温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3272ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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入口脇にコインランドリーがある地元密着銭湯です。内湯二つと展望のない露天と有料サウナがあります。都内らしく熱めです。
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意外と住宅街にあった、日帰り入浴施設。連休中のお昼頃、行ってみました。入浴料1200円を払って、浴室へ。内湯にある源泉浴槽には、琥珀色のナトリウム-塩化物泉が満ちています。泉温は37℃前後で、ややツルスベの肌に優しい浴感。他にも、寝湯、電気の湯、ジェット水流の健美の湯といったラインナップ。続いて、外の露天風呂へ。四季の湯と名付けられた、20人サイズの岩風呂は、源泉かけ流し+循環。また壺湯の2つ、御影石をくり抜いた御影の湯、大きな桶を使った桶の湯が、いずれも泉温37℃前後の源泉かけ流しです。あと、やせがまんの湯と名付けられた、6人サイズの檜風呂のみ、44℃位の加温浴槽。狭い敷地に多彩な浴槽を備え、湯めぐりが楽しめます。次第に人が多くなったので、退散しました。
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湯西川から峠を越えてやって参りました。
初なのでドキドキでしたが、入り口から戸を開けた時、ワイワイとおばあちゃま達の団欒姿・・・。
時は豪雨の中、『こんな雨の中よく来たねぇ』と声を掛けられしばし談笑。
頃合いを見て入浴。
茶色く濁った湯は、なみなみと源泉が湯船からオーバーフロー。
やや熱めでしたが、するりと入れました。
肌に付いた湯膜をクンカクンカ・・うん、鉄の香り。
さらリとした感触で湯浴みを愉しみながら、開口部いっぱいに取られた窓からの景色を存分に堪能しました。
さて、期待していた惣菜を食べたかったのですが、時は午後4時。
おばあちゃま達も家庭があります故、残念ながら惣菜は片付けられて食する事は出来ませんでしたが、ラップした漬物と飴玉(笑)を頂きました^^
この後は同経営のオートキャンプ場で一泊しました。
因みにキャンプ場利用者は、300円で入浴出来ます。1人が参考にしています
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以前から温泉を掘削しているとの噂があったが、4月11日ついに誕生した。この4号線沿いも、幸手、杉戸、春日部と温浴施設の激戦区になってきました。
生憎の雨でしたが早速行ってみました。
場所は杉戸の平坦な土地、4号線東側に入った所、
ホームセンター裏の地味な場所ですが、
広い敷地に和風の平屋だったかな、駐車場も広い。
館内は中庭を取り囲んで回遊性をもたせた造り、和風リゾート感覚。
着いた時間は丁度19時で、この時間から夜間の割引料金になり、レジ前には行列が出来ています。しかし差ほどでは有りませんでした。
靴鍵コイン不要→
フロント:鍵とリストバンド交換・タオルセット券受ける・支払いは帰りの清算時で→
湯殿前にてタオルセット手提げ入り受ける→
脱衣ロッカーはフリー制 、縦形2段を使う
浴室はカラン室がまずあり、内湯も一つ一つ別個に部屋になっている感じで変わった造りでした。
温泉は緑茶濁りの湯、他にシルク風呂やアトラクション風呂、高濃度炭酸泉もあります。
カラン:顔の見える高さの仕切り板付き、湯・シャワー両押し釦の一体式。床もカラン周りも黒系でまとまる。
サウナ:三段席、ロウリュウを実施
露天:夜でしたので全体像が掴めませんでしたが、本家の大宮清河寺温泉や、羽生にあるゆったり苑のような広さです。
岩風呂を中心に、壺湯、寝転び湯などが散在していました。
雨でなければ寛げそうです。
湯上がり休み処は館内奥の方にありました。
直前にほぐし処があり、その誘いをかいくぐり行きます。
スタジアム風2段になっていて、休み易そうですが、その存在を知らないのか、ガラガラでした。 女性用も分かれています。
途中、回遊性の廊下も一部分屋根が途切れて、雨で濡れて通れない所があり、廻らなければならないのが難点です。
杉戸みやび温泉
ナトリウム‐塩化物温泉(高張性・中性・高温泉)46.0℃ Ph値7.6 560㍑
土休1080円平日 980円
19時から200円引き(子供料金は値引きなし)
岩盤浴
土休500円平日400円
12H240411水開業
12H240411水入浴0人が参考にしています
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道の駅「しょうなん」の隣、手賀沼の畔に建つ日帰り入浴施設。土日祝日の入浴料750円(平日650円)は、後払い。連休中の激混みを予想して、朝一番に行ってみました。オープンの20分前から並んで、浴室へ猛ダッシュ!20人サイズの石造り内湯には、循環ながら薄い黄緑色のナトリウム-塩化物強塩泉が満ちています。泉温は、41℃位のぬるめ。他にも、井水浴槽がシルキー、寝湯、バイブラ付のラインナップ。この辺はパスして、外の露天風呂へ。12人サイズの岩風呂には、緑褐色の湯がかけ流し。泉温は41℃位で、PH7.4ながら、ややツルスベ感があります。また、泉温40℃位の壺湯が3つと、43℃位の「あつ湯」もかけ流し。鉄臭もしています。他にも、寝転び湯、井水の檜風呂もあり、湯めぐりも楽しめました。ただし、高張性の温泉なので、1回の入浴は5分を目安にと、湯あたり注意の掲示板もあり。小一時間ほどして混んできたので、退散しました。
24人が参考にしています
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人の動きもまばらになった夕食時、寺の湯に行ってみた。案の定、中には誰もいなかった。
右の脱衣所で服を脱ぎ、浴室の扉を開けた。浴槽は左右に2つ。左側はパイプから調節されることなく湯が注ぎ込まれ、白濁した湯に手を入れると50℃はあろうか、とんでもない熱さだった。これでは入ることもできないので、湯をかき出し注水した。一方、左側は殆ど濁りのない透明の湯だが、栓をされたパイプからちょろちょろ湯が出ているだけでやや温め、なぜか浴槽の6割程度しか湯が満たされていなかった。
右側がやっと入れる温度になり、入ったり冷ましたりを何度か繰り返した。お湯自体は間違いないものだが、湯量や温度の調節に慌しく、一人だけだったのになんとなく寛げないまま寺の湯を後にした。
また訪れることはあるだろう。そのときは落ち着いて湯を味わいたい。5人が参考にしています
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草津温泉に来たら、必ずと言っていいほど、立ち寄る協同浴場です。
一般者は、午前10時から午後3時までです。
私は、午前10時数分前から行きましたが、すでに大入りでした。
始めは、ぬるめでしたが、温泉の蛇口を全開で、程なくして、いつもながらの熱めの湯温なり、快適に入浴しました。
また、入りにいきます。5人が参考にしています
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宿泊していた宿の温泉の湯温が低かったため、こちらの協同浴場に、夜明け前の早朝から入浴しました。
さすがに、この時間帯は、男女共に貸切状態でした。手入れのされた、脱衣場と浴場には、管理されている地元の方々に感謝いたします。
お湯も草津温泉を代表となる、万代鉱泉は、体にジンワリと響いてきます。
もう、何も言う必要はありません。
ゆっくりと体を癒しました。2人が参考にしています
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会津の塩化物泉をはしごして少々疲労感があったものの、やはりシメに硫黄泉に入っておきたいなぁと思って、塩原の新湯に寄ってみた。むじなの湯は入ったことがあったので、寺の湯と中の湯に決めていた。
夕方6時少し前、霧雨漂う奥塩原は閑散としていた。日帰り客はピークを過ぎ、泊り客はそろそろ夕食が控えているからだろう。入口の扉を開けると薄暗がりの中は無人だった。
屋外でも漂っている硫黄臭は浴室に入るとさらに凝縮した香りとなって充満していた。3人入れば狭苦しそうな小さ目の木造りの浴槽だが、一人だと逆にこれくらいの大きさが落ち着く。思ったより入りやすい温度は先客による加水の結果か。しかし、湯屋脇の源泉から供給されている湯にくたびれ感はなく、きめ細かな白濁の酸性硫黄泉をカラダに摺りこんだ。8人が参考にしています










