温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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骨太な秘湯を求めるのであれば、最高かもしれません。
一緒に行った旦那は満喫してました。
少々軟弱な、広いお風呂愛好者程度の私には少々自然に近すぎて心細い感じでした。HPの印象よりも「秘湯」と覚悟いただきたい。
ちなみに私は「本館」「有楽」に一泊ずつしました。
きず湯のある別館は、まあ風情は劣るものの新しくお風呂も明るく心強い(笑)。こちらも人気ありそうです。効用もかなりのものだとおばちゃんも他のお客さんもおっしゃってました。
お食事は、自然のものをおばちゃんたちが用意してくれた、あまり洗練はされていないけれども、温泉食事に飽きてきている方には返って新鮮かも。温かいものを明るいおしゃべりとともに運んでくれました。6人が参考にしています
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①「温泉は最高」
泉質は評判どおりで、大満足。妙見温泉の中でも最高のものではないか。妙見石原荘の湯もその提供の仕方が素晴らしいが、決して劣らない。宿泊者に対し風呂の数が多いから、土曜日泊でも風呂で他人に会わないほど貸切感が強い。日曜の朝食前後に2人に出会ったくらい。皆さんチェックアウトを惜しんで入浴されている感じだった。それほど満足度が高いということが分かっていただけるかと思う。
②「食事が若干つらい」
夕食時、最初に並んだの雰囲気で、山の料理に一手間かけてというものを期待させるものだった。マスの塩焼きまでは気持ちのこもった料理で、実際においしかった。
残念だったのが最後の二品。ウズラの照り焼きはジビエといえば聞こえはいいが、くせがあり食べにくく、同行者4人全員、仕方なく食べた又は一かじりした状況。次に出た鰻の蒲焼も天然なのだろうと分かったもの、工夫が足らず。
どちらも宿のウリになっている名物なだけに否定しにくいのだが、代わりになるものがあればと思われた。他の方のコメントの通り、鹿児島らしさを加えてほしかった。
*総じて温泉旅館に食事の充実も求める向きにはややつらい。しかしそれを上回る温泉、従業員、旅館としての雰囲気などの総合点は高い。今回は温泉同好会のメンバーで行ったが、又行きたいか、連れ合いを連れて行くか自問するが、再訪したいものの、食事抜きで宿泊できる山水荘にしてみようかと思う。それで解決。7人が参考にしています
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銭湯の造りですが、岩からかけ流しの湯が流れていて、ちょっと贅沢な気分にさせてくれます。
鹿児島中央駅にほど近い街中ですが、近所の人達が、ゲタ履きで通う、普段着の温泉銭湯ですね。21人が参考にしています
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噂を聞きつけ日帰り入浴にて訪れてみたのですが、個人的には総じて微妙な印象の施設でした。
他の方々が書かれているように露天風呂の開放感はかなりのものがありましたが、(立地的に致し方ないとは思いますが)失礼ながらお湯は海水そのものといった様相で、あまり温泉に入っている気持ちにはなれませんでした。
また、露天入浴時に着用する入浴用浴衣がどうも性に合わず、入浴中は動けばはだけるし、お湯から出れば水を含んで重いし、(体温が急激に奪われ)寒いし…。混浴につき何らかの処置を行う必要はあるかと思いますが、あの浴衣である必要性については一抹の疑問を感じてしまいました。内風呂は別料金につき利用していません。
建物自体は全体的に年委が入っており、尚かつ建て増しを繰り返しているからなのか露天風呂までの道のりはかなりあった記憶があります。ただ、斜めに動くエレベーターがあり、初体験につき少々面白かったです。1人が参考にしています
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以前から泉質が好きで何度か日帰りで訪れていた妙見温泉なのですが、今春初めておりはし旅館さんを宿泊利用させてもらいました。
皆さんが絶賛されているように、緑多い敷地の中は静寂且つ空気が美味しく、利用させてもらった本館は歴史を感じさせる木造建築で、とても良い雰囲気でした。
さて、タイトルの通りですが、皆さんが絶賛されるようにお湯は文句なしの素晴らしいものでした。熱湯好きのため当初はぬるいキズ湯の良さが今一つ伝わってこなかったのですが、お隣にある熱めの竹の湯と交互に入ることしばし、皮膚にじわじわと浸みてくる湯力を感じることが出来ました。これは参りました…。惜しむらくはキズ湯の利用可能時間が限られていることでしょうか。ただ、こうやって毎日源泉を入れ替えているからこそ、この素晴らしい体験ができるのだとも言えるのかも知れません。露天風呂も開放感溢れ、泉質も勿論素晴らしく、とてもくつろぐことが出来ました。
個人的に若干残念だったのが食事でしょうか。地のものを丁寧に調理していたかとは思いますが、もう少し鹿児島らしい食材や一品があれば、遠路はるばる訪れた者としては嬉しかったですね。お勧めの一品である鰻の蒲焼きは個人的にはタレが甘すぎて今一つの印象でした…。
しかしながら、総じて満足度の高い宿ではありました。キズ湯、あれはくせになります(笑)。また、訪れてみたい宿です。6人が参考にしています
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冒頭説明にもありますが、霧島神宮参道の大鳥居脇にある無料の足湯です。
観光案内所の敷地内にあることから駐車スペースも十分にあり、利用者が次々と訪れ活気のある印象を個人的には受けました。
屋根付きで一度に8人程が利用可能な浴槽には硫黄臭&湯の花が含まれる熱めの霧島らしい湯がとうとうと注がれており、足を浸けていると何とも心地よく、なかなか離れることが難しかったです(苦笑)。
前述の通り観光案内所に併設されていることからも、霧島神宮来訪時の小休止に打って付けな施設だと思います。0人が参考にしています
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<部屋> 和洋室だが狭いし作りが貧弱でくつろげなかったし禁煙でした。世の中”禁煙”が多いけれどプライベートの部屋が禁煙ならばホームページや予約時に一言あっていいはず。連れは怒り心頭でした。宿泊棟から本館への移動の際、履物がその都度違う人が履いた物を使用するのは抵抗があった。また、宿泊日は悪天候の為、傘を差しての移動で寒いし濡れるし・・・つなぎ廊下があれば良かったかな。
<温泉> イメージは違ったが肌はツルツルしてGOOD。
ただ、温泉と言えどもここは冬に行ってはいけない。とにかく寒くて泥が乾くまで待てない。
<食事> 申し訳ないがイマイチ。名物のさくら焼き鍋もただの手抜きとしか思えなかった。
<全体評価> 受付は日帰りの方と同じで「あちらで待って」と言われたまま、ほったらかし。従業員の方は素朴で良い人だろうけどプロとしての教育や意識が足りないように思います。
日帰りならまた行きます。0人が参考にしています
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往復8時間の縄文杉登山の後、レンタカーで尾之間温泉に直行。車を降りた時は膝が笑ってまともに歩けなかったのに、入浴後は身体がうそみたいに軽くなって感激。無色の単純硫黄泉でとろ~り感があり少々熱いけど浴室の換気が良く、意外と長く入れました。浴槽の底には玉石が敷き詰められ足を心地よく刺激。ポカポカ感の持続度も抜群!尾之間温泉に入るため、また屋久島に行きたくなりました。
24人が参考にしています
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温泉がいいと食事が落ち、食事がいいと温泉がいまいち、という好例。露天は、静寂に包まれ、こころが疲れ、しばしの安息を求める方には、いい時間がすごせると思う。食事がよければまた行きたい気持ちになるのだが、鹿児島の旅館を多分総なめするように泊まっているものからすると、残念。ただ、これは、霧島の旅館やホテル全体にいえることだが、鹿児島の食べ物をという心配りは感じるのだが、もっと工夫が欲しいナー。すると、温泉期待派の宿といっていいと思う。
11人が参考にしています



