温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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三年前のゴールデンウイークに行きました。
溶岩地帯の海岸の上にあり、桜島至近です。
安価で宿泊でき、食事も美味しかったので良かったです。
温泉は日帰りのお客さんで賑わっていましたが、
鉄分や塩分の含まれた茶褐色の湯は切り傷にも効くそうです。
ゆったり過ごせましたよ。0人が参考にしています
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TVの旅番組を見て、「行きたい!」と思いました。私が入ると丁度一人出られる時だったので、露天風呂は貸し切り状態でした。天気が良く、開聞岳も目の前に広がる海も独り占め!もう最高でした。行ったのが、風の強い12月中旬ということもあり、お湯はぬるめでしたが、ゆっくりつかるには丁度良かったです。とにかく日頃のストレスが吹っ飛んでしまった感じでした。指宿までは1000キロ程離れた地に住んでいるので、気軽には行けませんが、是非また行ってみたいです。
1人が参考にしています
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ここのサイトを見て たぬき湯さんに行ってきました。
温泉は広くて 露天やサウナもあって満足しました。
注意書きも見ました。
書いていることは小学生でも分かるような内容でした。
でも 肝心の大人が平気で注意書き違反していました。
こんな分かりやすい注意書きを規則の厳しい学校と表現することは見当違いでは?
大人に小学生向けの注意書きを張らざるを得ない お店の方が可愛そうでした。
鹿児島の温泉にはどこもマナーが悪い客が多いと思います。
でも 他の温泉は注意書きはあまりしていません。
嫌がられて、客足が減ることを避けているからだと思います。
マナー改善を求めるたぬき湯さんは逆に素晴らしいなぁと思いました。
また 行った時にもっと客のマナーアップしていることを祈っています。お店の方 頑張ってください。28人が参考にしています
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霧島新然荘に続いて入湯しました。
手ですくうと、泥のような湯の花で手のひらいっぱいになります。
同じ硫黄泉のようですが、肌ざわりが全然別モノです。
お好みはどちらか?味わってみてください。
確かに山中の一軒家ですが、車さえあればOKです。
9人が参考にしています
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温泉のみ利用(\1500)ではなく、是非昼懐石(\3150)を食べて温泉を無料で利用してください!絶対割安感があります。
西郷隆盛もよく利用したと言われる霧島市内でもっとも古い温泉郷 日当山ですが、現在はすっかり街になってしまっていて、周辺に風情は求められません。
けれど、メイン道路から駐車場を挟んだところに位置する野鶴亭さんの立派な門をくぐると、そこから奥ゆかしい別世界が広がります。
美しく手入れされたアプローチ。静かに老舗の風格を漂わせる建物、そして行き届いた従業員のサービス。街中にいることをすっかり忘れてしまいます。
お食事も趣味のよい器に美しく盛りつけられて供されます。
冷たくあるべきものは冷たく、熱くあるべきものは熱い状態で、丁度よいタイミングで頂けるので、懐石料理の醍醐味を存分に楽しみました。しかも全くはずれなしで、すべて美味でした。
それまでの行き届きぶりから大浴場も充実したものであることは「当然」と予測していましたが、泉質の良さは想像以上でした。
掛け流しで提供されている無色透明のナトリウム炭酸水素塩泉は、つるつる感の強いぬるめの湯。露天・内湯とも岩風呂ですがどちらもかなりの広さがあり、たとえ宿泊客が満員でも余裕を持って利用出来そうです。
また、深さも程よく、休憩用のチェアーやウォータークーラーもあるので、長風呂が楽しめそうです。
とはいえ、ほかの場所ならともかく、\1500あれば軽く5件は温泉利用出来そうな霧島市内ですので、入浴のみはもったいないと思います。食事 or 宿泊での利用がお勧めです。
宿泊料は、離れでなければ\20000以下(1泊2食 2名1室)というプランも見つかりました。
雰囲気的に\35000~(1泊2食)はするだろうと思い、怖くて従業員さんに尋ねることが出来なかったのですが、帰宅後ネットでチェックしてびっくりしました。勿論、速攻で宿泊予約を入れました!
宿泊した後には、改めて感想をアップします。
※写真は感動ものだったかき揚げ&里芋のあんかけ12人が参考にしています
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「いっぺんぐらい泥パック体験しとこ」みたいなノリ向けの施設だと思います。実際、客層もそういう人が大多数だと思われます。
【泉質】
大浴場とログハウス内湯では別源泉を利用しているのかもしれないけれど、どちらも同じような印象。
肌がスベスベになる良質の硫黄泉だけれど、周辺地域に良泉が多数あるため、印象に残らない。
【泥パック】
硫黄臭が強く、インパクトはあるけれど、美肌効果が特に強いとは感じなかった。お湯単体でもっと美肌効果がある温泉は、日本各地いっぱいあると思う。
あと、売店&通販の「泥パック」は、温泉に置いてある泥を用いたものではなく、成分を参考として合成的に作った化粧品では?(←質感&成分表示を見ての印象)
【大浴場内湯&露天風呂】
2つあり、広さが極端に(倍ぐらい)違う。
・広:午前…男湯 午後…女湯
・狭:午前…女湯 午後…男湯
と、使い分けているが、広めの方でも日帰り客を収容するキャパはない。18時頃の夕食時を狙って利用したけれど、30人以上利用客がひしめき合っていた。
【食事】
夕食(さつま地鶏つみれ鍋&桜黒豚しゃぶしゃぶ)は量が少なかった。味はまあまあ。
朝食は九州で食べた宿泊施設の朝食の中で2番目にひどい内容。味的にも内容的にも冷凍食品を解凍したようなものばかりだし、すべて冷え冷えだった。
【宿泊棟→温泉棟へのアクセス】
電話をすればマイクロバスで迎えに来て貰える、というのは利用者にとって便利なようで不便だし、宿としても多数の従業員の確保を強いられるシステムだと思う。
運転手の様子を見ていると、夕方などは時間に切迫している様子がありありだった。
宿泊棟近くに適宜バス停を作り、時刻表制にした方が良いのでは、と思う。
【部屋】※ログハウス カルガリー
・1棟借りることが出来たので、周囲を気にせず、盛り上がることが出来た
・自炊出来るだけのキッチン設備があったけれど、実際自炊利用が可能なのかどうかは不明。
・布団もお部屋も清潔感があり、快適に利用出来た
・4-5人サイズの内風呂で温泉が掛け流しで利用出来て良かった
勤め先の有志+旦那さんというメンバーでの訪問でした。そのため;
・ログハウス1棟借りを\10,000程度(1泊2食)で利用出来た
・従業員との交渉はすべて幹事にお任せ
・早朝、利用者が少ない時に泥パックが利用出来た
・気候が少し肌寒い程度だったので、泥を乾かす余裕があった
・団体行動だったので、温泉に入れる回数が限られていた
という特殊環境だったので、割と満足度は高かったです。
けど、夫婦2人だったら、日帰りも宿泊も近隣の別施設を選びます。2人が参考にしています
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以前立ち寄りで入った新湯温泉に、今度は泊まりで来ました。人気の露天風呂とそれに繋がっている大浴場も、日帰り客のいない時間だと空いていて、ゆっくり入れます。
硫黄泉でとても香りがいいです。でも以外!なめても味はほとんどしませんでした。
宿泊者専用の浴場(男女別浴場、家族風呂、女性専用露天風呂)もあり、家族風呂は、巨木をくりぬいて湯船にした「臼風呂」が2つです(画像参照)。見た目よりは大きいのですが、但しいくら巨木といっても木をくりぬいた大きさですので定員は2名、体格がいいと2人も入れないかもしれませんのでご注意を。スリムな(?)我々は二人で入れました。ほかにはないユニークな湯舟で楽しかったです。
ここの以前のクチコミではドライヤーがない!とのことでしたが、今はフロント横においてあり、自由に使えるとのことです。
携帯の電波は届きません。私はau、ツレはドコモでしたが、いずれも繋がらず。一晩電波が届かないと、ちょっと不安になるかもしれませんね。22人が参考にしています
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南九州温泉ツアーの締めくくりは鹿児島空港の足湯で自分自身に「おやっとさぁ」でした。
待ち時間を潰すには最高の施設ですね。
お湯が流れてくる方には手湯も用意されてますので
足湯がダメな方も立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
※「おやっとさぁ」とは鹿児島弁で「お疲れさま」「ご苦労様」という意味です。
【公式サイト】
http://www.koj-ab.co.jp/domterminal/domoyatto.html0人が参考にしています
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足湯と言えども湯の華が舞ってるのはさすが霧島ですね。
参拝のため徒歩で参道の階段を上り下りした後に浸かったので
適温でボーっと入り続けたいくらい気持ちの良い足湯でした。0人が参考にしています
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@nifty温泉のクチコミを見ても散々な書かれ方してますけど
正直そこまでは酷くなかったです。
だけど期待に胸膨らませて行ったら落胆ぶりがあるのかも知れません。
僕の場合は自遊人温泉パスポートで無料入浴できただけでもOKだったんですけどね。
泥パックも係りの人が補充するタイプので恐れることなく顔に塗れます。
別府での泥湯の恐怖を味わってるだけに清潔感を逆に感じられます。
ただコレを泥湯と呼ぶのはJAROに訴えてやるレベルかな?
露天のお風呂でないスペースも小さめで、
ここに泥湯を塗った人が横たわると足の踏み場も無い状態になります。
泥パックを宣伝するならその辺りの工夫も欲しいですね。
でも料金も普通だし見かけは綺麗だから普通に日帰りで利用するには十分ですね。
宿泊はとっても疑問符がつきますけど…。
【公式サイト】
http://www.sakura-sakura.jp/1人が参考にしています








