温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >950ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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淡路島の南端、福良の市街地からかなりの急坂を登ります。風力発電の大きな風車が、すぐそばに見えてきたらまもなく到着。市街地から思ったよりも遠かった。
肝心のお風呂の方は、ナトリウム-炭酸水素塩泉でかなりのヌルヌル感。ただ、内湯は強烈な塩素臭で長くはいられません。露天の方はそれほど匂いは気にならず、2つあるつぼ湯では遠くに大鳴門橋を眺めながらゆったりできました。部屋から浴室までが少し遠いのはマイナスか。
食事は刺身や鯛の宝楽焼きなどなかなか美味でしたが、値段を考えるとコストパフォーマンスは微妙です。今回は家族旅行での利用でしたが、再訪はないかなと思います。9人が参考にしています
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ここは露天風呂の1つが温泉で他は温泉ではありません。(軟水風呂らしいですが)温泉は入った瞬間、ややツルヌルするといった程度で、循環しているせいか大きな特徴はありません。ある程度消毒臭がします。
露天の方は、温泉以外に薬草風呂や壺湯、歩行浴や腰掛湯があります。
あと片側だけですが、オンドル浴とチムジルバンができるようになってます。今まで行った所はこういうのは、湯浴び場とは別の所に設けられていたのですが、ここは同じ浴室内でできるので、めずらしいかなと思いました。ですので、別料金はいりませんが、同じ浴室内にあるのでそんなに大勢で利用できるスペースはありません。個人的には、チムジルバンの部屋はもうすこし明るくして欲しいと思いました。
あと内風呂は、白湯とそれの気泡湯、立ち湯、座湯、電気風呂からなってます。
食事やリラクゼーションはしていませんが、施設としてはまずまずといった所でしょうか。温泉というよりもスーパー銭湯として見た方がいいと思います。9人が参考にしています
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施設はきれい。岩盤浴に力を入れてるゎ~若い女性客が多い。浴場は至ってシンプルで、よう考えてレイアウトされている。それがあだとなってか、全体的に遊びのない窮屈な感じ。長居はでけへん。スチームはなかなかどうして、今まで体験したことがないええもんでした。あと水風呂が広ければグッド。男性は水風呂ファン結構おる!それを知らん施設が多い。温泉なんか1つ潰して水風呂にすべき!それと従業員がほとんど浴場に入ってこえへんのはなんで?客がなにしてるか見なあかんで!フロントに3人もいらん。風呂を大切せな~テレビの横に変な貼り紙があったけど、ありゃ引きまっせ!期待してます!
4人が参考にしています
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兵庫県尼崎市・尼崎競艇場前の道を挟んだ向かいに新規オープンした大型スーパー銭湯です。
場所柄、天然温泉を期待していたのですが残念ながらこちらの施設は非天然温泉施設、店の名称はなんとも紛らわしい気もしますが・・・。
さて施設は新規オープンだけあって大変豪華で清潔感があり、日曜昼間の競艇開催中の訪問でしたが、客層が特段どうとかは感じませんでした。
施設内には岩盤浴エリアが設置されておりかなり値段も安くなによりも最新型設備なのがうれしい。読書コーナーや中庭等もあり広々としています。
ここを含め喫煙所が施設内に4箇所もあるのはなんか不思議でしたが、食事処も二か所設置あり、休憩所も2箇所あり、とにかく広々としています、大阪・堺浜祥福のような大型店独特の雰囲気がありました。
さて温浴エリアですが、こちらも少々変わった造りで、メインの主浴槽がかなり巨大な炭酸浴槽。泡付きもよく、ここまで大きな炭酸浴槽は初めてかもしれません。また露天含めアイテムバス群が三か所に設置されているのも珍しい。その露天にはつぼ湯3つと入浴剤風呂、本日は箱根ですが、まあ特筆出来るものではない。
スタジアムサウナもよかったのですが、露天エリアにある塩サウナが非常に心地よい。最近流行りの『自動ロウリュ』であり、オレンジ色に光る大型扇風機が印象的でした。
まだ認知されていない事もあるかもしれせんし、基本この界隈は阪神温泉ベルト上ですので非・天然温泉にはやや厳しい評価になるのかもしれませんが、とにかく想像以上に空いていました。ただしこの内容でみの値段(700円)ですと今後の人気が予想されますので混雑される前に訪問される事をお勧めします。HPには記載がありませんでしたが大型駐車場も完備されています。3人が参考にしています
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虹の湯チェーンの3店舗目の開店です。
2013年5月23日グランドオープンですが、プレオープンの5月19日に行ってきました。
プレオープン特価で半額の350円でした。次回利用できる半額券ももらえました。
さすが最新のスー銭、施設のデザインのセンスがいい感じです。
風呂は2階にあります。内湯は白湯浴槽と薬草湯の浴槽があり、温泉の浴槽は露天のみにあります。
温泉の利用状況は循環濾過・消毒ありと残念な状況ですが、塩素臭は気にならないレベルに抑えられています。泉質はアルカリ性単純泉ですが、ツルツル感はあまりなく、特徴のない湯です。
露天浴槽は二つあり、通常の浴槽と、気泡湯の浴槽があります。
つぼ湯がたくさん並んでいて、人工炭酸泉のものと気泡湯のものがあります。このつぼ湯の浴槽が卵型をしているので通常よくある円形のものと比較すると浸かり心地が良いように思われました。
この露天エリア、広さはいまいちで泉質も残念ですが、深山幽谷の秘境にでもやって来たかのような見事な人工の滝がここのセールスポイントでしょう。私はかなり気に入りました。再訪確実ですね。
アルカリ性単純泉(成分総計0.432g/kg、pH8.86、34.9℃、48.9x百億分の1キュリー)3人が参考にしています
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対向できない道を時々走り到着。
綺麗な施設です。
湯はトロみがあり最高でした!
詳しくはブログに書いてます!温泉ソムリエナカガキが行くhttp://s.ameblo.jp/a2580u/9人が参考にしています
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口コミを見て、あ、新しく虹の湯のチェーン店 出来たんや。てな訳で今ここで湯上がりの休憩中です。従来からあるスーパー銭湯とは造り雰囲気が違いますね。温泉は露天風呂だけで浴感はあまりないけど真正面にドーンと巨大な岩が連なりその間から滝が流れています。演出、雰囲気は悪くないですよ。
1人が参考にしています
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最近改めて頑張っているのか、吉本興業さんが頑張って営業した成果なのか知りませんが、やたら昔のようにCMとか見かけるようになったので訪問です。
駅で送迎バスを待ちます。ふむ、時間通り。素晴らし。ただ「健康ランド行きでーす。お乗りの方どうぞー」みたいな呼び掛け類は一切なし。ただスッと停まって、走りだす、みたいな感じ。
揺られること15分。到着すると、バブル時代を彷彿とさせるような施設の門構え。時代を感じます。
遊園地みたいな入場ゲートを抜け、カウンターでチェックイン。鍵とハンドタオルだけ渡され、特に説明もありません。内心アタフタしましたが、負けないように毅然と振舞います。
早速浴場へ。
脱衣場はとても広いと言えば広いのですが、なんだか社員数1,000人位の会社のビルの更衣室みたい。縦長のロッカーがズラーっと無数に並んでいる感じ。後ろに他の利用者と鉢合わせたら、体がぶつかりスイマセンが発生して狭く使いにくい印象。広さ的には大阪スパワールドの脱衣場の通路を半分位に狭めた感じです。うーむ。
ついでに、湯船入口付近にバスタオルと場内着のフリーゲット置き場を発見。あぁ、ここでGetするのかと初めて分かり複雑な思い。ちゃんと説明して欲しかったぜ、カウンターのお兄さん。てっきり渡されたあの小さなハンドタオルで全てを賄うのかと(略
湯船は全体的に銭湯サイズの物が点在。
日替わり湯的な薬草風呂、枚方の極楽湯にあるミルキー湯?みたいな白い湯のシュワシュワなアレ、お決まりのバイプラ湯など。まぁ配置も使い勝手も悪くはありません。奥の部屋には檜湯があります。
露天風呂には岩風呂と岩無し風呂、つぼ湯2個があります。
潔い位に屋根が全く無くありません。訪問日のように晴天の春めいた清々しい気候なら問題ありませんが、その他の酷な夏冬期や雨天の時は知らんよ状態。うーん、潔い。
ちなみにつぼ湯の横手に隠れ湯なるものを発見。本当に隠しスペースみたいで見落としてました。余った場所に無理矢理作った感もありますが気にしない。大人1人が入って最適な広さ。無理すれば2人は入れそうだけど、あの広さに他人が来たら精神的に無理な広さです。環境としては私のような臆病者には最適な環境。
カランは左右に仕切りあり。シャンプー、リンス、ボディーソープ、フェイスソープ、軽石、シェービングムース完備。
ナイロンタオル、歯ブラシは場内の決められた場所に山積みされています。
シャンプー類の洗い上がりは中レベル。シャワー圧は良好ドバドバ長めの水量です。
だた、頂けないのは鏡の劣化。老人の肌みたいに全く水を弾かず鏡が見えない。あとは髭剃りが一枚刃。なんだこれ、ここケチるのかい。
風呂あがり後。
場内のリクライニングソファー、いわゆるトド様スペースは、どこの世界も同じ光景。こちらは昔の装備のままなのか、テレビが一番奥の壁に埋め込みされていて、横一列にズラリと並んでいて、各局が流れている。例えるならテレビ局内のモニタールームみたいなアレ。音声は各チェアーでチャンネルを変えて聞く方式。なんだこりゃ、老眼には全く見えん。しかも見たいチャンネルの側に席を陣取らなくちゃいかん。あぁメンドク(略
残念ながら私には湯上り後に楽しむスペースを見出だせず、早々に退散することに。
帰りは天理経由で帰ろうと送迎バスの時間を散々チェックした上で、早めに精算を済ませ、ロビー付近のソファーで待ちます。
ぼんやり今日の思い出に浸りながら外を見ていると・・・おぉ!送迎バスが走り去っていくではないか!
慌てて追い掛けようにも、時既に遅し。
うーん、てかさぁぁぁぁ~、送迎バスが出る時は、ちょっと施設内に「天理行き送迎バス、出発しまーす」位の声掛けはして欲しいよ。しかも昇降口は施設出入り口から見えない場所になってるんだし。なんでここの送迎バスって無言なの??
と、愚痴っぽくなってしまいましたが、こちらの送迎バスにはご注意、ということだけが勉強になった施設でした。2人が参考にしています
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