温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >800ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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下諏訪町老人福祉センターの敷地内にあります。
一般解放は17:00からです。湯船は他の共同湯よりも広め。
私が訪れた際は、一般利用者がおらず、一人でゆったりとつかることができました。
湯加減は熱めです。1人が参考にしています
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11月24日に初めて利用しました。
山中や山代へは時々行っていましたがこの温泉のことは知りませんでした。
加賀インターから山代温泉へ向かう途中に案内看板があります(よく見ていないとわかりませんが・・・)。
駐車場も広いので安心です。
休日の午後で混んでいるかと思いましたが男湯は余裕がありました。洗い場も多くてゆっくりできます。
お湯は加温循環のようですが源泉が常時投入されていますのでほんのり硫黄臭もしていい感じでした。
飲泉もできます。
入浴客のほとんどが地元の方のようでお年寄りの方が目立ちました。
建物はきれいにメンテナンスされていて脱衣場や休憩所の掃除も行き届いていて気持ちよく過ごせました。
マナーアップ啓発の貼り紙があちこちにしてあり、ちょっと興ざめですがこれは目を瞑らないとしょうがないですね。
料金が今年の4月から大人420円に改定されていますがそれでもお得な温泉です。4人が参考にしています
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昨夜、泊まった、金沢の「サウナサ○ン○パ○リ○オ」で、何気にテレビを見ておりますと「粟津温泉総湯リニューアルオープン!」のCMが、帰りに近くを通ったので寄って見ました。
断りとして、旧館の方の所在は、わからないが、今年の8月にオープンした、新しい「総湯」についてクチコミします。
まず「総湯(そうゆ)」とはなんぞや?辞書ってみますと「温泉場で、旅館の外にある共同浴場」との事です、出来たばかりの施設で、廻りの雰囲気を意識してか、和風のありがちな外観かと、湯量に見合ったのか、需要に見合った大きさなのか、解りませんが、小振りの温泉施設です。入浴料は「大人400円」です。
さて風呂場の方ですが、比較的、狭い部類に入るのか、湯船ひとつの可愛らしい風呂場です、温泉は「加水はなし」の様ですが「ナトリウム-塩化物泉」窓の外に源泉が湧き出す様な演出の庭がありまして、そこから滴る温泉の跡には、なんやら析出物の様な物がついておりましたが、湯船に張られた、温泉については、最新の設備故に、最新の処理を施したものなのかな?、浴感は、それなりですが、匂いは「奴」の臭いも「温泉」っぽい匂いも、感じられませんでした。しかしながら「共同浴場」としてのポテンシャルは、充分にあるだろうなと感じました。
「う~ん、今日日、ここには、何を楽しみに来るのかな?・・、求めるものにも寄るとおもいますが、私的には「パンチ不足」かなと・・。
開湯1300年を誇る粟津温泉、共同湯の一湯のみでは、その魅力は、解らないのだろうと感じました。良い温泉なんだろうと思います。
近くに「総湯」が何軒かあるようです「山代温泉」に向かいます。0人が参考にしています
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温泉はかなりぬるめですが,石油系の匂いは嫌いではないので,悪くないと思います.
施設としては,休憩所が狭くあまり落ち着きませんが.1人が参考にしています
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男湯には、20人ぐらいいたかな。
でも湯が大きいせいか、
混んでる感じはありませんでした。
女湯にも、20人ぐらいいたそうです。
湯に入る前に村民食堂と野鳥の森へ行ったのですが、
村民食堂は混んでました。
レストランという感じです。0人が参考にしています
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諸賢の書き込みの通り、雪を被った富士の嶺が正面に見えました。夕方前に入湯しました。土曜の所為もあってか、駐車場の車の数を見て、混雑を予想・覚悟していました。「こっちの湯」に入りましたが、意外に其程の込みようではなく、湯船には浸かれました。
この時期の「ぬる湯」はのんびり出来ましたが躰が暖まらなくて、「あつ湯」でじっくりと躰を暖めました。下の露天にも入り、富士を見ながら寝そうになりました。ここもぬる湯で、あまり長居は出来ませんでした。風呂から上がり、休憩場の部屋で、読書しながらウトウトと。このウトウトの為に入湯しているのかも知れません。
夜の帳が徐々に降り、甲府盆地の夜景が見られました。これも絶景。
お湯はほんのりと硫黄臭がします。PHが10あるにはつるつる感はしません。\700は山頂でお湯に浸かるには安いのか高いのか、微妙な値段だと感じました。1人が参考にしています
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魚津の高台にある施設で、ホテルに付属した施設です。
連休中日の昼過ぎに訪れたため、駐車場は120%の満車状態、温泉内も超満員、演歌のコンサートみたいなのが丁度開催されておりこちらも満席状態でした。
お風呂は思ったよりもかなり広く、塩味の濃い白濁した綺麗な硫黄泉です。 また湯船によって色と香りが微妙に違う。源泉が違うのかも知れない。
湯船の至る所から循環らしきモリモリがありますが、過去の口コミにもある通り、あまり温泉の質を落としているとは思えない、源泉も大量に注入されており強い硫黄の香りがします。飲泉も出来ますが、強い塩味+硫黄の為あまり美味しくなかった。
値段については時間制であるが、あまり意味が無いので改善したほうがいいと思います。設備面、湯の質、ホテル併設施設であるを考えると私は1500円くらいが妥当かなって思いました。
とにかくかなり満足できる温泉でした。 次回は宿泊で行きたいです。45人が参考にしています
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石油臭漂う温泉には随分慣れてきましたが、ここの温泉は期待通りの香りでした。 強烈極まりないです。
他サイトでは馬糞臭、便所臭、アンモニア臭、等色々と例えられていますが、どれも正解であってどれも少し違うような・・。
上手に表現出来ないですが『赤チンを墨汁で煮込んだ』ような強烈な臭いです。
朝一番に訪れたのですが、どうやら私が一番目の客の様子、ロビーにはテレビの音だけし、管理人を呼んでもなかなか出てこず、猫に迎えられる。ようやく管理人登場。
施設は宗教施設経営らしいのですが、かなり広い敷地内に高さ30m位の大きな親鸞聖人の像があり、建物内には宗教的な骨董品みたいなのが多数あり、ロビーも暗く休憩場もやたら広く、ますます怪しい。陶芸教室跡もあり、言い換えれば昔は繁栄していたんだろうなと思いました。
浴場に管理人と二人で向かうも、既に予想通りの香りが漂う。脱衣所は意外と綺麗(失礼)で、鍵付きロッカーや整髪料、ドライヤー、歯ブラシ、ひげ剃りまで揃っている。
そして風呂に向かうと墨汁のような湯がブクブグと泡を立てながら湯船に『溜まっている』ような感と、強烈なヨードチンキ臭。
体を洗い、早速湯船に浸かろうとするも温度が50℃位あり浸かれない。管理人曰く『これから加水と湯もみで温度を下げます、一番風呂の人は苦労するんですよ』との事。 私も手伝い、湯もみだけでは限界がある為やむを得ず加水し、そのあたりに入湯。
プーンと漂う香りに包まれて、その湯の表面を見ているとなんか不思議な気持ちになります。湯から上がり露天エリア(残念ながら露天風呂はカラッポでした)に向かうと体から悪臭が漂う。田舎の直下式トイレのような臭いそのもの。これはマズイと思い、約一時間の入浴を済ませ、最後は丁寧に体を洗いました。
なんと申しますか、温泉に深入りしていない友達や彼女を連れて行くと間違いなくドン引きされそうな施設でしたが、私にとっては感動の連続。大阪からはるばる車で来た甲斐がありました。
3人が参考にしています





