温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3095ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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友達と三人でこないだの土曜日初めて利用しました。はっきり言って3時間で2700円の入場料は高い。館内は立派だが、温泉という感じもムードも無く、わたし達が利用したヨーロッパゾーンも陳腐なみせかけだけのもの。値段のぶんだけもとがとれずに損した感じです。スーパー銭湯ならここの4分の1の料金だもんね。館内の販売機で買った飲料水もめっちゃ高かったです。
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ゴルフ場やリゾート施設と併設されてるせいか
施設自体が綺麗でそこそこ高級感がある。
そのかわり入浴料金が割高。
露天風呂からみえる景色は春や秋は綺麗だと思います。
たしかに外から丸見えな気がするのですがあれは大丈夫なのかな?
お湯は入るとお肌がぬるぬるっとした感じになっていかにも
温泉に入っていますという気にさせてくれます。
ただ入り口に刺青はダメだと書いてあるわりに、刺青の入った
人たちがたくさんいたので、そういった管理はずさんみたいで
お風呂時代はいいだけに残念です。22人が参考にしています
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山の中にあるので雰囲気はいいんですけど
お風呂に入ると温泉に来たっていう感は薄いです。
わりと人が多いのでスーパー銭湯みたいなイメージで
行った方がいいかも。0人が参考にしています
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3月に入浴の折にも、また昨日入浴の折にも感じたことだが、露天風呂の湯舟に岩の間から注がれる源泉の量が以前より増加している。注がれる源泉をすくうと、天然温泉の香気がまた格別だ。注がれる源泉が多いと、清潔なかけ流しとなるのでまことに有難いことと感謝せねばならない。そのためか、以前と比較して湯の表面に浮かぶ垢じみた浮遊物が減ったような気がする。入浴者の多い人気のある施設ゆえに多少の汚れはやむを得ないが。
昨日は珍しいことに、BGMはクラシックのピアノ演奏であった。演歌とムード歌謡しか流れていないと思っていたのに、意外だ。どう見ても、演歌が似つかわしい施設で、一貫して演歌ばかりと想像していたが、そうでもないらしい。
大阪近郊の住民で、塩素臭の一切しない源泉かけ流しの湯を近場で堪能したければ、ここが最適と思う。飾り気のまったくない鄙びた共同湯のような雰囲気が格別である。1人が参考にしています
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温泉の旅人さん、掲載内容の間違いについてご指摘いただきありがとうございました。
定休日を「無休」から「「第2、4火曜日」に修正いたしました。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いいたします。0人が参考にしています
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日帰りで入りました。清潔で湯船は小さいものの雰囲気も悪くありませんでした。ご主人は感じの良い人でしたが、温泉という標榜がみられず、温泉の分析表示なども無いようでした。無色透明で、内湯は湯船からあがると湯が追加される仕組みになっていました。露天風呂はかけ流し。露天風呂は塩素臭がして、冷鉱泉とされるのは内風呂のほうかと思われます(よくある事だが)。
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日吉ダムと一体のこの空間は緑や水のダイナミックさがあり貴重だと思います。ダムの周りをサイクリングしたり、芝生の広場で遊んだり、いろいろできます。併設の温水プールは、25mプールを中心に小さな遊び場的な?プールが並んでいて、日曜日でもそこそこの人の入りでした。温泉は内風呂や露天風呂ともさほど広くはありません。個人的には露天風呂のちょっと茶褐色のお湯が温まりました。気になったのは脱衣所のロッカーが小さく、その影響で更衣してる人どうしが窮屈な場合があるのと、洗面場所の状態があまりよくなかった。なにより浴室の洗い場で、隣の人の使った排水が自分の足元を流れる(自分の足元にかかる)構造は、あまりよくないと思います。それと、温泉の施設の入り口にある喫煙コーナー?的な空間もいただけません。というわけで3点で勘弁してください。
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神戸市灘区には、良い温泉が多いようです。ここ篠原温泉もその一つで、銭湯の趣きを残しつつ湯が守られています。
番頭さんに直接料金を渡して脱衣所へ。銭湯らしい情緒があります。
おすすめは何といっても源泉風呂。浴場へ入るとすぐにあります。浴槽は約3人ほどでいっぱいになる広さ。ここに注がれているのは、敷地内より湧出した新鮮な源泉。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。すなわち「美人の湯」の湯質です。摂氏約31度の新鮮な源泉が浴槽へ掛け流されています。色は少し緑かかっています。なんとも気持ちがいいです。なめると少し酸味がありました。これは溶存している鉄分の影響と思います。源泉風呂は掛け流される源泉の量と浴槽の広さとのバランスが最適と思います。
源泉風呂につかった後は、露天風呂へ。露天風呂は加熱されており、湯の色は深緑をしており、湯の華も舞っています。露天風呂では、加熱のために湯が循環されており、塩素殺菌が行われているようです。さらにオーバーフローした湯は再利用せずに捨てているようです。このことが壁に掲示・公表されているため、好感が持てます。なお、源泉も常に加えられているようです。
内湯には白湯(3箇所)とジャグジーがあります。白湯のタイルに鯉の絵が書かれており、これを見ると銭湯ならではの趣きです。さらに、各カランには1枚づつ鏡があって広告もあり昔ながらの銭湯だなぁと、落ち着きを感じます。
湯から上がり、着替える頃、お肌がしっとり・みずみずしく感じます。重曹泉がなぜ「美人の湯」という”ニックネーム”をつけられたのか?その理由がわかりました。
番頭さんの前に5~6人ほどが休める休憩スペースがあります。朝湯のある日曜日の朝がおすすめだと思います。
(第2、第4火曜日は定休日のようです。)0人が参考にしています



