温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >946ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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高速道路の無料区間が開通してから走らなくなった国道区間となりますがJR那智駅の脇に道の駅が出来ていて、その二階部分に温泉が造られていました。和歌山県なのに、なぜか三重県津市から温泉成分分析に来て、温泉と認定されています。
大きな内湯が一つだけで、湯出し口と底から湯を供給していました。打たせ湯の設備らしき穴が見えましたが、頭上からは湯を落としていませんでした。
風呂の窓からは、JRのホームとその奥に広がる大海原を望むことが出来ました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています
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青春18切符で夏の大阪旅行に行った折に入りました。夏場の大阪はいつもどこも暑いです。この日は最終日で、朝から営業している銭湯にやってきました。難波エリアから近い黒門市場のすぐそばにある銭湯です。朝は6時から営業しているようで、朝からお客さんで賑わっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン12席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
白湯(43℃)
電気風呂(42℃、1席)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(70℃位、テレビ等なし)
入るとすぐに靴箱があり、靴箱の横に券売機が。券売機でチケットを購入し、すぐ前にあるフロントにチケットを渡して中に入ります。すぐ脱衣所に入り、そこで脱衣します。市場内で立地が小さいからなのか、かなり小さな施設のようです。
湯殿は入って左手にカランが、右手に浴槽があるタイプでした。浴槽は主浴槽、白湯、電気風呂などがありますが、43℃近くある浴槽で結構熱いです。入ろうとしたおっちゃんが「うーあちちちち」と入りにくそうにしていました。
奥にはスチームサウナと水風呂があり、スチームサウナはやや狭い感じ、水風呂もやや狭く、余り何人も入ることは出来ない造りになっています。
大阪銭湯としては狭い銭湯ですが、狭いながらもいくつかの浴槽が置かれ、機能的な構造をしていました。建物横のアーケード側に面してコインランドリーも設置されていました。ある意味では大阪らしい銭湯といえるかもしれません。5人が参考にしています
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青春18切符で行く大阪旅行の二日目、この日は朝から市営地下鉄の一日乗車券で大阪市内を散策してきました。市内観光を楽しんだ後、汗を流そうとやってきたのがこちらです。地下鉄駅から徒歩5分程度の場所にあります。区画的にはすぐそばなのですが、この辺りは臨港地区で建物が全体的に大きく、近くにあるはずなのに意外と歩いたような印象が。こちらの施設は入館料が平日大人600円でした。大阪市内のスーパー銭湯施設としてはやや安いほうです。湯殿はどうやら週替りで男女入れ替え制になっているようです。この日は竹林の湯でした。
湯殿のラインナップ(竹林の湯)
内湯
洗い場(カラン40席程度)
主浴槽(41℃、深湯エリアあり、電気1席)
アイテム風呂(39℃、6種10席)
水風呂(18℃)
乾式サウナ(90℃、テレビ有)
露天(竹林の湯)
スチームサウナ(70℃、テレビなし)
塩サウナ(75℃?テレビあり)
温泉浴槽(41℃程度)
ねころびの湯(41℃、6席、水流少なめ)
湯あそび広場(34℃)
夢床(34℃、2席)
寝転び縁台(4席)
比較的きれいな館内、脱衣所で脱衣して、いざ湯殿へ。初めていく施設はいつも緊張しながら湯殿に入ります。湯殿は入って左手に「イベント風呂」がありました。イベント風呂というのは、いわゆるジェットバスや寝湯などの事なのですが、ジェットバス、寝湯、ボディバスなど6種類の水流系の風呂が一つの浴槽の中に納まっていました。
右手には内湯の主浴槽があります。一部のエリアは深湯になっていて、そのほかは普通の白湯。また一部電気風呂もあります。温泉浴槽らしいですが、雰囲気は普通の浴槽のようです。その先に洗い場エリアがあり、こちらはかなりカランが多く、40席以上はありそうでした。
右手から一度左に折れて少し行くと奥に水風呂とサウナがありました。水風呂は18℃程度でやや水温は冷たいです。サウナは広く、テレビなどもありました。
露天は竹林をイメージした湯で、一望しても全体像がよく分かりませんでした。手前には大きめの浴槽があり、奥には湯あそび広場の浴槽がありました。大きめの浴槽は大人の浴槽、湯あそび広場の浴槽は子供たちがはしゃいでいました。棲み分けをしている浴槽は非常に珍しいです。湯あそび広場浴槽は夏場はややぬるめ、冬は熱めの温度設定にしているようです。
湯あそび広場の浴槽の近くには塩サウナとスチームサウナがありました。塩サウナ室にはテレビもありました。その他、露天はテレビが各所に設置され、どこにいてもテレビが見られる位、テレビだらけでした。
露天の充実振りには本当に驚きました。またサウナが3つもあるスーパー銭湯はそうそうありません。のんびり浸かって、1時間半くらい入浴していました。13人が参考にしています
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青春18切符で旅行、今回は大阪に行きますが、途中下車してやってきたのは高槻。高槻は知り合いが住んでいて、何度か途中下車したことがあります。今回は一人ですが、どうやら駅からすぐそばに銭湯があるようだったので、これは面白そうだと思い、行ってみることにしました。JRでも、阪急でも、どちらからも徒歩3分程度の場所にあります。
銭湯は住宅地区の中ほどにありました。路地を歩いていると「高槻新温泉」と書かれた小さな看板と、昔ながらの煙突がお目見え。煙突を頼りに近づいてみると入り口があり、入り口を空けると番台がありました。番台は表を向いた表番台タイプでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン13席)
主浴槽(41℃、深湯)
電気風呂(40℃、1席、電気強め)
バイブラ湯(41℃、背面ジェット3席)
むし風呂(70℃程度、テレビ無し、砂時計3分、3つ)
建物は平屋のような佇まいでした。番台でお金を払い、脱衣所にて脱衣していざ湯殿へ。全体的に雰囲気は古めかしく、ドライヤーなどもコイン投入式でした。住宅地とはいえ駅からもすぐそばにあるためか、お客さんは結構多めでした。
浴室は入って左側に水風呂が、右手にはサウナ(むし風呂)があります。左右の壁際に沿ってカランがあり、真ん中には主浴槽が。主浴槽と並んで奥に電気風呂やジェットバスなどがあります。東京銭湯ではなかなかお目にかかれないタイプの配置です。奥の壁は背景絵ではなく、ガラスになっておりガラスの向こう側は小さく庭がありました。
むし風呂は3分の砂時計が3つあり、室内は比較的狭いです。4人程度は入ることが出来そうですが、スチームサウナにしては温度が高く、70℃程度あるので長居するのは危険です。やっぱり3分程度がよろしいかと思います。
スーパー銭湯に慣れている人には物足りない&やや入るのにためらうかもしれませんが、全体的に銭湯らしさもあり、普段銭湯を利用していない人にこそ行って欲しいような、そんな銭湯でした。1時間ちょっとの滞在でした。8人が参考にしています
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初めて行きました!随分前から噂は聞いてました。
お湯よし料理もよしサービスもよしでした。
ランチの日帰りのプランで行きました。
屋上の露天風呂や地下の薬師の湯に入りました。
岩盤浴もありました。
ぜひまた行きたいです。5人が参考にしています
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お風呂の種類も多く、レストランでもゆっくり食事ができ、とてもくつろげたんですが・・・。お風呂上がり最後にドリンクコーナーで氷を食べて帰ろうと思い注文したら、まあ店員の嫌そうな顔丸出しで接客され、あげくの果てには2つ注文したのに1つしか出てこず、それを言うと「聞いてません」「確認しました」との一点張り。確かに「氷の量が多いですけど」とのみ不愛想に確認されましたが注文の確認はされてません。閉店間際でめんどくさかったのかもしれませんが、せめて不愉快な思いをさせない対応をしてほいと思いました。一緒にいた子供も店員の態度にびっくりしていました。あまりにも納得いかず、別の店員さんにこの件を説明したところ、すぐに店長も出てこられ対応して下さり、最後に会計の女性店員さんもお詫びして下さりました。他の店員さんの対応はきちんとされていました。
16人が参考にしています
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2回目行ってきました。
前回は夜、今回は昼間に訪問しました。
前回は気にならなかった塩素臭が今回は少し気になりました。土曜日ということで、やや強めにしているのか?
露天の滝は前回は夜にライトアップされた状態だったので、なかなか良いと感じたが、今回昼間に見てみると、ややハリボテ感ありでした。ここは夜に行くことをお奨めします。夜には虹もかかっています。5人が参考にしています
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国道171号線の茨木インターから少し東に行きまして、府道15号線が出てきたら右に入ります。そこから300mほどのところにあるスーパー銭湯です。店舗の前には源泉のモニュメントみたいなのがあります。昔のタイプの極楽湯なのかな?ちょっと玄関先からゴミゴミした感じがしていまして、落ち着けないところです。脱衣所も狭かった。
お風呂ですが、内湯はアイテムバス群が中心で、アメニティーはPHOENIXの2点セット。露天に行くところにサウナがあり、露天には釜風呂。それから温泉は露天のみに使用されていまして、岩風呂、檜風呂、寝風呂があります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で33.1℃、169L/min、pH6.9、9614mg/kgというスペック。湯使いは加温・循環・消毒ありとなっています。塩気が分かる湯でして、42~3℃。温まりもよく、保温性も高いタイプの温泉ですが、夏場は汗の引きが悪くなるというもろ刃の剣。消毒は控え目で快適な入浴となりました。
設備内容として見ると、一時代前という感じではありますが、温泉そのものはボチボチといったところ。国道171号からそれていくのであまり利用していませんでしたが、これからは近くに来たら使いたいと思います。付近の入浴候補になりますね。3人が参考にしています
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神戸市内から1時間半ほどでドライブがてらにはちょうど良い施設で、兵庫と京都の県境付近にあります。かなりの山奥に突如として現れる施設はグラウンドゴルフ場とも隣接しており、かなり広い敷地があり、ゆったりとしています。さてさて、一昔以上前のホテルのようなロビーの券売機で入浴券を購入しますが、期間限定で回数券が安く販売しており、カウンターでそちらを購入しました。
更衣室はかなり年期が入っていますが、広々しているうえ、人があまりいないので、急かされることなく着替えることができます。
浴室に入るとすぐ右手に内湯の源泉浴槽と奥に白湯の大きな浴槽があります。露天も源泉浴槽となってます。この日は平日のお昼前とあってか、全体で先客が4名ほどいらっしゃいました。内湯の源泉は体感40℃弱ほどで心地よく、茶褐色のお湯は透明度10センチほどでした。露天の源泉浴槽は41~42℃程で、元々温まりやすい泉質と相まって、5分浸かっては10分は休憩と繰り返しました。この時期は特にですが、非加温の源泉浴槽か水風呂が欲しいものです。露天源泉の方も一見、茶褐色ですが、ほとんど濁っておらず、赤い湯の華が無数に舞っていました。
蝉時雨を聴きつつの露天風呂はなかなか風情を感じましたが、もう少し、周りの景色も見れたらいいと思います。
先日、訪問すると平成26年10月までに観音湯は建て替えるとの張り紙が…。地域振興施設も併設するとのことで、どんな施設に生まれ変わるのか今から楽しみです。10人が参考にしています










