温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >285ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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今回11年振りに訪れてみました。鉄道が廃止になり、車などがなければ少し難しい場所にあります。路線バスは走っているようですが。
こちらの施設では2本の源泉があり、それは黒湯と無色透明の温泉です。
1号泉は黒湯で、露天風呂と温泉スタンドでの利用です。希釈している割にはしっかりとした黒湯で、湯面には泡がブクブクと漂っています。他の黒湯ではあまりみない光景です。また、以前は塩辛かったようですが、味はほとんど感じませんでした。
2号泉の透明なお湯は、全身部分浴と寝湯で入れます。寝湯はストレートのようで塩辛いですが、全身浴のほうは希釈をしているそうで味もほとんどありません。そのかわり塩素臭がありました。2人が参考にしています
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「りんご湯」の、のぼり旗を見て立ち寄り。フロントは、呼び鈴をならしてもなかなかあらわれず、料金支払い後に、浴場、システムの案内もなし。公共の施設で従業員のサービス業の自覚なし。お湯は無色透明、無臭、加水、塩素消毒あり。利用客はすくなくゆっくり「りんご湯」初体験。湯あがりには、無料の休憩場があります。10時~16時 800円 16時~20時 500円 9月~1月が「りんご湯」です。
7人が参考にしています
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ここの口コミを見て、期待していったのですが、連休の真ん中と言うのもあってたか、洗い場がいっぱい。子供が走り回っているはで、あまりゆっくりできませんでした。
泉質は、ツルツル感は感じましたが、すこしカルキ臭が気になりました。施設はきれいですね。
あと、国道118号からの道が途中狭く、地元の生活道路となっているため、運転は注意が必要ですね。10人が参考にしています
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年に1度くらいしか行きませんが、なぜかまた行きたくなる温泉です。
肌はすべすべつるつるになります。
ただ休日の入浴料は高いかな?
でもそれに見合うものはあります。
清掃も行き届いてますし、不快な思いをしたことはありません。
もう少し、物産コーナーが元気あるとうれしいです。10人が参考にしています
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霞ヶ浦そばにあります。
週末の夜に利用しました。
老人ホーム?的な3階建ての建物ですが、建物内はそこそこきれいです。
1階が受付、2階が食事処、3階がお風呂です。
男女別に内湯、薬湯、サウナ、水風呂、露天がありました。
お湯はやや消毒臭、温泉らしさは何も感じません。
初めて利用しましたが、マナーの悪い人が多くて閉口しました。
浴室内でゴルフボールをついて遊ぶ子ども&知らんぷりの母親。
浴槽で豪快に水しぶきを上げながら泳ぐ子ども&応援する母親。
浴槽内にタオルを入れるおばさん。
浴槽のふちで仰向けに寝ているおばさん。
混んでいるのにシャンプー類でカランの場所取りをする人・・。
話の内容から皆さん地元の方のようでしたが、
普通にマナーを守れている人のほうが少ない!??
施設が悪いわけではないと思いますが、なんか疲れてしまいました。
温泉を楽しむところではなく、入浴を済ませるという感覚で行ったほうが良いと思います。
夜なので見えませんでしたが、昼間は目の前に霞ヶ浦の景色が広がるそうです。15人が参考にしています
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八千代町の公社で運営をしている「憩遊館」は、地元の方を対象としている施設のように思いました。 道案内の看板は出ていますが、地元の人でなければ分かりにくいような場所にありました。道も狭いし、帰りは迷ってしまいました。 客層も、話しぶりから、99%が八千代町の人のようでした。
温泉ですが、お湯は無色透明です。若干ですが、塩味もありました。が、湯上り後に肌がベタつくようなことはありませんでした。
こちらの施設は、近くに来ることがあったら立ち寄ってみてもいいかもしれませんが、ココを目的で訪れるのは少し考えたほうがいいかもしれません。 施設内容のわりにあわず、入浴料も高いですし。5人が参考にしています
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ここには、「温泉」の提供がありません。0点の評価がないので評価なしにします。「温泉なし」以外では、4~5点ランクの素晴らしい施設です。
2人が参考にしています
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茨城県にある。水戸インターからだと、那珂川沿いに上流へ向かっていく。
場所がややわかりにくかったが、施設は立派で新しい。
浴室も広々としていて、浴槽も多様性を持たせている。
平日だったせいか、大広間で横になっている人が少なく、ちゃんと食事ができた。
調理場を挟んだ大広間の反対側にはテーブル席もあった。
さらに奥には、仮眠のための広間もある。ベッドの並ぶ仮眠室もある。
これなら、どこで食べればいいのか困ることは少ないだろう。
平日800円、休日1000円というのは、よくある値段設定で、けっして高いとは思わせない。
食事をして入浴というだけでなく、半日、体を休めるぐらいの余裕を持って利用できれば十分にもとがとれる。
しかし、子どもにはさほど面白いところではないだろう。2人が参考にしています
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地元『筑波山温泉』が、雑誌「温泉博士」の入浴手形で無料入浴できるため、再訪してきました。
初めて訪れたのは8年前の2001年8月です。この月から筑波山温泉の利用が始まりました。その時の感想も今回の感想も同じで、あまりいいものではありませんでした。
平日の午後に訪れましたがお客さんは無く、貸し切り状態でした。浴場に入ったとたん鼻につく塩素臭…。温泉はどの湯船での利用かさっぱりわかりません。どれもこれも無色透明のお湯で、無味塩素臭でした。こんなお湯に入るのなら、井水の掛け流し風呂に入ったほうが爽快だと思います。
また、分析表によると湧出量は毎分28Lとなっています。が、この源泉から4つの施設に分湯しているはずです。(旅館組合で掘削したため)そう考えると各湯船にどれくらいの新湯が注入されていることやら…。これくらいのレベルの温泉なので、筑波山観光のお客さんを引き泊めることができないのだと思います。地元民ももう少しがんばってほしいと思います。8人が参考にしています



