温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3093ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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土の夜に行きましたが、結構空いてたほうかな?
内湯に比べ、確かに露天に力入れたのがよく解ります。滝+川まであっていい雰囲気だし、露天でもテレビ見れるのもいいですし♪
川、滝も最初は打たせ湯?っておもったけど、水。
もうちょっとでhがいってしまうとこでした^^;0人が参考にしています
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当温泉に書き込まれた方の平均点が高いので、少しビックリしています。
私が気に入っているのは、漢方風薬湯と檜風呂くらいで、後は???なのです。
やはり、温泉地と言うより、大レジャー施設で、温泉情緒なんかは少しもありません。大広間で競ってカラオケされたりしてますが、正直、ぞっとしました。本人は面白いのでしょうが、聞かせられるほうはうるさいだけで・・・。料理は最悪で、料金も高すぎるし、又。余り入浴客のマナーも良いとも思われません。
私は、洗い場でロッカーの鍵を盗られ、5000円の罰金を払ったので、余計に悪印象なのでしょうが・・・。
もっとも、その時の従業員さんの対応が好印象だったので、かれこれ10回は通ってはいるのですが、行きたくて行く温泉ではありません。ここしかないからなあ・・・!0人が参考にしています
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月ヶ瀬といえば梅で有名であり、その地にある保養施設です。建物は綺麗で清潔感がありました。600円でタオルつきだし、石鹸類も完備されているので 手ぶらで利用できます。名阪国道をおりてから、この地までのロケーションもとてもいいものでした。梅の季節には さぞや混みあうことでしょう。
訪れた日は何もない日曜日でしたが、結構混みあっておりました。
残念なのは、湯が無色無味無臭であまりに個性がありません。肌触り感も白湯に近く、ちょっと寂しいです。源泉浴槽がありましたが、泉温が低く、水湯代わりにはいりました。他の浴槽がすべて循環でかなりの塩素臭だったものですから、鼻がまひしてきて、源泉槽でも塩素臭がするような気がしてしまいました。
観光を兼ねて ちょっと立ち寄るにはいい施設だとは思います。0人が参考にしています
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兵庫県宍粟市千種町の保健福祉総合施設の浴場が,2004年初秋に温泉化されたもの。
泉質は弱放射能(ラドン)泉・ナトリウム・カルシュウム塩化物冷鉱泉。湧出量1分間14リットル。温度16・8度とのことです。瓢箪型の浴槽で,中央のくびれた部分からお湯が注がれ,小さい方の浴槽がジャグジーになっている。当然加温してあり,循環と思われる。
公営のためか,シャンプー,ボデイソープ,整髪料,トニック等が完備。また,種々の設備を備え,清潔感もあり,300円は安い。スポーツジム(別料金)で身体を鍛えて,その後に温泉というのも可能。
何よりも,客が少なく,のんびり,ゆったりと温泉を楽しめるのがいい。0人が参考にしています
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380円で泉質の良い、本当の温泉が入れます。
工場や住宅がある中の普通の銭湯ですが、赤茶けたお湯はまさしく「金の湯」
カルキ臭さはありますが、この料金でこの泉質なら納得。
ただ、刺青の入った方とご一緒だったのですが、あれは何とかならないでしょうか?0人が参考にしています
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施設が新しいためきれいで清潔。
入り口の門構?なんかには凝っていて期待したが、
露天からの眺めも、もう少し山々が見えるようにしたほうがよかったかも。。。
木も植樹されまもないものが多く、あと数年すれば少し見れるようになるかな。
風呂は、内湯が2つで内1つは檜風呂。
露天とサウナもある。
いづれも循環式のようだが、ぬめりがあり気持ちいい。
休憩できる畳の場所もあるが、ロビーの延長のような場所でゆっくりはできないかも。
隣接して地ビールレストランもあるので、風呂あがりに立ち寄ってみては?0人が参考にしています
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この温泉は他の施設との違い・こだわりをとてもアピールされています。お湯から設備までとても満足のいく温泉だっただけに、些細な疑問が残りました。それをここに述べて、皆さんの意見もお伺いできたらと思います。(良い点は他の皆様が投稿されている通り、非常に秀逸な施設だと思うので、ここでは疑問点だけを抽出します。)
疑問1 浴槽内の吸い込み口は何の為にあるのか?
強い勢いで、浴槽内のお湯が吸水口から吸い込まれていました。循環用以外の目的で、ただ排水のためだけに設けられているのでしょうか?もし排水専用なら、浴槽内の湯は非常に新鮮なものなのでしょう。
疑問2 謳い文句の「源泉掛け流し」の定義が限定的であること。
一般的に「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、お湯の再利用は一切しないこと」と解釈する人が多いと思います。
しかし一休の看板には、「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、【溢れた】お湯の再利用はしないこと」と表記されています。【溢れた】とあえて加筆しているのが気になります。
つまり、浴槽内の溢れないお湯をろ過・循環するとしても、【溢れた】お湯を再利用しない限り、「源泉掛け流し」を堂々と主張できるのではないでしょうか?
その他印象:「無添加天然温泉」風のアピールをこの施設から強く受けますが、塩素は投入されていると思います。実際に、樽風呂など一部を除けば、塩素の臭いが漂って来ました。
意見:温泉施設の中では、ここはかなり消費者の立場に立った温泉だと思うので、他には出来ないこだわりをさらに掘り下げて欲しいと思います。
例えば、正直に「お客様の安全の為、お湯は塩素にて殺菌消毒しております」とか「ただ今の塩素濃度は○%で、人体に殆ど影響はございません」など。あともし循環しているなら、「一部浴槽は循環方式を採用し、温泉資源の有効利用を推進しています」とアピールしても、顧客の心は離れないと思うんですが・・・。
又は、本当に「源泉掛け流し」なら微妙な表現は止めて、「館内のお湯は、一切循環・再利用しておりません。添加物なしの、100%源泉利用です」と訴え、顧客に安心させて欲しいです。
一休の湯上りに、駐車場から巨大な受水槽が見えました。あれはろ過後の清水槽なのかなと、邪推したくは無いのですが・・・。1人が参考にしています
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