温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >896ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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年末に疲れた体を癒しに行ってきました。
1/3
絶対混むだろう予想大的中!!
朝早く行ってよかったぁ~。
お昼にはロッカーが足りなくなったみたいで、館内で並んでいる人多数目撃。
食事するところも混んでいたようだが、12時~14時ぐらいを避ければ余裕でした♪
何回か来ているので攻略済みです(笑)
しかしここのお湯は本当に肌に合うというか、つるつるになります。当日はかなり混んでいましたが、それほどマナーの悪い人もおらず、快適でした。
ロウリュウやってくれた店員さんがんばってたなぁ~(汗)
私はここにきたら必ず冷たいビールと天ぷらせいろそば御膳を注文!
衣がサクサクの天ぷらにのどごしの良い蕎麦、ゴマの風味がきいたミニマグロ丼も絶品!!!
体の疲れも吹き飛びます!
でも、やはり平日のほうがのんびりできていいですね
夜21:30分以降だと夜割りで安く入れますよ~♪0人が参考にしています
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まず、値段は少し高めですね。
施設等、見た目はかなり良いレベルだと思います。
あぁ、温泉に来た…
そう思える所です。
しかし、表示等が
あまりにもなさすぎる。
施設の場所に行くのに
1度道を間違えた。
駐車場に着き、どの建物か悩む…。
脱衣室から、風呂に入ったものの
ぬる湯と熱湯の説明もなし。
体を洗おうと思い、目に入ったのが
石の椅子に、石鹸のみ。 と思いきや、別の場所に ちゃんとあった。
と、愚痴ぽくなりましたが
お湯は良かったです。
少しの硫黄の香りと
景色、風景が
湯治場だと思わせてくれて、浸かっている間に忘れて、
全てが良しと思えました 。
かなり人は多いです。
背中に絵を書いた人達もいます。
だけど、湯治場と言う名前なら、仕方がありません。
総合すれば、また必ず
行きたいですね。27人が参考にしています
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大晦日の午前中、利用してみました。受付で、入浴料2250円(温泉の達人クーポンで1割引きでした)を払って、浴衣とタオルを受け取ります。靴箱に靴をしまい、館内へ(ちなみに受付は3階)。2階の食事処を通りすぎ、更に階段を降りて、1階の浴室へ。10人サイズ石造り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。泉温は、42℃位の適温。PH7.7なので、少しツルスベ感があります。温まったところで、外の露天風呂へ。浴槽は、3段に別れています。まず、階段を降りて1段目は、6人サイズ木造り浴槽。泉温、43℃位。続いて、階段を降りて2段目は、8人サイズ木造り浴槽で、こちらも43℃位。更に階段を下ると、3段目の2人サイズ木造り浴槽があり、こちらは41℃位のぬるめでした。周りを木々に囲まれ、谷風が心地良かったです。休憩処の広間もあるので、通常3~4時間はのんびりして、リフレッシュするのがオススメですね。(画像は、1番下の小さな露天風呂)
3人が参考にしています
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正月での利用です。
20年くらい前に一度、入浴料500円の時に来て以来の利用です。
○良い点
・駅からのアクセス。
・天然温泉風呂。
・かけ流し…らしい。(二回とも閉館近かったため、流れているのを見たことが無い。)
・シャンプーとボディソープが装備。
・入浴料750円は観光地にしてはリーズナブル。
・湯はぬるめで長湯可能。
・無料休憩室。
・無料駐車場付き。
×ダメ
・露天風呂の屋根は付け足されたようだが、空が見えず邪魔。
・洗い場の蛇口も前回、1/3くらい壊れてたのですが、今回も変らず。これはご愛敬。
・休憩室は汚い。
カーペットが黒ずんでいたり、ひからびた食べカスがあった。座布団も無し。妥協して座れる場所探しでウロウロした。
・駅からは急坂登って、長めの階段を登ってなので健脚向け。
・接客
私が居ない時に妻が不快な事を言われたと憤慨。
他の負傷した温泉客の救急隊の搬出作業による足止めとかあって閉館ギリギリまでいた訳ですが、その事に対してイヤミを言われたとのこと。
男性客なら言われないと思うので、女性客限定で×かな?
一言で言えば値段相応の設備と対応でした。
【総評】
湯に浸かるだけなら、なんとか○。
のんびり休憩は×。
女性には勧められません。11人が参考にしています
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お風呂は特徴無いですが、岩盤浴いいですね。料金も手頃だし種類も多い方です。食事も料金の割りに美味しかった。お客のマナーについて少しは注意して欲しいな。
8人が参考にしています
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年末、一泊二食付で利用しました。数々の文豪が宿泊した木造旅館で、国の登録有形文化財に指定されています。17ある客室はすべて造作が異なりますが、公式HPを見て確認。今回は、「桜一」を選びました。川に面した、障子や欄間の意匠が素晴らしい、お部屋です。館内には、「丸風呂」と「岩風呂」があり、19時で男女入れ替わり。朝もそのままとのことで、早速「丸風呂」へ行ってみました。脱衣場と浴室の間の欄間に、思わず目を奪われます。「大丸風呂」は先客がいたため、隣の「小丸風呂」から。2人サイズの木造り金枠円形浴槽で、板張りの床にサラサラと、無色透明のアルカリ性単純温泉がオーバーフローしています。泉温は、43℃位の熱め。湯口は、壁から浴槽に渡された青竹ではなく、底から地下水で泉温を調整して出ています。続いて、隣の「大丸風呂」も。4人サイズの木造り金枠円形浴槽で、やはり泉温は43℃位。こちらも、いい感じにオーバーフローしていました。PH9.0のお湯は、優しい浴感。さて、部屋に戻って夕食です。魚や野菜を中心とした会席料理をいただきます。お品書きはなく、仲居さんがお皿ごとに説明。お酒もすすんでしまいます。一休みして、就寝前に「岩風呂」へ。8人サイズ石組み浴槽で、湯口付近では、茶色の湯の花も見られます。泉温は、41℃位の少しぬるめ。壁に配した岩を伝って、湧き水が流れ込む造りになっています。こちらも、いい感じにオーバーフロー。少女のタイル画と、手すりの擬宝珠が、和洋混在で面白い。翌朝も、ゆっくり堪能しました。朝食も部屋食ですが、これは普通だったので、ちょっぴり残念。部屋に鍵もなく(内側からは掛けられます)、またトイレも部屋に無く(共同トイレは、ここも文化財かと思える程趣があるのに、何と洋式!)、不便なところも多いですが、違う季節に、違う意匠の部屋にまた泊まってみたいと思える宿でした。
13人が参考にしています
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先に天山に入浴していたので設備の落差になかなかびっくりします。
増築に増築を重ねたような作りで不安を感じますが、露天は良く出来ておりのんびりと入浴できます。ほのかに臭いも感じられます。
内湯も狭いものの、必要十分と行った作りです。
浴後、休憩室があるとの事で、入ってみたのですが、皆さん雑魚寝の収容所状態になっており、びびりつつ退散。入浴に関する所以外はなんだかやっつけな感じがしました。
こういう所の飲食物は高いものですが、なぜか自販機のコーヒー牛乳・牛乳等が100円で売られており、不思議に思います。当日は三が日だからか、甘酒が振る舞われていました。(というか、フロントに置いてあって、自分で注いで勝手に飲むだけですが)
人に勧めるかといえば迷いますが、お湯が良いので見知った人と一緒にというのであれば良い所だと思います。7人が参考にしています







