温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1217ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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自分はここの宿に宿泊したことはないんですが、日帰りで利用させてもらおうとしたことは何度かあります。いい湯だと各方面で有名な宿なので。しかし、私が訪れた時は(いずれも平日)いつも日帰り入浴お断りの看板が玄関脇に立てられていて、1度も利用できたことがありません。1度や2度なら運が悪かったかなと諦めもつくというものですが、3度や4度これが重なるとさすがに何なんかな?と思ってしまいます。まぁ宿としては宿泊客を優先するのは当然でしょうが、こうしょっちゅう日帰りお断りの看板を出すくらいなら、いっそのこと日帰り入浴は不可とでもしてくれた方が無駄足を踏まなくて済むのにと思います。それと「日帰り入浴お断り」とかいう文言も人によっては微妙に鼻につきますよね。しかも道路標識の進入禁止に似たマークまで付けてしまって。これじゃあまるで日帰りは迷惑なんだよと言わんばかりじゃないでしょうか。
3人が参考にしています
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去年友達が、老舗でお湯が良いよ、と教えてくれたので日帰りで行ってみたら、確かにお湯は良かったけれど、老舗のイメージとは全然違っていてがっかりしました。
洗い場にシャワーが無い、 蛇口がお湯と水が別々なので不便、体重計がとっても古くてこわれていた、など設備の不満もありました。
でも一番ショックだったのは、真っ白の洗面器が石鹸かすか何かで黒ずんでいたこと! きれいなのを探したけどどれも同じだったので、仕方なくタオルと石鹸でごしごしこすってきれいにしてから使いました。
脱衣所も、髪の毛があちこち落ちていて気になりました。
建物は古くても隅々までお掃除が行き届いているのが老舗だと思います。2人が参考にしています
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露天風呂の設備はいいですが、
・¥1200も払ってシャンプー&タオルなし
・浴室に監視カメラ
(⇒いくら男性用とは言え、非常に不愉快でした。)
もう行く事はないような気がします…0人が参考にしています
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3月2日の午後、立ち寄りました。平日のせいか、前日の降雪のせいか、先客も少なく、入浴後半は湯船を一人独占状態。外の露天風呂はその名の通り湯の花が浮かび、硫黄の匂いがほどよい感じ。難を言えば、パンフレット写真から受けた印象とはまったく異なり、露天が小さい。プールみたいな広さを想像してゆくと肩透かしを喰らうって感じ。5時過ぎまで使える立ち寄り客用の無料大広間があったのも助かりました。
0人が参考にしています
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お湯の質はまあまあだけどそれ以外がダメ。
内湯の洗い場は数が4つくらいしかないし、すぐ隣に内湯があるので、内湯入っている人は洗っている人が隣にいるので興ざめ。
サウナは2人だけが入れるくらい。しかも「金かせ」の落書き多数。そのとおりだと思います。
外の露天は日曜大工で作り上げたかのような木組みの露天。高級感はゼロ。しかも景色はただの裏山が見えるだけ。
マスコミに取り上げられているからといって、行く人は痛い目を見る温泉です。駐車場も狭いしね。1人が参考にしています
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平日にユネッサンと森の湯両方に入りました。
<ユネッサンについて>
イメージしていたよりずっと小ぢんまりした施設でした。一応温泉分析表なんかも何箇所かに掲げてありましたがこれはご愛嬌で、実際はただの温水プールのようなものです。そして当然のように湯は猛烈な塩素臭がします。サウナなんかもありましたが、温度が低すぎて汗はかけません。室内、室外いずれも様々な浴槽やジャグジーがありましたが、須らく同じような造りだったので、施設内のどこを回っても大差ないなという印象を受けました。そして、水温・空調ともに温度が低く設定されているので常に寒かったです。客層は若いギャルのグループみたいなのが中心で、その次に多いのがカップルと家族連れでした。あちこちで若いギャルがなかなか大胆な水着姿ではしゃいでいるので館内は異様に盛り上がった雰囲気ですが、逆に言えばこれがないと実にしょっぱい施設です。施設そのものは大人も楽しめるようものではありません。
<森の湯について(男湯)>
この施設ははユネッサンで一通り動き回った後に入るというパターンになっているようです。入館料も決して安くはないので、供給温泉でもいいから温泉らしい温泉を使っているのかなと期待半分に入りましたが、残念ながら循環でした。ただ、露天のチョロチョロ落ちてくる打たせ湯と、一番高台にある岩風呂に湯を注ぐパイプだけは温泉をダイレクトに使用している模様。こっちの施設は湯をメインにした施設なのだから一箇所くらい掛け流し浴槽を用意してくれていれば満足だったのにと思います。よーく体を洗わないとユネッサンの消毒臭が抜けません。ただ、設備や雰囲気はかなりいい感じではあります。
箱根でもここ小湧園一帯だけは他の地域とは明らかに異質な雰囲気が漂っています。ミョーににぎやかで、きらびやかで、ミーハーっぽい空気を醸し出しています。バス停には温泉地にはそぐわないハデハデな服装&メイクののギャル達がスーツケース片手にウロウロしています。そういうのは嫌いではありませんが、ただ、温泉地に来てまでギラギラしているのは無粋でしょう。私なんぞもカップルで行きましたが、連れが館内のギラギラした雰囲気に引き気味でした。老夫婦なんかもいましたがドン引きしてました。家族連れのオトウサンなんかはそりゃもうドギマギしっぱなしで余裕ない表情でした。森の湯の露天に浸かっていても、隣からキャーキャー声が聞こえてきたんじゃ落ち着いて入っていられません。夏の海ならともかく、冬の温泉地でこのような光景に出くわすのは正直、実に複雑な心境でした。0人が参考にしています
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この施設の経営者は箱根温泉供給株式会社ということです。ということはある意味ここの湯は大涌谷温泉の本家本元ということ。入浴料は安く、浴槽からの見晴らしもいい。ただ、湯船の周りに少し休憩できるような場所がないのが難点。湯はここの会社の湯を引いている他の施設よりいい。浴槽の湯を毎日抜き換えているのがわかる。いくら湯の花が多いとはいえ、1日に湯船の底に積もる湯の花の量なんてこんなもんでしょう。・・・ということはこの近辺の施設で、湯船の底に湯の花が数センチ堆積している施設なんかは少なくとも数日は湯を抜き換えていない計算になります。
ただ、国民宿舎ということもあってか、老人会のツアーの定宿になっている印象も受けました。私も浴槽内で、とあるご老人に話しかけられ、そのまま3、40分ひたすら人生訓を語り続けられるという体験をしました。一人で孤独に湯に浸かりたい時は要注意です。1人が参考にしています
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建物はかなりの年季が入っています。良く掃除は行き届いています。ただ木造の古い建物なので冬期はどこからとなく隙間風が入って部屋が暖まりません。春秋がお薦め。内湯は風情があって
良い雰囲気です。食事の量は少なめで味はまあまあといったところでしょうか。1人が参考にしています



