温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >61ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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東北地方屈指の大好きな温泉宿です。
車で旅館に行くと元気な従業員が、駐車場の誘導と荷物持ちに駆け出して来てくれます。
部屋に入ると空の冷蔵庫と、部屋食のコンボ。出張に利用している私としては、経費削減に非常に効果的です。
圧巻は言わずと知れた白猿の湯ですが、個人的には桂の湯の下の露天風呂もお勧め。
川面に近いので、川の流れを眺めながら浸かるのは至福の時。
食事は、毎回ほぼ同じメニューなのが残念だけど、コストパフォーマンスを考えたら止むを得ない。
岩手県内の温泉としてはアクセスも比較的良好で、慣れない雪道でも安心して行けます。
会計時にクーポンを貰えるので、次回はよりリーズナブルに泊れます。6人が参考にしています
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温泉としては一般的な感じでしたが、お風呂の下が川で紅葉も良く見えました。
日帰り入浴でしたが、旅館の人の対応が良く、館内も綺麗で気持ちよかった。
宿泊には良いかもしれません。14人が参考にしています
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すぐ隣りのフロンティアの湯とは泉質が全然違うナトリウム炭酸水素塩化物泉で柔らかい温泉。休憩室やレストラン、特産品コーナーなどが充実している清潔感のある施設に、サウナや露天風呂電気風呂等あり!第三木曜定休日です。
8人が参考にしています
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本格的な冬になる前にと思い訪れたがもう雪景色。廃業した温泉施設もありなかなか見つけにくかった。琥珀色の湯に期待していたのだが、ちょっと違い鉄分の多い茶色の湯という感じである。ぬる湯ふつうの湯あつ湯と3つの浴槽とミストサウナと露天風呂があり、また飲泉もありいたれりつくせりなのに、地元の人が数人のみと超穴場的存在である。定休日は火曜水曜木曜金曜日となっているようです!
7人が参考にしています
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座敷わらしの伝説が残る旅館。一度行ってみたかったが、2009年10月4日に起きた火事で全焼。金田一温泉に訪れたので、現在はどうなっているのか、見に行ってみました。看板はそのままに、敷地は未だ更地。焼けた柱など、敷地の隅に積み上げられています。営業はまだかな?と帰路に着こうとすると、敷地の奥に何やら小屋が。近づくと、足湯でした。「亀麿の足湯」と名付けられ、再建までの間、無料で開放とのこと。34℃の単純温泉源泉は、ぬるめながら、やさしいお湯。宿の方の気持ちに感謝しつつ、営業再開が待ち遠しくなりました。
6人が参考にしています
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平日の午後、利用してみました。入口のある母屋の両脇に、名前の通り半球型の男女別浴室がくっついた、特徴的な建物です。玄関で、おとなしいワンチャンがお出迎え。入浴料300円(北東北日帰り温泉の特典で200円引)を払って、浴室にすすみます。12人サイズのタイル張り内湯には、電気風呂のスペース有り。無色透明のお湯は、42℃位の適温で、少しツルツル感もあります。続いて、5人サイズ石組み露天風呂へ。35℃源泉の表示がありましたが、秋には一寸ぬる過ぎかな(ただし、露天があるのは男湯のみだとか)。平日からお客さんが次々と訪れ、けっこうな賑わい。休憩スペースでは、地元の人達の笑顔があふれ、憩いの場となっていました。
11人が参考にしています
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ここは、いわゆる地元密着型の銭湯です!
価格もリーズナブルで210円で入れます!
この価格で地元重視ですので御想像付くと思います。20人が参考にしています
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地元の方が利用する温泉、または共同浴場そんな感じがしました。
湧出量が減り、循環や水(湯)をブレンドしてるそうです。
内湯も一見湯がバンバンでているようにみえますが、掛け流しではない様子。
露天は晩秋~初春は入れず。(超温湯)
けれど、露天からみえる景色はよかったです。
「ナトリウム、カルシウム-硫酸塩・塩化物泉」の湯は無色透明のうっすら石膏臭のする湯。
洞窟風呂は広いかと思いきや、意外に狭かったです。2人が参考にしています
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2泊目は国見温泉石塚旅館さんの自炊部にお世話になりました。
【値段】
自炊部一泊2805円
【部屋・設備】
竜川荘の方に泊まりました。裸電球とテーブルのみと味がある部屋。窓側でauは電波入りました。共同炊事場には食器に関してはそれなりに揃っていますが包丁等は少なく手を加える物は作りにくいでしょう。トイレは炊事場の横にあり、トイレの前には冷蔵庫もあった。
【温泉】
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し。
アブラ臭と膜があったのと硫黄臭・苦味がする個性溢れる湯です。
濃い緑になったりエメラルドグリーンになったりと朝・晩で色々な一面を見せてくれる。浴室は3ヶ所ありました。
薬師の湯では飲泉もできこれが飲んでいる時は苦いのだが後味がなんか好みでついついのんでしまった。卵臭かった体がめでたく油臭くなりました。
露天は一回入ったのみで大浴場・小浴場を交互に六回程入った。
朝の小浴場は48℃位あって目覚ましにはもってこいでした6人が参考にしています
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祭日の夕方、約一年ぶりに再訪しました。入浴料500円を払って、左手へ進み、まずは「薬師の湯」へ。20人サイズ石造り内湯には、透き通った鮮やかな緑色の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉が満ちています。表面には、油のような細かい白い膜。また、アブラ臭のするお湯は、口に含むとエグい味で、超マズです。湯温は42℃位で、PH7.1ながら、やわらかい浴感。続いて、服を着て入口に戻り、まっすぐ奥の「小浴場」へ。先客が2人いたので、戻ってサンダルに履き替え、「露天風呂」に行ってみると、誰もいません。16人サイズ石造り浴槽に、勢いよく湯が注がれ、底にはこんもりと白い泥のような湯の花が沈殿。湯温は41℃位で、まったり30分ほど貸切状態で楽しめました。最後に「小浴場」に戻ろうとして、服を着るのが面倒になり、そのまま窓から失礼。逆に、中のお客さんが窓から飛びたって行ったので、またまた貸切状態に。7人サイズ石造り内湯は、古墳のような変わった形で、湯温は44℃位で熱め。今年も11月10日までで年内の営業が終了し、冬期閉鎖となるため、ギリギリ間に合って良かった。また来年も、この緑色の湯が恋しくなって、再訪しちゃいそうです。
11人が参考にしています









