温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
-
掲載入浴施設数
22955 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
163248
鹿児島県の口コミ一覧
-
空港に来たときには是非。
0人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
「泥」を求めて・・・
施設へ到着しました。イメージしていたのはボロボロの湯宿でしたが、綺麗に整った施設で受付には制服を着用した女性が充実した土産コーナー付近にて3名暇そうにお話にふけっていました。儲かっている施設だな・・・
そして期待の泥を求めて浴場へ向かいます。
脱衣場から内湯へ向かい、かけ湯し「泥」を探すために浸かります。泥はドコだ・・湯底を探ります。 泥どこ。
先に居られたおじさん2人へ泥の所在を確認するが皆様初めて来られたとのことで「泥」の在り処については知らないようです。
そうか!泥は露天にあるのだな・・ウヒヒ
先に泥を見つけるぞ!っと意気込み露天へ移動します。広い石造りの露天へ入り「泥」を探します。
無い・・ 泥ない・・・
スタッッッふ――――!!!!(古いですが) っと叫びそうになった時、
露天に設置された看板に泥の在り処が記されていました。
別の器に「泥」はあったのです♪
ふふふん
おじさん達は「泥」を探し、さ迷っているようです。私は「泥」を両手でガボっとすくい取り露天のシャワー前椅子フンズ!と座り、体中に塗りまくりまくります。晴天の中、灰色のつやつやしたゴミの混ざっていない泥を塗りに塗りまくり全身灰色になります。
おじさん達が来られました。「泥はどこにあったの???」
「ソコです!」おじさん達もようやく笑顔になりました^^
三人で泥まみれになります。皆が笑顔です。うれしいです。
粘り気のある泥が太陽光線により乾燥してゆきカピカピになったころにシャワー+石鹸で洗い流します。
期待していたほどの最高泥パック効果は個人的には微妙でしたが、彼女は大変喜んでいました。
ここの泥は源泉の湧き出る沼より採取しているようで、
汚いものが混入していないので思うがままに塗ることができました。評価に「泥」という項目があれば5点です。
2泊3日の九州旅行となりました。
レンタカープリウスは素晴らしく、高速道路~山道
っとしこたま踏みに走り、平均燃費は18キロ/ℓとなりました。
良い車です。
3人が参考にしています
-

彼女と行ってきた。
9:00 前泊の「やまなみ」さんを出発。
10:00 道の駅「阿蘇」へ到着。ソフトクリームを食べる。牛乳も飲む。
13:00 湯之谷さんへ到着。阿蘇の温泉街から少し外れた場所にありました。
入り口にて無愛想な女性に日帰り料金を支払います。
コインロッカーはありますが古びたもので貴重品を入れる気になりませんでしたので温泉袋に入れて持ち運びました。
そして男子用風呂へ・・・・
全て木造りの壁・屋根・床・・床には滑り止めの切り込みが渋く施されています。
そして白濁りの浴槽が3つ・・
そして窓全開にも関わらず香る火薬臭。。。
硫黄万歳です。
一番奥にある湯船が一番熱く。(アッチィー!ではなく43度位)
真中がちょっとぬるく。
手前の1M四方程度の升型浴槽は冷たいめ
一番奥と真中はつながっているようでしたが、手前は独立していました。全てかけ流されている。火山様ありがとう。
一番奥→一番手前をひたすら繰り返しました。他にお客様もおらず1時間ひたすら貸し切り状態!とてつもなく贅沢♪♪♪
明日、仕事がなければぜひぜひ宿泊したい!っと切に感じました。
連泊されている方も数人いられるようで本州方面の№プレートの車も停まっていました。
あぁ~うらやましい あぁ~泊まりたい
ここに泊まって次回は黒川温泉郷を射程距離に入れたいです。11人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
鹿児島から熊本に向かう道中には良さそうな温泉がたくさんあり、
限られた時間の中でどこを選ぼうかと悩みます。
源泉数がすでに潰れてしまった北海道の「かんの温泉」と同レベルと何かの雑誌で読んだことがありまして興味をそそりましたのでこちらに立ち寄ることにしました。
3箇所分の料金を支払うときにご主人らしき方が「3箇所いきますか・・」目がキラり光りました。その目は内の湯は強烈ですぜ・・ウヒヒ
とのように感じました。
竹の湯?でしたかね 泥は殆どありませんでしたが、
成分表には硫酸イオン1259.7ミリグラム
アンモニア188ミリグラム
と書かれています!まさに火山!
メタケイ酸も379.9ミリグラムと酸性具合によるお肌への負担を低減させてくれるような配合具合となっています!
浸かってみるとドッシリとくる「シンプルな鶏がらスープには旨味成分がしっかり染み込んでいるからさっぱりだが奥深い味なんだな~」的な意味不明な感じのようでした。
サウナもすごかった・・・彼女も「あのサウナはすごい・・」と言っていた。当日は幸いにも全ての湯が貸切状態で利用することができました。11人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
おりはし旅館から栗野岳温泉へ向かう道中に
ラスタカラー風に「ラムネ○○・・・」とやたらに強調された看板を発見しましたので炭酸か?と興味をそそられたので立ち寄ってみました。
国道から山道を500M位進むとキャンプ場みたいな開けた場所に到着し、色々な建物が建っています。
敷地内の一番最初にある平屋の建物に料金表示があり中からお婆さんが出てきました。
表記には貸切風呂800円とありましたので、2人で1600円だと思い込み支払おうとすると「800円ですよ。何人で入っても800円ですよ。」とのご説明を受ける。利用時間も設定されていない。これはお得だ
貸切風呂のある建物は4部屋に分かれているようで1.2.3.4と番号が振られており、誰もいなかったので全ての貸切浴室を確認してみた。
内装にさほどの差はないので一番風通しの良かった3番を選択。
湯の張られていない浴槽は1.5M×0.9M程度で深さもある。茶色の成分がこびり付いており掃除もきちんとされている。
蛇口をひねり自ら湯を張ります。ジャジャジャーっと勢いよく茶色で硫黄臭のする熱い湯を好きなだけ入れることができます。あまりに熱すぎるのでやむなく水を入れました。源泉を飲んでみるとラムネというほどの炭酸感はありませんがそれなりのシュワシュワはあります。
炭酸水素イオン1130ミリグラムと書かれていた。
30分程度利用しましたが湯上り後はお肌しっとり♪ボロい施設でも湯が良ければ妥協する彼女もここのバンガローなら泊まりもいいかも っと申しておりました。5人が参考にしています
-

高速1000円を利用して神戸から知覧・枕崎などを巡り鹿児島市内に向かう途中で寄りました。
ロビーで料金を支払い、浴衣をもらって着替えて海岸へゴー。
「ここに横になってください」とお兄さんに促されて、寝たところに砂をかけられるが、これが意外と重い。
しばらくすると地熱の影響で汗びっしょりに・・・。神戸のチムスパや加古川のぷくぷくの湯ではいつも岩盤浴で汗をたっぷりかいているのですが、天然の熱で蒸されるとさっぱり感もひとしおですね。
15分くらいで重い砂を押しのけるようにして出ました。
ちょっと休憩してもう一回入りたいなと思いましたが、それはできないとの事でした。
館内の湯は海水を沸かしたような湯で、循環薬剤投入が明確ですが、まぁ良い湯かなと思います。
パンフレットに砂蒸しは医療効果があるような記載があるのが少し気になりますが、でもさっぱりしました。
10人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
某航空会社の優待優待券期限が迫っていたことと、マイルを交換した金券を使い切らねばならぬ!そして竜馬気分を高めねばならぬ・・・
そして鹿児島空港へ午前中に到着しました。レンタカー屋さんにて「新型プリウス」を借りた。低燃費に期待。
チェックインまで時間がありましたので宿とは逆方向の鹿児島市内へ向かいます。彼女がラーメンが食べたいと発しましたので「くろいわ」という老舗ラーメン屋に向かいます。
その後、白熊くんにて本場のかんな削り秘伝シロップにて作られた「カキ氷」を喰います。これは大変美味しかったです。
桜島は必須であろう・・・ とのことで、フェリー乗り場へ向かいます。
15分程度で桜島へ到着しますが、この短い船旅が旅情を高めてくれます。桜島の溶岩だらけの道路沿いにはコンクリートで出来たバス停兼避難用のシェルターがたくさんあり火山の恐ろしさを感じます。
火山ありがとう。。。温泉をありがとう
宿へ15時半頃に到着しました。
私が勝手に思っている「温泉四天王」の一人であります、放浪人さんと同じ「川霧」へ宿泊しました。とてつもなく広い部屋。そして源泉かけ流しの浴槽(2人がゆったりと浸かれる石組みの浴槽)
浴槽サイズに見合った茶色の湯が適量にかけ流されています。湯の表面には塩の結晶が膜を張っており、手ですくうことが出来ました。すんごい濃度だ。温まった体は川縁のウッドデッキにてビールを飲みながら冷却します。木々が迫っているデッキで虫さんは柔らかい葉が好きなのだな~ っと目視できるような場所です。イタチらしきものが目の前を駆け抜けていった。
そしてキズ湯へ・・・
狭い!浴槽がせまずぎる!20時までしか入湯することができない。夕食の時間等を考えると宿に到着したお客様がここへ殺到し混雑することは宿の方も想像できるはずですが・・・ 無駄に広い熱い浴槽とキズ湯を入れ替えればよいのになぁ っと感じてしまいます。
夕食
ウズラはなし。鳥インフル以降ないらしい。代わりの品は豚の冷シャブサラダ。。う~ん・・・。 他の料理も・・・ 部屋と湯が素晴らしいことから食事内容を改善されると最高の部屋風呂付き宿と私的にはなることと思いました。
キズ湯の状況と食事内容が改善され宿泊費も変わらなければ
ほぼパーフェクトの宿になるでしょう。6人が参考にしています
-
この温泉、本当の温泉が好きな人には良いと思います。温泉を楽しみたいと思う方には、ちょこっとお勧めいたしかねます。
垂水市のまさかり海水浴場に隣接したバンガローの受付で料金を支払いロッカーの鍵を渡されれ 庭園の奥に温泉入り口 温泉成分と海風の影響からかロッカーはいたるところ錆があるが 鍵は掛りロッカーの機能は果たしている。
温泉は、炭酸水素ナトリウム泉で湯の華がとにかく凄い 湯船の周りには ずっしりとへばりつき まるで鍾乳石の風呂に入っているような感じがする また、白濁しているだろうと思われる湯と鉄泉がまじり黄金色した湯は、風呂の底が見えないほどで慣れない人は 湯に入るのにも充分気をつけたほうが良い 露天風呂は、自然な場所にあり浜からは丸見えとなりますので 気にされる方は 入浴しないほうが良いと思います。
また、内湯にはアブが多いのか 殺虫剤とハエ叩きが用意されており 虫が嫌いな方は、要注意です。
施設はボロイが泉質は、九州でも最高ランクだと思われ 夕方などには地元の人達で一杯になるので 時間帯を選ばれて入浴することをお勧めいたします。
※受付横の看板 営業時間 平日午前11時~午後8時 休日 午前10時~午後8時とガムテープにて修正してありました。16人が参考にしています
-

鹿児島から桜島に渡るフェリーを降りたらすぐの宿泊施設です。新しくきれいでした。サービス・料理もとても良かったです。温泉ですが、茶色に濁ったお湯で癒され最高でした。宿のおかげで楽しい鹿児島・桜島観光ができました。また、行きたいレインボー桜島◎。
1人が参考にしています
-
施設の周りは温泉街特有の蒸気が噴出し雰囲気抜群なのだが 湯は硫黄泉らしくない(この日の入浴3度目、林田温泉のインパクトが強かったせいもある)臭気も無く無色透明の湯 内湯と露天風呂があり割安感のある温泉といった感じになってしまった 入湯券が販売されているばしょでは 1個100円という高価な温泉卵が販売されている。
また、10年度夏に行って見よう1人が参考にしています






