温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >99ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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小さいころから通っている温泉のひとつです。
狭いながらも種類は豊富ですし、値段がお手ごろなところがお勧め!
もっと記述しようと思っていたのですが、
続、呼塚の男さんが記述されていたので、割愛させていただきます。
個人的には、小さいミニプールがあるのがお勧めです。4人が参考にしています
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高台の地域No.1ホテルか大いに迷った末の選択、大正解でした。ゆったりスペースの「デラックスツイン」でも、ずっとお手頃価格。高級な格式や周囲の静寂はありませんが、大きな窓真正面の桜島はこのうえない贅沢。展望風呂からも満喫できます。
食事も大変結構でした。2泊目の夕食は市内有名活魚店へ出向きましたが、初日と同じくホテル内でとれば良かったと家族一同後悔しきり。
サービスにも施設にも全く不足はないのですが、あまりに桜島に圧倒され冷静な判断に自信が持てないこと、全部5点なのもウソ臭いことからとりあえず4点ずつ。2人が参考にしています
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丸尾温泉の中央に存在する大衆浴場です。カランは立ちシャワーを合わせて6ヶ所。お湯の調整が難しいので火傷に注意して下さい。霧島は沢山の源泉があり、地区で泉質が異なります。ココはうっすら白濁した硫黄泉で露天もサウナもあり地元庶民が多いですが、雰囲気はいいです。観光客にも喜ばれるのではないでしょうか?是非一度おじゃたもんせ!!
3人が参考にしています
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フェリー乗り場から徒歩で数分の国民宿舎です。
隣接されてる桜島マグマ温泉は日帰り入浴も出来ます。
お風呂は内湯のみ。
前面ガラス張りで、海がよく見えます。
浴槽は2層になってて、
1層は茶褐色の温泉。
塩分豊富で目に沁みるのでご注意。
サウナもあります。
脱衣所はこまめに清掃されてて、綺麗でしたよ。
私が行った時は、観光シーズンではない平日だったので、
地元のおばあちゃん達で賑わってました。1人が参考にしています
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空港に来たときには是非。
0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
「泥」を求めて・・・
施設へ到着しました。イメージしていたのはボロボロの湯宿でしたが、綺麗に整った施設で受付には制服を着用した女性が充実した土産コーナー付近にて3名暇そうにお話にふけっていました。儲かっている施設だな・・・
そして期待の泥を求めて浴場へ向かいます。
脱衣場から内湯へ向かい、かけ湯し「泥」を探すために浸かります。泥はドコだ・・湯底を探ります。 泥どこ。
先に居られたおじさん2人へ泥の所在を確認するが皆様初めて来られたとのことで「泥」の在り処については知らないようです。
そうか!泥は露天にあるのだな・・ウヒヒ
先に泥を見つけるぞ!っと意気込み露天へ移動します。広い石造りの露天へ入り「泥」を探します。
無い・・ 泥ない・・・
スタッッッふ――――!!!!(古いですが) っと叫びそうになった時、
露天に設置された看板に泥の在り処が記されていました。
別の器に「泥」はあったのです♪
ふふふん
おじさん達は「泥」を探し、さ迷っているようです。私は「泥」を両手でガボっとすくい取り露天のシャワー前椅子フンズ!と座り、体中に塗りまくりまくります。晴天の中、灰色のつやつやしたゴミの混ざっていない泥を塗りに塗りまくり全身灰色になります。
おじさん達が来られました。「泥はどこにあったの???」
「ソコです!」おじさん達もようやく笑顔になりました^^
三人で泥まみれになります。皆が笑顔です。うれしいです。
粘り気のある泥が太陽光線により乾燥してゆきカピカピになったころにシャワー+石鹸で洗い流します。
期待していたほどの最高泥パック効果は個人的には微妙でしたが、彼女は大変喜んでいました。
ここの泥は源泉の湧き出る沼より採取しているようで、
汚いものが混入していないので思うがままに塗ることができました。評価に「泥」という項目があれば5点です。
2泊3日の九州旅行となりました。
レンタカープリウスは素晴らしく、高速道路~山道
っとしこたま踏みに走り、平均燃費は18キロ/ℓとなりました。
良い車です。
3人が参考にしています
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彼女と行ってきた。
9:00 前泊の「やまなみ」さんを出発。
10:00 道の駅「阿蘇」へ到着。ソフトクリームを食べる。牛乳も飲む。
13:00 湯之谷さんへ到着。阿蘇の温泉街から少し外れた場所にありました。
入り口にて無愛想な女性に日帰り料金を支払います。
コインロッカーはありますが古びたもので貴重品を入れる気になりませんでしたので温泉袋に入れて持ち運びました。
そして男子用風呂へ・・・・
全て木造りの壁・屋根・床・・床には滑り止めの切り込みが渋く施されています。
そして白濁りの浴槽が3つ・・
そして窓全開にも関わらず香る火薬臭。。。
硫黄万歳です。
一番奥にある湯船が一番熱く。(アッチィー!ではなく43度位)
真中がちょっとぬるく。
手前の1M四方程度の升型浴槽は冷たいめ
一番奥と真中はつながっているようでしたが、手前は独立していました。全てかけ流されている。火山様ありがとう。
一番奥→一番手前をひたすら繰り返しました。他にお客様もおらず1時間ひたすら貸し切り状態!とてつもなく贅沢♪♪♪
明日、仕事がなければぜひぜひ宿泊したい!っと切に感じました。
連泊されている方も数人いられるようで本州方面の№プレートの車も停まっていました。
あぁ~うらやましい あぁ~泊まりたい
ここに泊まって次回は黒川温泉郷を射程距離に入れたいです。11人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
鹿児島から熊本に向かう道中には良さそうな温泉がたくさんあり、
限られた時間の中でどこを選ぼうかと悩みます。
源泉数がすでに潰れてしまった北海道の「かんの温泉」と同レベルと何かの雑誌で読んだことがありまして興味をそそりましたのでこちらに立ち寄ることにしました。
3箇所分の料金を支払うときにご主人らしき方が「3箇所いきますか・・」目がキラり光りました。その目は内の湯は強烈ですぜ・・ウヒヒ
とのように感じました。
竹の湯?でしたかね 泥は殆どありませんでしたが、
成分表には硫酸イオン1259.7ミリグラム
アンモニア188ミリグラム
と書かれています!まさに火山!
メタケイ酸も379.9ミリグラムと酸性具合によるお肌への負担を低減させてくれるような配合具合となっています!
浸かってみるとドッシリとくる「シンプルな鶏がらスープには旨味成分がしっかり染み込んでいるからさっぱりだが奥深い味なんだな~」的な意味不明な感じのようでした。
サウナもすごかった・・・彼女も「あのサウナはすごい・・」と言っていた。当日は幸いにも全ての湯が貸切状態で利用することができました。11人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
おりはし旅館から栗野岳温泉へ向かう道中に
ラスタカラー風に「ラムネ○○・・・」とやたらに強調された看板を発見しましたので炭酸か?と興味をそそられたので立ち寄ってみました。
国道から山道を500M位進むとキャンプ場みたいな開けた場所に到着し、色々な建物が建っています。
敷地内の一番最初にある平屋の建物に料金表示があり中からお婆さんが出てきました。
表記には貸切風呂800円とありましたので、2人で1600円だと思い込み支払おうとすると「800円ですよ。何人で入っても800円ですよ。」とのご説明を受ける。利用時間も設定されていない。これはお得だ
貸切風呂のある建物は4部屋に分かれているようで1.2.3.4と番号が振られており、誰もいなかったので全ての貸切浴室を確認してみた。
内装にさほどの差はないので一番風通しの良かった3番を選択。
湯の張られていない浴槽は1.5M×0.9M程度で深さもある。茶色の成分がこびり付いており掃除もきちんとされている。
蛇口をひねり自ら湯を張ります。ジャジャジャーっと勢いよく茶色で硫黄臭のする熱い湯を好きなだけ入れることができます。あまりに熱すぎるのでやむなく水を入れました。源泉を飲んでみるとラムネというほどの炭酸感はありませんがそれなりのシュワシュワはあります。
炭酸水素イオン1130ミリグラムと書かれていた。
30分程度利用しましたが湯上り後はお肌しっとり♪ボロい施設でも湯が良ければ妥協する彼女もここのバンガローなら泊まりもいいかも っと申しておりました。5人が参考にしています





