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料理は本当に美味しい。この宿泊費でこのレベルなら満足だと思います。温泉も少しトロトロ感があって気持ちいいし、いつでも入れる家族湯はおすすめです。スタッフのおばちゃん達は不器用な感じですがそれもいいとこじゃないでしょうか。また行きたいと思う宿です。
3人が参考にしています







