温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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黒川温泉から近いのに、とても静かな雰囲気。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料300円(まっぷる日帰り温泉九州の特典で200円引)を払って、露天風呂&洞窟風呂へ。先客が1名いたので、まず奥の洞窟風呂から。中は天井が低いので、頭上注意。熱気がこもって蒸し風呂状態ですが、右に進むと、腰掛けのある屋根付きの露天風呂スペースに出られ、一休みできます。次は戻って、25人サイズの石組み露天風呂へ。湯温42℃位で、座れたり、寝湯のできる浅いところもあって、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉をかけ流しで楽しめます。くせがなく、さっぱりした浴感。露天では、先客もすでにいなく、貸切状態で満喫しました。
7人が参考にしています
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お盆の午前中、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料300円(まっぷる日帰り温泉九州の特典で、200円引)を払って、渓谷沿いの湯小屋へ。6人サイズの石造りの内湯は、湯温40℃位でぬるめ。続いて、20人サイズの石組みの露天風呂へ。川のカーブに沿って造られ、ロケーションが良い。ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉の湯温は41℃位だが、湯口付近では高温。写真で見たお湯の色は、緑の濁り湯だったが、この日は無色透明でした。蝉の声と、川のせせらぎに包まれ、貸切状態で爽快に湯浴みできました。
4人が参考にしています
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やわらかいお湯で気持ちいいです。一人でちょろっと立ち寄るには良い施設だと思います。
でも、山鹿のお湯にしてはトロトロ感はそこまでないような…。あと、寒い時には温まりません。この日も結局菊池温泉まで行っちゃいました。
あ、でもそこらへんの温泉よりも湯質いいですよ。6人が参考にしています
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湯量豊富なかけ流しの温泉というわけではありませんが、自宅から近いし露天風呂は自然がイッパイという感じなので、毎週のように行っています。
ところで、支配人さんや従業員の接客についてコメントがたくさんありますが、私も最初のうちは、あのぶっきらぼうな支配人さんにはビックリしました。でも、常連になってくると色々と話しかけてきてくれるし、私好みのロッカーの場所も分かってくれてるし、優しいです。笑顔はありませんけど…。
イチオウ、名物支配人と言われているんですけど、まあ、今から接客の勉強とか無理っぽいですよね。9人が参考にしています
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8/21に行われる南小国町の『瀬の本高原マラソン』に
参加するため、北九州から、会社のマラソン仲間たちと
宿泊させて頂きました。
山河さんは今回で2度目の宿泊になります。
受付の時点から、温かい雰囲気で迎えていただき、
相変わらず広い温泉も大満足でした。
そして料理は、品数が多く、どれもおいしいため、
みんな「お腹いっぱいでこれ以上は食べられない」と
贅沢なことを言っていました。笑
何より、仲居さん達が優しく、気を遣って頂けたことが
非常にうれしい限りでした。
マラソン大会は生憎の大雨、雷のために、
開始寸前で中止となってしまい、残念ではありましたが、
その後、雨で冷えた身体をもう一度入浴して温めさせて頂いた
ご配慮には心底感謝致します。
朝食時には、ゲストランナーにもお会いできましたし、
大満足の2日間でした。
また是非、プライベートでも来たいなと思っています。6人が参考にしています
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初めて杖立温泉を訪れました。どこに入浴しようか迷いましたが、歴史ある老舗旅館の米屋別荘に立ち寄りました。浴室は離れになっており、木造の重厚な造り。いたる所に品の良さを感じる心遣いがありました。脱衣所は浴室と一体式で、内湯と2つの樽に源泉が注がれている光景が目に入りました。メインの露天風呂は比較的広く混浴、他に女性専用風呂があるようでした。打たせ湯と蒸し風呂の小さな建物があり、入ってみると2人用の寝て入る蒸し湯は、数分間で汗が噴き出してきました。泉質はナトリウム塩化物泉で、無色透明のオーソドックスなもの。細かい湯の華も舞っており、ツルツル感がありました。源泉温度は98.7℃と日本最高のことですが、浴槽の湯温は適温でした。泉質的なインパクトには欠けますが、気品溢れる温泉でした。帰り道では、渓流の上に多数の鯉幟を見ることができました。
4人が参考にしています
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小国町に存在する共同浴場が1軒あるのみの温泉で、建物の外観はとりわけ鄙びた感じも無く、石造りと瓦屋根の比較的新しい和風建築物でした。無人なので料金箱に入浴料を入れ中に入ると、脱衣所も共同湯としては割ときれいでした。浴室には2つに仕切られた浴槽があり、大きな方が非加熱源泉掛け流し、小さい方が加温された上がり湯です。浴槽の底には大きな石が沢山埋め込まれており、底から湧いてくる無色透明のクリアなお湯が並々と溢れ出していました。泉質は単純硫黄泉で、ほのかに硫黄の香りがしました。源泉温度は38℃とのことですが体感では35℃程度で、1時間でも2時間でも入っていられます。もう一つの特徴は、入浴してしばらくすると肌の表面にびっしりと細かい泡が付くことです。冬場は時間帯によって加温されるようですが、私は年中非加熱掛け流しにして欲しいと思いました。この湯に長時間浸かることは日頃の疲れを癒すには最高で、今回の旅行で最も大きな収穫でした。
5人が参考にしています
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黒川温泉から車で走ること十数キロ、熊本県と大分県の県境付近にある温泉です。貸切湯など数種類の風呂がありましたが、私は500円を払い通常の露店風呂へと向かいました。十数人は入浴可能な比較的広い四角い浴槽に、白濁したお湯が注がれていました。見かけはいかにも酸性硫黄泉といった感じでしたが、実際には弱アルカリ性で硫黄成分をほとんど含まないナトリウム塩化物泉です。また、施設の前には温泉蒸し器があるくらい源泉温度は高温ですが、浴槽に注がれているお湯は温めで、体感40℃弱でした。山並みを望める景色は素晴らしく、温めで肌に優しい泉質、長湯をして癒されるには最高の温泉です。
20人が参考にしています
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黒川温泉街から少し離れた高台にある旅館で、宿泊場と風呂場は各々離れになっていました。どの建物も木造の重厚な造りで、高級感あるものでした。今回は朝一で立ち寄ったため、幸運にも広い露店風呂を最初から最後まで貸切で利用できました。広大な石造りの露天風呂には、薄緑色でやや濁った適温の温泉がふんだんに注がれており、多少の金気臭も感じることができました。浴槽の中ほどを通ると奥にあるうたせ湯のセンサーが反応し、3本の竹筒から約10分程度お湯が落ちてくる仕組みでした。その他、手前には小さな洞窟風呂や、最奥には立ち湯もあるようでした。いかにも黒川温泉らしい上品な佇まいの温泉という感じでした。
4人が参考にしています










