温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >117ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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ここには大浴場と自分で好きなように温泉を湯船にためる形式の貸切風呂がある。2年前に訪れた時は貸切風呂を利用した。2畳ぐらいの畳敷きの部屋と同じくらいの広さの湯殿からなっている。貸切の場合600円。大浴場は300円の入浴料金であった。
ここの施設は本道から外れたところにあるので分かりづらい。ここは宿泊もできるようになっている。風呂は炭酸水素塩泉。結構泡つきがする。入り口の年配の女性の応対の優しさが、今も印象に残っている。3人が参考にしています
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毎年のように訪れるこの宿ですが、今回は8月に完成した離れ「川霧」に泊まりました。8,6,3畳の部屋に4尺の廊下が鍵の手につく、非常に明るい建物です。もちろん掛け流しの湯殿も付いています。
昔からある他の2つの離れにも泊まりましたが、2人ではこの大きさがぴったりです。
料理はいつもながら山の宿のコンセプトを貫いていて、海のものは一つも出ませんでした。今回はウズラの炭火焼が出なかったのが残念です。その代わり黒豚の料理が出ました。すごく美味しいものでしたが、私としてはウズラがほしかったというのが実感です。客あしらいは素朴そのもので、いつもながら好感が持てました。6人が参考にしています
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ガラス張りの大浴場にジャクシー風呂。温泉施設以外に何物でもない。湯船にはぼんたんがいくつも浮かび、かんきつ類の匂いを放っていた。しかし、カルキ臭はどうにもならない。
露天にもぼんたんが浮かんでいたが、こちらはカルキの匂いはあまりしなかった。清潔な施設だが、脱衣場の乱雑さはひどいと思った。4人が参考にしています
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この宿の売りは、なんといっても貸し切り露天「赤松の湯」。訪れた12月8日は紅葉はほぼ終わり、白い山茶花の花の下での湯浴みであった。湯船は2つあり、それぞれ違う温度に設定されていた。林の中にあるため見晴らしはまるでないが、大自然と一体となった湯浴みを実感できる。
大隈の湯にも入ったが、こちらは弱弱アルカリ性の湯で、「美人の湯」とあった。しかし、ここの露天からの眺望がなんといっても最高である。錦江湾に浮かぶ櫻島が遠望され、キラキラと輝く波の中に浮かぶ姿はなんともいえない。それを見ているだけで時の立つのを忘れるほどである。料理は値段以上でも以下でもなかった。まあ、頑張っているといえるかもしれない。
12人が参考にしています
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12月8日、訪れた。秘湯の雰囲気がたっぷりな度々紹介されていたので、開けた場所にあるのに、先ずはビックリ。宿がすごく綺麗なのにまたまたビックリ。そして最後にお湯のつるすべ感にまたまたビックリであった。
ここは湯船ごとに温度の設定が違っていて、入浴客の好みでどこに入ってもいいようになっているのが嬉しい。露天は一番温度が低く、長湯が楽しめるようになっている。遠くの山々を借景にしているのもなかなかである。
この日、昼食休憩をお願いしたが、「昼も夜も一杯でごめんなさい」と言われてしまった。料理が美味しいと評判の宿だけに多くの人が訪れるのだろう。ただ、湯殿の脱衣場がもう少し綺麗であったらな、というのが偽らざる感想。3人が参考にしています
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昨日さくらさくら温泉に泊まりました。
会社の人と8人で、ログハウスに泊まりました。
結論からいうと、結構よかったです。また行きたいなと言う感じでした。でも二人でのんびりというよりは、離れのログハウスを借りて、友達でわいわいがいいかもしれません。
よかった点
・ログハウスに泊まりましたが、非常に立派で綺麗だった。
・薪のストーブでいい雰囲気があった。
・温泉のお湯の温度がよかった。内湯が熱く、露天がややぬる い。
・朝飯のバイキングがたくさんあった。
・みんなでわいわい行くには非常にいいと思います。
特に離れのログハウスなので、うるさくしてもOK。
・夕食も部屋で食べるのが一人500円UPだけでよかったで す。
悪かった点
・ログハウスにあるリビングのストーブが壊れていて、薪が無く なってからは寒かった。
・布団が若干湿っていた感じ。しかし神経質な人でなければきず かないのでは??
人によりよりけり
・温泉まではワゴンで送迎。温泉は1~2回入れればOKなの で、十分。何回も入りたいのは嫌かも。
・ログハウスに和室もあったが、少し寝たくない感じがした。
洋室のログハウスがお勧めかも。
・森の中にあるので、夏は虫が多くなるため、冬がお勧めでし た。星も綺麗でした。
0人が参考にしています
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すみません。間違えました。
「大潮」の時に長めの時間、入浴が可能になる時があるそうです。
大潮は潮の干満差が大きい時です。
逆に小潮は、潮の干満差が小さくなるので入浴可能な時間は短くなる
日があると思います。
大潮は満月、新月の日。小潮は半月の時です。30人が参考にしています
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泉質は鹿児島中央近辺にある温泉と同じようなミョウバン泉です。
お湯の温度が高い(確か源泉の温度が47度?49度?だったか)のでなかなかのんびりとは
お湯に浸かれないのですが、我慢して浸かっていると肌がぬるすべになってきます。
とても気持ち良いです。ミョウバン泉は一度入ると病みつきですよ。
湯船の底に丸い石が敷きつめられているので、湯船の中を歩行するのもまた気持ち良いです。
登山した後の疲れを取るのに持って来いです。
泉質が濃いのと温度が高いので長湯は湯当たりするので気を付ける必要がありそう。
水風呂もあるのですが、長湯にならない方が賢明かも。
ロビーにはとても人に慣れている猫たちがいます。
私的にいつまでも残してもらいたい温泉の筆頭です。
2007.8.725人が参考にしています



