温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >284ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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五浦海岸へ行った帰路でたまたま目につき立ち寄り湯をしようかと車をとめて、そこにいた従業員さんにきいてみると「申し訳ありませんが立ち寄り湯は14時までなんです・・・」とのこと。ちなみに立ち寄ったのは16時を少し過ぎたくらいでした。
でも、そのあとの対応がなかなか良かったです。
まず、申し訳ないと謝辞を述べた後に私たちが北か南のどちらに行くのかをきいて「南に行かれるのでしたら少し先の鵜の岬の国民宿舎ならこの時間でも立ち寄り湯できますよ」とまで教えてくださいました。6人が参考にしています
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たしかに露天風呂の柵のデザインもいまいちだし、お湯につかると海がみえないなど設計上のおしい点がいろいろあります。
お湯も特徴のない感じだし・・・
せっかくよい場所にあって、施設全体としてはとってもこじゃれているのに、なんかもったいないなぁって思っちゃいました。3人が参考にしています
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みなさんけっこう厳しい評価されているようですが、私は大変満足できました。
まず、車をとめてフロントまで歩いて行く時に多分宿泊の方だと思うのですが、玄関前から車を出そうとされていたのですがホテルの方が何人も丁寧にお見送りされてました。表情もにこやかでとっても好感持てる感じでした。
で、「日帰り入浴できますか?」ときいてみると、これまたにっこりと丁寧に回答いただけました。
フロントでお金を払って渡り廊下を歩いて露天風呂へ向かいましたが、こういうアプローチ方法ってなんかわくわく感が増していいですね。
肝心のお風呂ですが、お湯はかなり濃い感じで少し苦い塩味(ナトリウムカルシウム塩化物泉だそうです)でした。
湯船のまわりの石にけっこう成分が付着してました。
どどーんと前に海(ダイナミックな入り江)がが見えていて豪快な感じです。
海鳴りっていうんでしょうか、なんか波がゴォォォーっていうような感じの音がしていてちょっとすごいです。
シャワー・カランも6つくらいあって、シャンプーとボディーソープも備えつけてありました。
私が入浴したのは14時頃でしたが、最初は3人ほどいた他の客も気がつくといなくなりしばらく貸し切りで楽しめました。
フロント横のデッキもなかなかいい感じでした。6人が参考にしています
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2009年11月8日に立ち寄り湯しようと思って行ってみたら残念ながら「当館は九月三十日をもって閉館させていただきます。長年のご愛顧誠にありがとうございました 天心乃湯」の貼紙がありました・・・
6人が参考にしています
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五浦海岸へ鮟鱇鍋を食べに行った際に立ち寄り湯しました。
一人1000円の入浴料で、この本館とすぐそばにある別館の二つのお風呂に入ることができ良心的です。
別館は海が見える露天風呂で、本館は庭園露天風呂と趣向も違っていて両方楽しめます。
別館のお風呂と比べると、加温・加水・循環ありなことや景観の面で少しインパクトは弱いですが、落ち着いた雰囲気のお風呂です。
それよりもこのお宿で感心したのは従業員さんの対応がとっても気持ちよかったことです。フロントの方もとっても丁寧に応対していただきとても気持ちよかったです。2人が参考にしています
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男湯の露天の景色は確かに良いですが、それ以外は・・・・。
露天も女湯はそれほど解放感が無いようです。
食事は、限定メニューなどもあり、こういった施設にしては良かったです。1人が参考にしています
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法律上は「温泉」ではないらしい。
しかし、入っていると、ヌルヌル感というか肌がすべすべになる感じはする。
浴室は、露天風呂や泡の出る風呂や深い風呂やいろいろ工夫はしてあるが、サウナのないのが残念。
浴室から出る時に、タオルを絞る場所が用意してないのも惜しい。
館内は広く、食事処と休憩室が別になっている。
食事処はテーブルと椅子で、当然、床に横になっている人はいない。
畳の所は、何人分も独り占めして熟睡している人がいたりしてこまるのだが、そういうことはない。
休憩所の大広間も、混み合っていなかった。
ここならゆっくりできそうだ。
付設の「金砂庵」は昼時で混んでいた。
そばだけ食べに来る人も多いらしい。2人が参考にしています
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太平洋を望む位置にあるひたちなか市営の宿泊施設です。今回は雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
建物はそんなに古くはないのですが、どうもくたびれ感が漂っている様子に経営状況の苦しさが伝わってきます。
温泉は、泉温28.8度、pH7.8、毎分190リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉。湧出地はこの施設に隣接する磯崎小学校の校庭内だそうです。温泉分析書では、茶褐色混濁で強い塩味ありとのことで、湯口や浴槽の縁は温泉成分で茶色や黒に変色していましたが、浴槽のお湯は透明、薄塩味なので、加温・消毒に加え、循環濾過・加水されている様子でした。塩化物泉特有のキシキシ感はなく、代わりにツルスベ感が少し感じられました。
おそらく実際には相当濃厚な温泉であるにもかかわらず、それが感じられなかったのは残念でしたが、露天風呂からの太平洋の眺めはよかったです。
(2009年10月入浴)5人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形が使えるので、鉾田市からの帰りに筑波山へ回り道をして立ち寄ってきました。この『筑波温泉ホテル』には12年前に1度訪れています。筑波山の旅館街から少し離れた所にあり、夜間は何か出てきそうな雰囲気の環境にあります。
こちらは施設としてはホテルなので、浴場は内風呂と庭園露天風呂のみのシンプルな造りです。
温泉はきれいな無色透明なお湯の単純泉です。味はありませんでした。これだけなら許せるのですが、お湯に浸かったときに鼻につく強烈な塩素臭はたまりませんでした。温水プールに入っているのかと錯覚してしまうほどの臭いです。
宿泊をされた方には申し訳ないのですが、フロントの対応といい、温泉の質といい、がっかりするような施設です。
茨城県民として、「筑波温泉」も「筑波山温泉」もどちらもオススメできない温泉です。26人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の入浴手形を使って入浴させていただきました。こちらの施設にも約12年前に1度訪れています。
施設には温水プールなどがあり、温泉浴はオマケ的なもののように見えました。が、温泉はイイです。
濃い目の茶褐色の黒湯は透明度が殆どなく、湯面には大量の泡が漂っています。成分の影響なのでしょうか? オーバーフローされいるため泡はどんどこ流されていきますが、すごい量です。露天風呂ではそんなお湯に浸かりながら太平洋を望むことができます。何本かの邪魔な木がありますが…。
こちらの施設に注文をするとしたら、いくら公的な施設とはいえ、市民と市外者の区別を無くしてほしいです。今回はタダで入浴しましたが、「ここはオラの市のものだで、部外者は高い金払え」といった田舎根性がみえるようです。5人が参考にしています









