温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >8ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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ここの温泉♨️
源泉かけ流し
ほんとに熱湯とぬる湯と水風呂しかないけど、
効能あると思う!!
良か湯です😊1人が参考にしています
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立ち寄り湯は年中無休でやってます。料金は600円です。浴槽は一つだけで見た目は白く濁った硫黄泉みたいな感じですが、分析表にはナトリウム、マグネシウム、カルシウム炭酸水素塩泉となっていました。
3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。初めていきましたが、建物の外観は古く大丈夫かなと心配しましたが、中はリニューアルされており、お湯もとってもいい!スタッフの方に尋ねたところ、源泉を足し水せずにかけ流しているので泉質が濃厚なんだそうです!長くはいって疲れもふっとび、お肌がつるつるになりました!次は泊まりに行きたいです。
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熱めの湯をかけ流す変わった名前の湯処
出水市郊外の果樹園がある山の上にひっそりと佇む、瓦屋根と板張りの外壁が馴染む公衆浴場。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
珍しい施設名は「じゅさぶろおんせん」と読み、この辺りの昔の地名に由来するのだとか。入浴料400円は、玄関を入って右側の受付横の券売機で。受付から左手に男女別の浴室があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠とコインレス鍵付きロッカーがある脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥の窓際に10人サイズと5人サイズに仕切られた石造り内湯があり、いずれも黄褐色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名: 野田10号)がかけ流しにされています。泉温51.0℃を加水・加温なしで、左側の大きな「ぬる湯」の方は42℃弱位、右側の湯口がある「あつ湯」の方は44℃弱位で供給。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環なし・消毒のみありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい味。茶色い湯の花が、沢山舞っています。
続いて、左側手前に2つある五右衛門風呂へ。こちらは地下水の水風呂で、なぜか肌がツルツルします。
窓から、柵越しに鉄塔を望む景色。先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン4.0mg、ナトリウムイオン1653mg、アンモニウムイオン3.5mg、マグネシウムイオン28.6mg、カルシウムイオン53.1mg、ストロンチウムイオン11.6mg、バリウムイオン7.7mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン2.8mg、塩化物イオン879.1mg、臭化物イオン3.5mg、硫酸イオン2.1mg、硝酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン3467mg、メタケイ酸106.7mg、メタホウ酸84.5mg、遊離二酸化炭素74.6mg、成分総計6.428g18人が参考にしています
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鹿児島県内に数多存在する温泉の中でも一番の泉質は間違いない。施設も改修されており綺麗で少し値段が高いが満足度は非常に高い。おすすめの温泉です。
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温泉が広くて気持ちよかったです。
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食事がバイキングでとてもおいしかったです。
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初めて宿泊しましたが、温泉も男女入れ替えでそれぞれの良さがあり、泥パックも最高でした❗️
ビッフェも夕食、朝食とも文句なしの最高のホテル❗️
また近いうちに行きます❗️0人が参考にしています
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穏やかな時が流れる入来温泉の公衆浴場
入来温泉のスーパーの敷地内にひっそりと佇む、リニューアルされた公衆浴場。平日の午前中、利用してみました。
最初は、古いナビを頼りに向かったのですが、全然見当たりません。区画整理による道路拡張のため、2020年4月に移転・新築されたとのこと。
地元のおばあちゃんに聞いて、やっとたどり着けました。場所は、入来文化ホール手前の「グリーンマートやまもと」の敷地内です。
入浴料200円は、玄関を入って左側の受付で。誰もいないので、料金トレーに湯銭を置きます。玄関から正面に男女別の浴室があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、奥に浴槽サイズのかけ湯槽がありますが、激アツです。また、左側3人分のシャワー付カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
右側に10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 入来6号)が源泉かけ流しにされています。泉温61.2℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH6.3で、さらりとした浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい味。床や浴槽の縁が、温泉成分で黒や茶色にコーティングされています。
窓を開けると、民家の景色。先客が上がられた後、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン3.6mg、ナトリウムイオン838.2mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン9.6mg、カルシウムイオン161.8mg、ストロンチウムイオン3.2mg、マンガンイオン0.9mg、鉄(II)イオン2.6mg、フッ化物イオン1.1mg、塩化物イオン1119mg、臭化物イオン2.0mg、硫酸イオン310.7mg、炭酸水素イオン539.5mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、メタケイ酸164.9mg、メタホウ酸58.3mg、遊離二酸化炭素297.7mg、成分総計3583mg15人が参考にしています
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次回は泊まってみたい大正レトロな湯宿
市比野温泉の中心地に佇む、大正時代に創業した鄙びた温泉旅館。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、およそ11年ぶりに日帰り入浴してみました。
昭和4年(1929年)に与謝野鉄幹・晶子夫妻が宿泊した宿でもあり、近くに歌碑と滝を望む公園があります。
表の通りから見ると木造2階建てのように見えますが、実はなんと3階建て。玄関から一歩中に入ると、古い壁掛け時計や火鉢など、正に時が止まっているかのような雰囲気がたまりません。
入浴料300円は、玄関で女将さんへ。少し廊下を奥へと進むと、左側に1階へと続く階段があります。下りると「つばき」と「さくら」2つの浴室があり、今回も左側の「さくら」です。(円形浴槽の方が「つばき」となっている他の方のブログ記事もありますが、私が訪れた時には左側の円形浴槽には「さくら」の手書の札がかかっていました。)
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
中央に4人サイズのタイル張り円形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 市比野1号、31号、32号、44号、67号の混合)が、源泉かけ流しにされています。泉温45.1℃を加水・加温なしで、43℃弱位で供給。PH9.2で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと塩化物臭で少甘味。湯が新鮮なので、少し泡付きも見られます。
窓を開けると、清らかな城後川のせせらぎと滝の景色。赤いコックを捻ると源泉が出ると教えてもらったので、かけ流し状態のままずっと貸切状態で満喫できました。
湯上がりにどうぞと、冷えた温泉水をプレゼント。また、温泉の分析書が掲示されていなかったので、女将さんに尋ねると分析書のコピーをくれました。
主な成分: ナトリウムイオン48.1mg、カルシウムイオン1.5mg、フッ化物イオン0.8mg、塩化物イオン13.0mg、水酸化物イオン0.7mg、硫酸イオン15.7mg、硝酸イオン0.2mg、炭酸水素イオン25.0mg、炭酸イオン30.0mg、メタホウ酸イオン0.4mg、メタケイ酸54.5mg、成分総計190.2mg24人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






