温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
-
掲載入浴施設数
23001 -
掲載日帰り施設数
10485 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163970
茨城県の口コミ一覧
-
大洗ICを降りて大洗方面へ、潮騒の湯の看板が目に付き、気が付いたら駐車場にいましたと言う感じに。勿論入浴となった。
10時開店だが7分前位に開店した。靴はコイン不要で鍵は自己保持、平日800円を支払うとオーシャンビューの座敷食堂、湯殿は右へ、別棟のようだ。
薄緑の100円返却ロッカーと青白のロッカーあり。リキッドあり。
浴室:伊豆石正方形敷き。クリーム系パネルの壁。一番風呂の入浴客3名程、快適だ。
カラン:シャワー・カラン一体ダブル押し釦式。リンスあり。
サウナ:浴槽室左隣に別室があり、サウナと水風呂、こちらにもカランがある。
サウナは中規模、疑似レンガ風でTVなし。2段席で窓なし。
浴槽:小豆御影枠で2槽あり。ジェット風呂には赤っぽい湯の花?が舞っていた。
炭酸泉は微泡が絶えず注入。
露天:黒砂利混じりのセメント床。
半分あずまやが掛かる長方形の湯船が一つ。壁には大洗サンビーチ温泉と書いてある。太古の化石海水との事。
微褐色の湯と言う事だが無色透明、湧出31㍑では加水されているのだろう。
目の前は砂浜だが低めの人工竹垣はある。海岸ではサーフィンする姿が多数見えた。
前原温泉
23.7℃ 31㍑ pH7.3
Na-塩化物強塩泉
高張性中性冷鉱泉
湯使いの表示なし。
平日800円 土休1000円
受付1000~2020
ごろ寝座敷あり
素泊まり施設あり
00H12年開業
11H23年9月より休業
12H240331土新装開店
13H251010木晴初入浴9人が参考にしています
-

日帰りの大観の湯を利用させていただきました。私が行った時は、ガラガラで内湯も露天も独り占めでした。お湯は千葉、茨城では普通のナトリウム泉、海岸の崖の上にある露天風呂ですが、塀があるので湯船に浸かったままでは海を見ることは出来ません。
塀から顔を出せば絶景です。
千葉、茨城は温泉の無い県なので、近くに寄ったさいに行く価値はあると思います。
宿泊すれば2万円くらいかかりそうなので、とても庶民には泊まれませんが、1000円で入浴できるなら
近くに行ったら、また寄ります。9人が参考にしています
-

ひたち海浜公園と大洗アウトレットに出かけた際に立ち寄りました。このエリアの公共の日帰り入浴施設としては古い方で、以前から存在は知っていましたが、これまで立ち寄るチャンスがありませんでした。
温泉は、泉温15度前後のナトリウム・塩化物泉とナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉の2本の源泉の混合で、無色透明、わずかに塩味があります。炭酸水素塩泉の成分を含むため、わずかにツルスベ感もありましたが、塩素臭がある上に熱いため、長く浸かっていることができませんでした。浴槽は温泉浴槽以外に薬湯もあり、こちらの方が適温でした。せっかくの温泉なのにこの湯使いなのと、海が近いのに入浴時にそれを臨めないのは残念です。(2013年10月入浴)3人が参考にしています
-
屋号の前に「元湯」と有るので行ってみました。
宿内外は綺麗にされています。自然湧出の冷鉱泉は41.5℃に加温され循環されていました。湯口わきに蛇口があり、当日16.3℃硫黄の味がするヌルスベ源泉がでました。
ボチボチお客はありました。「手打ちそば」と有ったので注文すると、自家製ではなく、既製品でした。5人が参考にしています
-
日帰りでも二部屋ある貸し切り風呂、45分の利用が出来るとの事で、入る事にしました。
清潔な浴室、雨に濡れた小さな庭も良い雰囲気です。浴槽は小ぶりでしたがアブラ臭のする塩化物泉がかけ流しとなっていました。
開放感のある露天にも入ろうと思い、行ってみました。内湯が新設されていました。海側がガラス張りとなっており、明るいです。露天浴槽二か所は前ままの様でした。
台風18号の影響で、露天風呂は私のいた時間帯に使用中止になってしまいました。
14人が参考にしています
-

五浦観光ホテルに宿泊した時に入れてもらった。露天は岩風呂で、大きいのと少し小さいのがある。大きい方がややぬるめで、小さい方の露天は43度ぐらいの泉温だったように思う。湯船につかりながら太平洋が見下ろせればいいのだろうが、そうはいかない。やはり塀のところに立たないと海が見えないのが残念な点だろう。
内湯はお年寄りにも優しく作ってあり、掛け流しのお湯をうまく逃がす仕掛けになっている。大震災ご新しく作り変えられたらしく、清潔感にあふれていた。一番いいなと感じたのは脱衣場。ロッカーのつくりもよく、洗面台も清潔ですがすがしい感じがした。
浴後はテラスで水分補給ができるのもいい点ではなかろうか。それにこの宿は、本館も別館も従業員の接客態度が素晴らしい。さすがにいい宿は違うと思ったものだ。12人が参考にしています
-

庭園露天風呂と銘打っているだけに、いい趣の中で湯あみが楽しめる。無色透明のお湯だが、体にしっとりとくる感じだ。滝が湯船の前にしつらえてあり、それを見ながらゆったりと温泉に入る仕掛け。
ここの内湯は黒御影で作られていて、凛としたものが漂う。これまた、すごく落ち着く湯殿である。ともに地震の後に作られたもののようで、すごく新しい。
ただ、料理は今一だった気がする。数日前に宿泊した旅館の方が、値段は安く素晴らしい料理だった。こちらは旅館料理を一歩も出ていない感じだった。一工夫すると、いいと思う。
部屋は広く、窓から太平洋が眺められる素晴らしいものだった。3人が参考にしています
-
JR水郡線常陸大子駅から車で5分ほど。田園風景が広がる中に、ぽつんと佇む一軒宿。というか、屋根の上の大きな看板が無ければ、普通の民家です。日曜日の午後、初めて行ってみました。入浴料500円を払い、玄関から廊下を奥に進んだら、突き当たりを右に。更に突き当たりを左に曲がると、洗濯物が干してあって何だか親戚の家に来たみたいだなぁと思っていると、左側に男女別の浴室があります。中に入ると、大人6人が足を伸ばして入れるサイズのコンクリート造り石枠内湯が1つ。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:浅川温泉弁天の湯)が満ちています。源泉24.5℃を、40℃位に加温。PH8.7で、肌に優しい浴感です。窓を開けてみましたが、これといって景色なし。ただずっと貸切状態だったので、のんびりできました。帰りがけに、玄関前の立派な飲泉所で源泉を口に含んでみると、ほんのり玉子味。糖尿病やアトピーにも効果のある療養泉とのことです。また、宿の前の見事な藤棚も、パンフレットで見たら樹齢300年以上なのだとか。一見普通なのでインパクトには欠けますが、知れば知るほどリピートしたくなるのかもと思いました。
10人が参考にしています
-
久慈川沿いの高台に佇むホテル。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。外観は少し老朽化した感じ。現在、伊東園ホテルグループの一員となっています。入浴料680円をフロントで払い、ロビー左奥の階段を下りて、地下1階の大浴場へ。浴室に入る入口が3つあるので、初めてだと迷います。手前と真ん中の入口は、脱衣場から内湯へ直接。奥の入口は、脱衣場から露天風呂へ直接行けるのですが、中で全て繋がっています。大浴場のドーム型の天井は高く、30人サイズのタイル張り八角形石枠内湯が中央に1つ。無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大子町営御免沢温泉1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの加温・循環で供給されています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。浴槽真ん中の湯口から、源泉が出ています。湯温は41℃位。続いて、外の露天風呂へ。こちらもドーム型の屋根が付いていて、8人サイズの石組み浴槽。湯温は、40℃位のぬるめ。木が繁っていて、景色は見えません。先客1名が先に上がられ、ずっと貸切状態でまったりできました。
14人が参考にしています
-
大子町の西北、山間の高台に佇む日帰り温泉入浴施設。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダ(通常は土日1000円のところ、入湯税150円のみ負担)で、利用して来ました。100円リターン式の下駄箱に靴を入れ、玄関左手のフロントで受付。正面の物産コーナーの奥が、男女別の脱衣場。こちらも、100円リターン式のロッカーが並んでいます。ガラス張りの明るい浴室には、まず20人サイズの石造り内湯。無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大子町営御免沢温泉1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの加温・循環で供給されています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃位。土日祝だけ、リンゴ風呂になるそうで、この日も青リンゴがたくさん浮いていました。入口近くには、もう1つの内湯。6人サイズの石造りジャグジー浴槽で、ここだけ黄褐色の湯が満たされていました。湯温は41℃位。続いて、外の露天風呂へ。ガラス戸を開けたすぐ前に、打たせ湯が2本付いた16人サイズの石造り浴槽。湯温は、40℃位のぬるめ。その前には、石造り露天風呂が左右にあります。左側は16人サイズで、右側は14人サイズ。この2つは奥で繋がっていて、ともに湯温41℃位でした。山々の緑を眺めながら、広い露天風呂でまったりできました。
11人が参考にしています









