温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3344ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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榛名山系の水沢山の麓に湧く湯。相馬が原自衛隊の近く。
90年代後半にはよく父親と登山に行くと帰りに利用した。
入浴料も2時間で300円で安い。
06年9月~3年3ヶ月間、ポンプの故障.修理不能で真湯で営業、営業も危ぶまれた。
以前は50.8℃ナトリウム・カルシウム塩化物温泉.麦茶色 だった。
新源泉は37.4℃ナトリウム・塩化物温泉
薄黄色になった。
最近は駐車場に足湯も出来ていた。
玄関にてフロント支払い→滝の見えるフロア→右手下足室:靴箱鍵ありと開放棚→通路:貴重品ロッカー100円戻り式→脱衣室:脱衣籠・ロッカー100円戻り式あり
内湯は赤茶系タイル、圧注浴と主浴の角張りの浴槽2つ、サウナは無い。
カランコーナーは電車のボックスシート=4人席のような造り。ここでよく山歩きの汗を流した。
黒枠露天風呂に屋根が掛かり、白壁の向こうに水沢山が見える。
料金安く、榛名付近の登山帰りなどの疲れを癒やすのに最適な温泉だ。
食事処あり。
初入浴97年頃
前回03H15.615日
今回11H23.1120日
←前湯熊谷湯楽の里 →次湯 ?5人が参考にしています
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人気の温泉という事で、平日でも1番空いていそうな昼時狙いで立ち寄ってみました。
作戦は成功したのか?無意味だったのか?分かりませんが結構な人で「楽しくなかったな~」が1番印象に残っています。混んでいたと言っても7~8人なんですが殆どの人がぬるめの梶原の湯に陣取ってなかなか入るスペースなく、あぶれた私を含めた2~3人で熱めの弘法の湯で出たり入ったりを繰り返して空くのを待っている感じでした。正直、温泉を楽しむ雰囲気ではなくて辛かったです。やっぱりこういった人気温泉は「泊まりじゃないといかんな~」とつくづく思いました・・・まあ、今回は温泉を味わった感じでは無かったのですが、浴場の雰囲気は私好みでしたし、しっかり堪能させてもらった弘法の湯も鮮度抜群で良かったです。まあ、梶尾の湯には入れなかったですが弘法の湯だけでも十分満足できました。3人が参考にしています
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会員になった半年くらいです。
中がすごく綺麗で、温泉も何ヶ所もあって、とても気持ちがいいです。
2階のリラクゼーションルームは一人ひとりTVが見れるようになっていて、
漫画・雑誌がたくさんあって、とても過ごしやすいです。
あと、食事処も綺麗で美味しいですよ。
会員になると、食事代も割引になります。0人が参考にしています
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温泉が沢山ありました!よもぎスチームが良い香り!散髪屋も有りました!平日でも人が沢山居ます(>_<)
又行けたら来ます!!1人が参考にしています
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こじんまりしてるけど、館内綺麗です。
温泉だと思ったら、銭湯だったのは、ちょっと残念でした。
それでも、かわり湯は楽しめたので、まぁいいかな。
値段も高くないし、気軽に汗流しに来れるとこです。
お蕎麦が美味しかったです。どうやら、こだわっているみたい。
それより、せっかくなので、ボディマッサージをやろうと思ったんですが、これも時間的に合わず、断念。
仕方なく、足裏マッサージをしてもらったら、これが最高でした!
足裏専門のおばあちゃんが言うには、足裏だけで全身の疲れは取れるらしい。
痛いそうと思って、今までやったことなかったけど、希望に合わせてくれるし、今までにない快感でした。
次の日も調子いいし、通ったら長年の肩こり、腰痛も治ってしまうかな。ってくらい調子乗ってはまりそうです。
次は、お蕎麦と足裏マッサージ目的で来ようと思います。8人が参考にしています
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祭日なのに水曜日はサービスディなので400円で入れました。アルカリ温泉のため、お肌ツルツル。女性には嬉しいでしょうね。浴室の床が少し滑るのはアルカリ温泉の宿命でしょうね。そのぶん泉質が良く、掛け流し本来の温泉臭も味わえるので、値段以上の良い施設でした。
3人が参考にしています
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那須、新湯温泉の、温泉街の中に石段を下っていったところ。男女別の内湯のみ。スタイルはもう何年も変わっていないくて、入口以降は男女別の浴室。成分表記なし。
それぞれは木造4~5人くらいの浴槽。壁で男女の浴槽が分けられていますが、区切り板が浴槽の下半分でなくなっています。お湯は白い濁り湯。元湯温泉のように黄色とか灰色とか黒ではないですが、臭いは特徴的です。鼻に近づけるだけで香るクレオソート様のアブラ臭は新鮮なお湯の証拠と思います。階段を上ってすぐに、混浴の「寺の湯」もあります。泉質にはあまり大きな違いはないように思います。
いつのまにか、1回300円になってました。もっと安くありませんでした?5人が参考にしています
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祭日の昼間に行きました。3件の旅館が固まってはいるけどちょっと離れています。元湯の中でも、大出館はもっとも上流にある温泉。山の斜面にあって、コンクリートの玄関が3階、お風呂場は1階です。
お風呂場は「五色の湯」という灰色~黄色の濁り湯の混浴/女性用の内湯・露天風呂が中心です。pH 6.2, 総成分2.30g/kg。Na,Ca,Mg-炭酸水素・Clの成分ですが、メタ珪酸143mg、メタホウ酸59mg、H2S(ガス)72.7mg/kg。ここのお風呂(FIg.1)は、白黄色~灰色の細かい湯ノ花が舞う皮膚の刺激も強くなく、香りは純粋な硫黄臭。湯ノ花の形状は、細かい粒子状であまり塊にはなっていません。まず入るならここと思います。
ついで、有名な墨の湯へ。こちらは、混浴の脱衣場と混浴の内湯のみです。ここもなみなみと新鮮なお湯が注がれています。湯の色は確かに黒ですが、灰色のお湯に黒い細かい湯ノ花が舞っている感じです。かなりぬるめで、肌触りは柔らかく、泉質としては五色の湯に近そうです。黒い沈殿物をつかって泥湯のようにしている人がいましたが、ほとんど沈殿はしていません。
私の感想としては、有名な墨湯自体には、一度経験で入るとこにして、湧出量の多い五色の湯の浴槽で十分楽しめます。旅館の建物がかなり古い感じで、しかも硫黄で金属類が弱くなっていそうです。トイレなどに老朽化が目立ってしまっています。水回りの清潔感で印象が大きく変わるので、ちょっと直すとよいかと重いました。10人が参考にしています
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池上線の御嶽山駅近くにある温泉銭湯だ。
マンションの1階にある。
浴槽は、平湯が二つと、温泉が一つ。
温泉は、薄い褐色。
肌触りはツルツル。
臭いは無い。
泉質はメタ珪酸。
湯温は体感で42度~43度のあたり。
あつ湯だ。
白湯の浴槽の一つを温泉のゆる湯にしてもらえると、ゆっくりとくつろいで温泉に入れるので、考えてほしい。
湯上がりは肌がしっとりとしてすべすべになった。
湯が熱いので何回か分割してトータル10分程入ったが、良い汗が出た。
運動後に入ったのだけれど、疲労回復にもいいようで、帰宅後疲労感はなかった。
壁絵は、富士山系ではなくて、この時は沢山の白鳥が飛んでいる姿だった。
ニューヨークや、モナコの写真があったが、銭湯のしかも浴室には珍しいオブジェだ。
駅近くにあるので、地元の人は帰宅途中等にも利用でき便利だ。2人が参考にしています
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草津に行っても、これまで千代の湯は素通りだった。湯畑に近く、いつも周りに人がいたのでこれまで後回しにしてきたからだ。個人的に、住宅地の中にある共同湯のような親近感を覚えなかったからかもしれない。
今回夜中に徘徊したため、誰もいない千代の湯に初めて入ってみた。浴槽は多くて3人までといったやや小さめ。お湯は湯畑から引かれており、透明のレモン味。どのような熱交換がなされているのか不明だが、湯畑から近いわりにすごく熱いわけではなく、入りやすい温度。小さめの千代の湯だが、貸切状態においてはさすがにリラックスできた。
時間湯が行われることは別として、湯畑系共同湯群の中で際立つものがあるかといえば、そうともいえない。しかし、旅行者に対して敷居の低い優しい共同湯である。3人が参考にしています










