温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3654ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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とても風情のある良い温泉です
非常に辺鄙な場所にあるので、来るのは大変ですがこれは来る価値のある温泉ですね。
地図には詳細が乗っていないため、10~20分行ったりきたりウロウロしてしまいました
これから訪れる方は、温泉街の中心辺りの郵便局の先に
無料駐車場がありますのでそこに車を置いて歩いて探す事をおススメします
温泉は透明な新鮮なお湯がコンコンと注がれており、
幸運にも先客はおらず、独り占めでの入浴となりました
ちょうど良い温度に調整されており、いつまでも入っていたくなるような施設です18人が参考にしています
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以前訪れた時は正月の三が日だったので、物凄い混み方でしたが
今回は平日の来訪だったため、ゆったりとこの施設の良さが感じられました。
まず驚いたのロウリュウのサービスですね、他の施設でも良くみますが
1時間ごと実施は中々他には無いサービスだと思います
他の施設では時間が合わずロウリュウ体験できなかった事があるのでこれは嬉しいです。
お湯については、今回は空いているおかげでじっくりと確かめられましたが
露天風呂の「家康」と呼ばれている箇所だけ、お湯の鮮度が良かったですね
それ以外の場所はちょっと塩素臭が気になります。
一日ゆっくりと温泉を楽しむのであれば、最適な施設だと思います0人が参考にしています
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当日は生憎の天気のためバイクでの温泉巡りは断念し
電車で行ける温泉はないかと探したところ、この施設がヒットしました
路線図を眺めながら初めて乗る電車に乗って、どこで乗り換え、どこで降りるのかを調べる
こんな時間も、いつもと違って楽しいものです
宮前平駅に到着し、駅を降りると凄い上り坂・・・これを上るのか・・・
施設はさほど苦労せずに探す事ができましたが、足腰の弱い方には
ちょっと大変かもしれませんね。
施設はとても広くキレイです、住宅街のど真ん中なのでもっと狭い施設を
想像していただけに、ちょっと驚きです
お湯に関してはそれほどインパクトを受けませんでしたが
入場料は高いものの、休憩室や食堂も非常に設備が充実しており
今回は、電車なので堂々とビールを飲んでゆっくりとくつろがせてもらいました。0人が参考にしています
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大田原市にあるホテルアオキさん。アクセスは東北自動車道西那須塩原ICを挟み、国道400号線を塩原温泉と逆方向に15キロほどいったところにあります。シティーホテルのような外観でそれほど大きなホテルではありませんが、立ち寄りも積極的に受け入れておられるとのことで、平日夜7時過ぎに突撃してきました。
ホテルのロビーとは別の立ち寄り専用の入り口&受付で入浴券を購入するシステムになっており、入浴料は大人600円(午後5時以降は500円)也。
お風呂は内湯と露天の二本で内湯にはメインの半円形15人サイズにサウナと水風呂も完備していました。湯は体感41度の適温ジャストで、源泉がジャガジャカ投入され、溢れ出しもまずまず。トドになりたい衝動を抑えつつ露天に向かいます。露天は内湯からテクテクと施設裏側に歩いていったところにあり、庭園風岩風呂の15人サイズ、体感39-40度のやや温め、長湯向きの湯でした。照明がかなり抑え気味になっていたのに少々戸惑いましたが、目が慣れてくるとかえって落ち着いた雰囲気でよかったです。
無色透明ながらタマゴ臭のする湯はヌルツルした肌触りで当たりも良好。塩原の愛宕山温泉やあかつきの湯ほどではありませんが、はっきりと分かるヌルツル感が楽しめます。飲泉許可もおりているそうで、専用の投入口にはカップも備え付けてありました。タマゴ風味の源泉はマイルドかつ癖のないもので、ゴクゴク飲めるタイプでした。
休憩スペースは1Fと2Fに畳敷の大広間があり、2Fのほうが広さも設備も豪華で舞台も付いていました。さらに食堂もかねておりメニューも豊富なご様子。飲食されている方も結構いました。他の方のクチコミにあったカラオケは、なぜかだれも歌っていませんでした(週末限定とか?)。1F休憩室のほうが人が少なく(2-3人)、2Fから出前してもらって料理を食べている人もいました。
私の訪問時で入浴客は内湯に15人、露天に5-6人、2F休憩室に10人ちょいといったところでしょうか。皆さんお近くの方のようで、ホテルのお風呂というよりは地元民に人気の温泉銭湯といった雰囲気でした。
写真は上が外観下が露天です。7人が参考にしています
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みなさん口コミされているとおり、お湯はよいです。
ただバスタオルがついておらず、バスタオル付きのプランにすると料金が1000円も高くなります。基本料金がリーズナブルなので、バスタオル付きのプランでも問題ないとは思いますが、たかがバスタオルに+1000円というのはちょっと…という方は100円ショップのバスタオル持参しましょう。
ご飯はなぜか練物がやたらに多かった記憶があります。3人が参考にしています
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Web会員登録をして無料で入浴してきました。
確かに複数の棟に施設が分れていて、新しいタイプの入浴施設でした。ただ、湯上りに食事をとるにも、サンダルを履いて一度庭に出なくていけなく面倒に感じました。
温泉や浴室はなかなか良かったのですが、脱衣場にスタッフが常に常駐?していて、することが無いのかうろうろしていて落ち着かないし、スタッフルームと思われる場所から扉が閉まっているのに笑い声が聞こえたりして改善して欲しい点が多数ありました。まだ新しい施設なのでこれからに期待します。0人が参考にしています
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最近私がよく出かけるお気に入り施設の一つです。日帰り施設では、こちら早稲田天然温泉めぐみの湯さんと千葉県柏市の天然温泉満天の湯さんを交互に利用するのがマイブームになっています。満天の湯さんは近代的な総合スパ施設ですが、こちらめぐみの湯さんは源泉浴槽がメインの質実剛健な小規模施設です。設備的には質素ですが、一級品の源泉&湯使いがそれを見事に補っています。
1Fは受付とスイミングスクールの施設になっており、2Fがお目当てのお風呂ゾーン。館内はまだ新しさが感じられ、綺麗で清掃も行き届いている様子。受付でバスタオル&フェイスタオルを渡されいざ浴室へ。館内の広さに比べお風呂ゾーンのスペースは意外にこじんまりしています。
殿方と姫方の湯では湯船のラインナップが多少異なるのですが、男女入れ替えはありません。殿方の湯は源泉掛け流しの温湯と熱湯浴槽の二つ。それにサウナと水風呂、循環仕様と思われる真湯浴槽がオマケのように設置されています。
温湯は体感40度の7-8人サイズ、熱湯は体感43度強の4-5人サイズといったところ。熱湯のほうは湯船が浅めになっています。どちらも御影石造りとなっていて、見るからにコッテリと濃い黄土色の湯が満たされています。続いて露天ですが、ゴロタ石を配した岩風呂が二つ、手前の浴槽は浴槽内に仕切りがあり、向かって左が温く(体感40度)、右側が熱め(41-42度)になっています。一番奥の浴槽は温めで体感40-41度、全てかけ流し仕様です。壁に囲まれており、屋根も半分付いた半露天のようなつくりですので眺望は望めませんが、スペースにゆとりがあるためか、それほど圧迫感はなく寛げます。休憩するためのプラ製のイスも3脚ありますので、休憩を挟みなあら長湯も楽しめるのがナイスです。
源泉は体感50度弱、無色透明で新鮮な鉄臭がプンプンと香り、弱油臭と微弱ながら銅臭やタマゴ臭も感知。源泉を口に含むと強い鉄味と塩気が鼻に抜けていきます。是非、生の源泉を手にとって、その活きの良さを体感していただきたいです。私は手に取るだけではあきたらず、桶に源泉を汲んで頭からザブザブと掛けて源泉とのスキンシップを楽しんでいます(笑)。
源泉の成分も濃く成分総計は24,440mg/kgを誇ります。隣町の吉川にある、よしかわ天然温泉ゆあみさんが21,610mg/kg、県下のビックネーム百観音温泉さんが18,320mg/kgというのを見ても如何に濃いかが分かります。そして濃さだけでなくその湯使いも素晴らしいです。ポンプアップによる毎分300リットルの湧出量は決して多くはありませんが、塩素消毒無し、加温無し、加水無し、循環無しの一切無加工による生源泉の掛け流しがおこなわれています。これぞ温泉の王道ではないでしょうか。
浴感に関しては肌への当たりはヌルスベからキシキシとした突っ張り感へと変化していきますが、浴後はサラスベです。成分の濃い割には意外とライトな浴感なのですが、油断は禁物です。親の小言や冷酒のように、後からきっちりと効いてきます(笑)。浴後に湯当たりでフラフラになっている方を何人も目撃しています。そして私自身も毎回限界ギリギリまでどっぷりと浸かりますので、帰りの車の運転は睡魔との闘いです。あくまでも個人的な感想ですが、体の疲れやストレスといった心のオリまで全て湯が吸収しリセットしてくれるような気がする湯なのです。
ただし、確かにお値段は高いです。そのためか、お子さん連れのファミリー層はほとんどいらっしゃいませんし、入浴客も少なめです。私は夜に訪問することが多いのですが、休日でも中高年のご夫婦が中心で、みなさん静かに湯と向かい合っている方ばかりです。埼玉では勿論のこと、関東でもトップクラスと言っても過言ではない実力派の源泉に、ゆっくり静かにストレスなく入浴できることを考えれば、高額ではありますが決して法外な額ではないと思います。
ごろ寝出来る畳み敷きの休憩室もありますので、オフの日にプチ湯治するつもりで本などを持参して半日のんびりと過ごすのが、値段的にもお湯の性質的にもマッチしているのかも知れません。いずれにせよ、源泉と無加工の湯使いに関しては、地域でも突出した貴重な施設であることは間違いありません。温泉浴重視の方にオススメいたします。4人が参考にしています
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温泉なしでも人気の施設です。3年前に偶然立ち寄り、今回で2回目。GW+平日1日で2泊3日の温泉旅行。米沢の秘湯とか那須とかでさんざん硫黄まみれになってきたので、最後は温泉じゃないお風呂に入ることに。「温泉博士」利用です。
3年前に来た時に初めて入った高濃度炭酸泉。今では珍しくないけど、当時は先駆けだったのでは。相変わらず人気が高く、湯船には常時5~6人がいます。炭酸泉は後回しにして、他のお風呂へ。ここは温泉がない代わりに、ものすごくたくさんの種類のお風呂があります。電気風呂、ジェットバス各種などに一通り入ったあと、露天へ。中央に岩風呂、その奥に壺湯。その途中は踏み石湯。すごく痛かった~。どこか悪いのでしょうか。壺湯の奥には打たせ湯と洞窟風呂。この日はすごい風で、洞窟内に植え込みの葉っぱが流れてきてちょっと居心地悪し。早々に出て塩サウナへ。塩は置いてあります。入れ替わり立ち代り人が入って来ます。露天には他に薬湯があります。漢方の入浴剤が入っていました。こんなにお風呂の種類あったっけ。あれこれ入っているだけで忙しい。
さて炭酸泉ですが、10人ぐらいは入れる淵だけ檜の湯船。木の樋が突き出ていて、そこからお湯が流れ落ちています。それもけっこう高い所から落ちるのでお湯が波立っています。炭酸泉って波立たせるとよくないんじゃないの?
お湯に入りながら注意書きを読む。半身浴で5分、体を沈めて5~10分。そして、炭酸泉はその性質上お湯に汚れが浮遊しやすくなっていますが、定期的にオーバーフローしていますので安心してください、みたいなことが書いてあります。・・・そう言われてみると、お湯の表面には浮遊物がいっぱい。ちょっと川下にはいたくない感じ。湯口の方に移動してオーバーフローを待ちます。が、常連の人たちは知ってか知らずか、お湯が汚くなるといなくなってしまい、なかなか満杯まで溜まらない。木の樋のお湯が勢いよく出てよりいっそう波立っています。待つこと5分。やっとお湯がこぼれ始めました。そんなこんなで結局長湯してしまいました。
そんなに汚れが出るということは効果があるということでしょうが、その汚れたお湯に浸かっているのは気分的にどうなんだろう。むずかしいところです。1人が参考にしています
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「花和楽の湯」のオーナーが提供する大人のためのスパ第2弾。
4月22日にオープンしたばかりです。
薄緑色の温泉はふわりとした香り高いもので、とげとげしさの無い優しい浴感。露天風呂は中央がちょっと深くなっているが、他は寝湯に近い状態で浸かれるようになっています。一部は木の枕も用意され、本当に浅い寝湯仕様です。
4箇所の湯出口のうち2箇所は源泉温度そのままという湯温でややぬるめ。休憩をしつつ何度も楽しめるなかなか奥深い湯使いとなっています。
この露天を見る形で黒い5脚の籐の長椅子があり、うたた寝も可能。シャンプー・トリートメント・ボディソープは2種類ずつあり選択可能。DHCの方は蕨の“つる”を剥いた様な匂いがして癒されました。
サウナで行われるアロマ-ロウリュウサービス(男性は毎時15分、女性は毎時45分開催)やアフターローションetc含め、とにかく香りにこだわったオシャレな森林スパといった印象。浴場自体はそれほど広くは無いですが、別棟になるおやすみ処やお食事処、足湯処と敷地を贅沢に使った展開はカワラリゾートの真骨頂。「花和楽の湯」で得たお客さんの要望に応える形で創られた温泉施設だけになかなか奥深い。
フロントと温泉棟で2度受付をしなくてはいけないことや、浴場ロッカーが自分で選べないこと、露天エリアの段差が多いことなど気になる面も幾つかありますが、今後も更にお客さんの期待や要望に発展を望めるという点で楽しみな施設です。
そういう意味ではただ温泉に浸かるだけでは勿体無いし、一日過ごすつもりで訪れて体験してみて欲しいスパと言えましょう。
時間を気にせず非日常の空間とサービスを楽しんでみてはいかが…。0人が参考にしています










