温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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山鹿温泉にある中規模(32部屋)の旅館で1人泊・2食付でお世話になりました。
①建物
3階建て(多分?)のよくある温泉旅館といった印象の外観で、そこそこ古さは感じますが、外観・館内共に綺麗に管理されており好感が持てました。
②部屋
先の間・トイレ付きの結構広めの部屋で少々古さは感じれましたが綺麗に保たれておりゆったりのんびり出来ました。備品関係は普通で掃除不足等不満は感じれれませんでした。
③食事
夕食・朝食共に部屋食でマイペースで頂けましたので良かったです。
まず、夕食ですが量はボリューム満点でちゃんと温かい物は順次でてきましたし、味も美味しかったです。また、生ビールもありましたので私的には満足度は高かったです。次に朝食ですがよくある朝食と言った印象で普通に感じました。
④お風呂
こちらのお風呂は少々古めではありますが、ジャグジーにうたせ・サウナ等の揃った大浴場に露天1となっておりまして、施設の割りにかなり大きめの印象でした。あと、殆ど普段湯としての地元の方は見えませんでしたが、公衆浴場として解放もしているようでした。
お湯ですがペーハー9.7のアル単で湯ざわりの良いお湯で残念ながら昇温目的の循環がされており、併用の湯使いになっておりました。まあ、消毒なしでオーバーフローも多く鮮度もそこそこ良かったのでそれなりに楽しめました。
⑤まとめ
こちらも1人泊にビジネス(別館)を積極的に受けておられ、少々アットホームな接客でしたが私的にはのんびり寛げました。ちなみに2食付1万円のプランでしたが、食事・部屋・接客はかなり満足度は高かったです。0人が参考にしています
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阿蘇登頂前に宿泊しましたが、施設は新しくいい温泉でした。
0人が参考にしています
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はげの湯きってのいい温泉です。湧蓋山下山後に入りましたが、よかったですよ。湯守の方が、自ら造成してました。
8人が参考にしています
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岩戸風呂、洞窟風呂とも特に印象深さはない。落ち着かないですね。
4人が参考にしています
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宿泊しましたが、施設、雰囲気等申し分ありませんでした。貸切湯の命名理由は入ってみればわかります。
3人が参考にしています
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国道387号線沿いに比較的最近出来たと思われる民営の共同浴場になります。場所的には熊本県と大分県の県境付近で物凄く判り易いです。
こちら去年の4月に初めて九州に来たときには前を通って存在はしっていました。でも、周りにはメジャーな温泉が多い温泉密集地帯で、こちら全くの無名な温泉で素通り!それから何回も前を通りましたが、今回ようやく時間ができたので温泉巡りの締めで立ち寄ってみました。
この時だけかもしれませんが、浴場の外にある受付は無人で券売機で券を買って徴収箱に入れるシステムになっていました。時間帯によっては管理人さんがいるかもしれません?
さて、お風呂ですが脱衣所・浴室内共に簡素的な造りではありますが、まだまだ綺麗で大事に使われている印象で好感が持てました。浴槽は岩ぐみの7~8人サイズで雰囲気的にはよくある露天の岩風呂が建物内にある感じで珍しいなと感じました。お湯は泉温約45度の単純泉で無色透明のあっさり系ではありますが、ちょうど泉温が適温なので多めに掛け流しで提供されていました。湯口ではほのかに甘い温泉臭が感じれ鮮度もよく、最後の締めには良かったです。ただ、入浴料が400円とこの近辺では少しお高い印象ではありましたが・・・4人が参考にしています
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以前の口コミを見ずに宿泊してきましたが、以下、その感想です。
まずは、ロケーションが良い。白川温泉~小田温泉…お勧めの温泉地である。
個人差もあるだろうが…求めるものが在った、と感じる人にとっては、癒される地であろう。
黒川には、以前訪れたが…あまり魅力を感じず、リピートする事は無かった。
ある時、小田温泉を訪れて…以後、数度、小田温泉に行っていたが、その際に白川温泉を知った。
白川には、3件ほどの宿しかない…新しい温泉地である。
が、万願寺温泉に近く、泉質は確かである。
初めての白川は、竹ふえさんだった。
ここは…お籠りで、もしくはお忍びで来るには絶好の宿である。
各部屋に、素晴らしい湯が備わっている。
場所的な事もあるが…宿で籠って、のんびりするには絶好のお宿さんである。
けれども、ここは、一人で来るには、その部屋付の露天風呂がもったいない…その位に素晴らしい部屋付風呂であった。
けれども、その料金を照らし合うと…料理は、その値段には見合わないものであった。
2泊したのだが…
良いお酒(日本酒)もあった。
一泊目の夕食は、まぁ満足のゆくものではあったのだが…その値段には見合わないというのが本音だった。
二泊目の料理が…前日と、さほど変わらない…これが、リピート出来ない理由の一つにもなった。
某、有名旅館さんに何年も通ってきたが…そこの魅力のひとつは、連泊しても食事が楽しみだいう事であった。
竹ふえさんは、一人で宿泊すれば、その旅館と同じ位の料金になる。
(お酒を含めて、一泊4~5万円というところである。)
そして、華匠庵さん…一人宿泊も受け入れて頂けて、しかも、2万円を下回るお宿さん…それほどの期待も無かったが…
確かに、いわゆる高級旅館と比べると…不行き届きな面があるが、それは、価格面からはいたしかたなかろう。
料理も…メインの料理の種類が少なく、連泊する場合やリピートする場合は…マイナス点がある。
けれども、ここで感じたのは、女将さんの素晴らしさであった。
価格も高く、所謂一流どころと称されるところの女将さんともお会いしてきたが…なかには、名ばかりの女将さんも少なくなかった。
「女将でございます。」…と客を小馬鹿にしていることすら気付かないような女将も、最近は、よく見かける。
そんな中で、ここの女将は、素晴らしい。
多少の不都合さえ、この女将がいらっしゃるから、この宿が心地よいのだろう。
また、女将さんに会いに行きたい…そう思えるお宿さんでした。4人が参考にしています





