温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >128ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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<部屋> 和洋室だが狭いし作りが貧弱でくつろげなかったし禁煙でした。世の中”禁煙”が多いけれどプライベートの部屋が禁煙ならばホームページや予約時に一言あっていいはず。連れは怒り心頭でした。宿泊棟から本館への移動の際、履物がその都度違う人が履いた物を使用するのは抵抗があった。また、宿泊日は悪天候の為、傘を差しての移動で寒いし濡れるし・・・つなぎ廊下があれば良かったかな。
<温泉> イメージは違ったが肌はツルツルしてGOOD。
ただ、温泉と言えどもここは冬に行ってはいけない。とにかく寒くて泥が乾くまで待てない。
<食事> 申し訳ないがイマイチ。名物のさくら焼き鍋もただの手抜きとしか思えなかった。
<全体評価> 受付は日帰りの方と同じで「あちらで待って」と言われたまま、ほったらかし。従業員の方は素朴で良い人だろうけどプロとしての教育や意識が足りないように思います。
日帰りならまた行きます。0人が参考にしています
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往復8時間の縄文杉登山の後、レンタカーで尾之間温泉に直行。車を降りた時は膝が笑ってまともに歩けなかったのに、入浴後は身体がうそみたいに軽くなって感激。無色の単純硫黄泉でとろ~り感があり少々熱いけど浴室の換気が良く、意外と長く入れました。浴槽の底には玉石が敷き詰められ足を心地よく刺激。ポカポカ感の持続度も抜群!尾之間温泉に入るため、また屋久島に行きたくなりました。
24人が参考にしています
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温泉がいいと食事が落ち、食事がいいと温泉がいまいち、という好例。露天は、静寂に包まれ、こころが疲れ、しばしの安息を求める方には、いい時間がすごせると思う。食事がよければまた行きたい気持ちになるのだが、鹿児島の旅館を多分総なめするように泊まっているものからすると、残念。ただ、これは、霧島の旅館やホテル全体にいえることだが、鹿児島の食べ物をという心配りは感じるのだが、もっと工夫が欲しいナー。すると、温泉期待派の宿といっていいと思う。
11人が参考にしています
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旅行雑誌などではよく取り上げられていますが、行ってがっかり。
温泉はいいとして、コテージみたいな一戸建の部屋は、
古いラブホテルを思わせるような感じでした。
部屋も少し傾いていましたし。
食事も、量が少ないです。
旅館側は自信満々で出していても、利用客はそうは思っていないことが多いのですから、そこのあたりをよく勉強してほしいと思います。0人が参考にしています
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湯野温泉(周南)に記載する宿がなかったので「山陽路」から九州へ飛ぼう(笑)
ここ指宿。錦江湾を望む少々高台に建つ数奇屋造りの佇まい。美しい瓦屋根の連なりが際立ち、背後に近代和風建築の客室棟である5階建てが控える。
ロビーからは、白砂と緑の枯山水庭が広がり南国の陽光が映えて美しい庭が自慢である。館内は古いモダンと新しい雅びとを兼ね備え、また古美術品なども飾られ、伝統と老舗の風格を漂わせる。
通された客室は10畳程に広縁付き。室内は清楚なしつらえですっきりとした調度品も洗練されたもの。明るい風向が窓いっぱいに広がり、いかにも南国の温泉地らしい。ただ海も望めはしたのだが、眼前に他宿があるため他の客室(低い階)など死角になる場合もあるかも?
温泉は地域特有の食塩泉。泉温の高い湯がそのまま湯舟に注がれる。まあ加水は致し方ないだろう。大理石の豪華な内湯に野趣たっぷりの岩露天へは、庭を望みながら入浴。爽やかな入り心地である。肌触りの良い湯で情緒満喫といった具合であった。他私の嫌いなサウナに訪館時にはなかった足湯と足砂湯も新設されてるらしい。
個室処で戴いた食事は、薩摩独特の味を盛った会席膳。その中で名物の「兵六瓦そば」がある。箸で崩すのが惜しいくらいで大きな瓦の上にそば、薬味を載せたもので目と舌の楽しみは十二分であった。そして新鮮な海の幸。バランス良く美味しく戴けた。
「一期一会、茶の精神」を心得にした心のこもった対応ぶりは素晴らしい。以前の宿泊であったが、「温泉旅館」としての内容の良さなど印象強く残っている。満喫できた南国指宿の良宿である。0人が参考にしています
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免許をとり、おじいちゃん、おばあちゃん、妹との鹿児島への旅。この旅館の佇まいと、従業員さんの細やかな対応。妹も私も霧島がこの旅館のおかげで大好きになり、その後も何度かお世話になってます。今でも家族旅行のいい思い出です!清潔感があり、お湯もじんわりいい感じです!料理も盛り付けがきれいで、地元の食材がたっぷりでおいしかったです。朝ごはんもちょうどよい量でした。
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霧島神宮駅のたもとにあるこちらの施設。岩造り&屋根付きの広々としたロケーションに、イキの良い熱めのお湯が引かれ、僕が訪れたときは盛況でした。お湯の良さに癒されたことは言うまでもないのですが、嬉々とする(僕も含めた)観光客達を嬉しそうに眺めながら、地元のおじさん2名がほうきで落ち葉を掃いていました。何でも定期的に地元の方々が掃除をしてくれているそうで、その心遣いに心まで温まることが出来ました。
更に、これまた地元の方々のご厚意で、(洗濯された)足ふき用のタオルが多数用意されており、「お使い下さい」の文字が。
とにかく心身が温まる霧島神宮駅での一時でした…。2人が参考にしています
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ホームページ掲載の露天風呂の写真と「摘み草」という言葉に惹かれて決めました。行ってみると霧島温泉の繁華街のすぐ傍の狭い敷地に6室がひしめいており、ホームページの写真が3割、ログハウスが5割、プレハブは2割という印象でした。コンセント等はかなり使い込まれたもので、おそらくホームページの写真の部分は改築された部分ではないでしょうか。摘み草料理では松茸や鮎や黒豚など地元の名産が薄味でいろいろ出てきます。漬け時間や茹で時間などは長めであり好みが分かれると思います。もしこれが1泊一人1万5千円程度であったなら、この内容をある程度推測でき予約しなかっただろうと後悔しました。
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