温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3653ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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1日、ゆっくり過ごさせてもらいました。
1番の魅力は入館料のみで温泉も岩盤浴も利用できて、そして館内着やタオルなども貸し出ししてくれるので手ぶらで行けるのがいいですね。
この日は2回岩盤浴を利用しましたが、体がしっかりほぐれてとても良かったです。0人が参考にしています
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新京成電鉄の薬園台駅から歩いて行ってきました。約20分はかかります。歩くのがイヤな方は、新津田沼駅と北習志野駅から無料の送迎バスが出ているそうです。
訪れた5月3日はGWの真っ只中で、しかも昼間でした。激混みを覚悟していましたが、思ったより混んでいませんでした。
オープンしてまだ半年。施設はとてもきれいでした。
露天エリアには源泉かけ流しの「御滝の湯」という湯船があります。こちらのお湯は濁った黄土色で塩辛く、湯口の岩は変色しています。とろみというか、柔らかい感じのするお湯です。個人的には納得のできるお湯でした。しかし、循環ろ過をしたお湯は、他でも見られる澄んだ黄褐色に変化しています。少し残念な気がします。源泉だけなら☆4つなのですが、循環のお湯も含めて考えると☆は3つですね。5人が参考にしています
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JR山手線の大塚駅南口から歩いて数分の場所にある銭湯です。巣鴨からだと坂を下りて行った先にあります。住宅街の中にある、ビル型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(1席程度)
主浴槽(43℃超、バイブラ、背面ジェット)
深湯(43℃超、バイブラ、電気風呂)
ビル型なのに番台でした。しかし女湯は番台から暖簾がかかっていて見えないように工夫されています。コインランドリーがあり、またドリンク販売コーナーやお風呂セット(有料)もあるので、手ぶらで入浴できます。
湯殿は東京銭湯らしい、手前に洗い場があり奥に湯船が繋がって2つ。温度は比較的高めの43℃超で、44℃弱くらいはありました。主浴槽はバイブラバスの場所と背面ジェットがついている場所が。お隣の深湯は電気風呂になっていました。
GW中でしたが、お客さんはあまりおらず、空いていました。大塚駅からだと少し分かり難い場所にありますが、大塚で遊んだ帰りに是非!?3人が参考にしています
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温泉については特筆することはない感じです。塩化物泉の塩辛い温泉。加温加水循環消毒の無色無臭の温泉です。でもお風呂から上がるとさらさらした感じになり、温泉に入ったなあという気がします。4階は内湯のみ。3階に露天風呂がありました。いずれも広い浴槽でゆったりと入れます。
ここの売りは、オーシャンビューの広~い部屋と食事です。
6階でしたが一面に海が広がっており、1LDKながらゆったりとした間取りで、2人ではもてあますくらいの広さです。立派なキッチンもあるのですが、残念ながら火を使っての調理をすることは一切できません。食器、調理器具もありません。
食事はバイキングですが、これも美味しかったです。夕食は、刺身、ズワイガニをはじめ40種類近くあるバイキング。特に朝食のバラエティの豊富さには驚きました。
三浦海岸駅からも近く、手軽にリゾート気分を味わえる良い施設だと思いました。3人が参考にしています
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つげ義晴さんの「ゲンセンカン主人」で有名な湯宿温泉の大滝屋旅館に泊まった際に入浴しました。
窪湯は5年前にも立ち寄ったことがありますが、記憶があやふやで初めての口コミです。
湯宿温泉は小さい温泉街ではあるものの共同浴場が窪湯の他に小滝の湯、竹の湯、松の湯と計4箇所あり、何れも地元客以外は16時~21時の間に入浴することとなります。
それ以外の時間は鍵がかかっていて鍵を持っている地元客しか入浴出来ないシステムです。
私は16時を過ぎて散歩がてら行ったのですが施錠されたままでした。どうやら扉はオートロックとなっており、その時間帯でも地元客が入ってロックがかからぬよう板を挟んでからでないと入れないと判明しました。ドアは浴室同様男女別なので女湯が開いていても男湯は入れない場合もあります。どうしようかと思案していたところ、通りがかりの人が「旅館に鍵を借りればいいよ」と教えてくれました。そうこうしているうちに窪湯の男湯に先客があり、入浴することが出来ました。ここは4つの共同浴場のなかでも一番大きく(と言っても小ぶりですが)脱衣所と浴室は扉で別れています。(残り3箇所は殆ど一体化)
洗い場にはシャワーもありますがお湯は出ませんでした。先客は熱めの湯を水でドバドバ薄めていました。湯船は4人程度なら余裕の大きさで、お湯は無色透明で飲泉もできます。
温泉街の中心は車が入れないような狭い石畳の通りで窪湯の前は小さな広場となっており道祖神もあってなかなか良い雰囲気です。
夜に残り3つの湯も堪能しましたが、窪湯同様比較的新しい竹の湯と小滝の湯でも規模が小さく、一番判りづらい場所にある松の湯はかなり渋めの建物です。(私は一番気に入りましたけど)
観光客が立ち寄るなら窪湯がお勧めです。1人が参考にしています
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江戸安政期に徳兵衛さんなる人物がお地蔵様のお告げにより、こちらの源泉で眼病を治したことから名づけられた地蔵の湯。目の前には地蔵尊が建立されており、有難い源泉の湧出も見学できます。湯畑からもほど近くホテルや旅館に囲まれた袋小路のような立地となっています。数年前、立派に立て替えられたばかりですので、まだとても綺麗な印象。あとから足湯も併設され、観光客にも大人気の共同湯です。しかも共同湯としては地蔵の湯源泉に唯一入浴することのできる貴重な施設でもあります。
草津の共同湯の中でも泉質的に大変気に入っている施設ではありますが、いかんせん日中は混雑していることがおおく、休日ともなると満員御礼状態で、靴の置き場さえないこともあります(笑)。朝8時から夜10時までの入浴時間も、夜間に突撃することの多い私には辛いところ。
浴室は天然木をふんだんにあしらった純和風で、脱衣所と浴室が一体化した合理的な共同湯仕様。浴槽は5-6人サイズで湯船内こそタイル張りですが、それ以外は天然目で統一され、質感の高い造りとなっています。泉質は含硫黄、アルミニウム硫酸塩の塩化物泉で、私の大好きな煮川の湯と同じ泉質。薄濁りのキリリと熱めの湯は湯船の縁で体感44度。ジンジンと湯力を感じる浴感で良くあたたまります。大変素晴らしい湯ではありますが、表の源泉湧出ポイントの湯に比べるとかなり香りがパワーダウンしているのが少々残念なところ。個人的には煮川の湯のほうが濃度も鮮度も上のような気がしますが、それでも実力はハイレベル。人気があるのも頷けます。
写真は上が外観、真ん中が源泉湧出箇所、下が地蔵尊です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf4人が参考にしています
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本館「湯遊天国」とプールの有る別施設「アクアヴィーナス」があります。当日利用した本館日帰り入浴料金¥1500は、アクアヴィーナスで支払い、領収証をフロントへ提出します。(面倒くさい!)硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉、の3泉で、男性浴槽 5、寝湯1、サウナ4室、女性浴槽 5、寝湯1、サウナ2室 休憩室に、お茶、冷水のサービスがあります。全体に清潔です。お湯は、あまり特徴が感じられませんでした。
5人が参考にしています
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お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設です。ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールの一角に建っています。ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です。内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象。受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます。
お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ。面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念なところですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはグッドです。
続いて露天エリアへ。メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか。その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。やはり、この浴槽が一押しです。無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。塩分も結構強め。油断すると湯あたりするタイプです。源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした。小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません。
写真は上が外観エントランス付近、下が露天のメイン浴槽です。暗くなってしまって見づらいですが、奥に丸型の源泉浴槽も写っています。4人が参考にしています
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池上駅から5分くらいの住宅地にある温泉銭湯の池上温泉。
設備は普通の銭湯。
特に庭が綺麗とかそういうこともない普通の銭湯だ。
中央に白湯、左に黒湯更に左には黒湯の熱湯の浴槽。
ぬるめの黒湯を使った。ぬるめと言っても41~2度位。
臭いは殆どない。
肌触りもヌルともツルともしない、普通のお湯に近い感触。
湯上がりは肌がしっとりとしてなかなかいい湯だった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。
肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯。
湯上がりがさっぱりするので、これからの季節は気持ちいいだろう。
大田区の温泉は黒湯が多いのが特徴。
ここも違わずにいい黒湯だった。0人が参考にしています
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モバイル会員登録で無料入浴です。
最初の受付(独立した建物になってます)でリストバンドを受け取ります。敷地内に入ると、芝が敷かれ所々にまだ若い木が植えられた庭が現れます。そこに点在する平屋の建物が温泉施設と食堂、休み処です。温泉の建物に入り、靴をロッカーに入れて受付。そのとき靴の鍵と最初に受け取ったリストバンドを渡して、別のリストバンドを受け取ります。受付横にすぐ男女に分かれた暖簾があります。マッサージ処と休み処は左手奥に。
脱衣所から浴室に入ると、すぐ正面に大きめの内湯。浴室内は照明を抑えているのでガラス越しに見える露天の緑が美しい。カランには花和楽の湯と同じくさまざまな種類のシャンプーセット。桶とイスは木製。内湯は石造りで3段に下がっていきます。浅い所では半身浴、深い所は肩まで浸かれます。けっこう塩辛い。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)。源泉温度は32度。内湯はこのお風呂ひとつだけ。露天に出る2重ドアの間に飲水所。ソルティーミストサウナ(塩は置いてない)。それとikiサウナ(薄暗い高温サウナ。モダンジャズが流れてる)。
露天に出るとすぐに水風呂。露天の水風呂って少し寒すぎる気がするけど、、、。その奥に岩風呂の露天。スノコの上を歩いて移動。岩風呂は基本的に浅いのですが、一ヶ所1.5m巾ぐらい深くなっています。段の角が丸くなっているのはいいけど、おかげで段差が分かりにくくとても危険。照明はわざとらしい裸電球。
お湯が流れ出ているところがいくつかあります。そのうち岩肌が赤錆色になっているところ2ヶ所が源泉。濁ってはいないお湯。触ってみると冷たくて赤錆臭があります。この匂いだけはよかった。感触はサラッとしてクセがない。あとは加温したお湯が出ています。でもこのお湯あまり温まりませんでした。
段を上がってより浅くなっている寝湯のスペース。ここには東屋風の屋根がありますが、たぶん炎天下では屋根が足りないでしょう。寝湯だと一人当たりのスペースが大きいので何人も入れません。その他露天脇にスノコの上に藤のイスやテーブルが置かれたスペースがあります。
女の子のスタッフが、「もうじきロウリュウが始まりま~す」と言って歩いてるので、ikiサウナに向かう。お風呂にいたほぼ全員が集まって10人ほど。花和楽の湯よりサウナ自体は大きい感じ。研修中という女の子が、ややたどたどしい説明のあとロウリュウサービス開始。一人ひとりにバスタオルで扇いで熱風を送るわけですが、最後の方は息が上がって大変そう。でも熱風はかなりのもんでした。男湯もこの子がやってたそうで、どうなんでしょう? そういうサービスって。売りのひとつなんですかね。それとも無神経なんですかね。やってる子が可哀相って思っちゃう。男でも落着かない人もいるんじゃないかな。
6月から館内着サービスが始まるそうです。でもサンダルに履き替えて食堂まで行って、また戻ってきてというのは確かに面倒。別個の建物の休み処も温泉棟にあるものと変わらないので、わざわざ行くほどでもないし。食堂では無料のお菓子が出るそうだけど、何か注文しないといられる雰囲気じゃないので、すべてスルーしてきました。この施設全体、雨の日や寒い季節のことを考えてないレイアウト。気が効かないところが随所に見えます。デザイン優先で想像力の足りない人が設計したとしか思えません。
※写真は休み処とその奥の食堂0人が参考にしています










