温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >798ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

11月前半にいきました。あっちの湯に入りました。
お湯はよかったです。露天風呂からの眺めもよいです。
ただ、フルーツパークからの道が狭くて未舗装(舗装工事中だった?)だったのでちょっと・・・
あと、駐車場も広いですが未舗装でした。
これはたまたまだと思いますが、人が多すぎてあまりゆっくりできませんでした。今度は平日の空いてそうな日にいってみたいです。1人が参考にしています
-
北側の女湯に窓が少なく暗いためなのでしょうが、
男女の境の壁が低く上部が不透明ガラスになっているため、
かえって明るく開放感があるように感じられます。
平日の昼時で貸し切り状態だったため、今回の共同湯巡りの中でも
一、二を争う激熱湯で、じっと身を沈めるのが精一杯。
ゆっくりお湯を味わう余裕がなかったのが残念です。
麻釜から引湯された湯は、硫黄が香り湯花の少ない透き通った美しいお湯でした。4人が参考にしています
-
河原湯前の路地から麻釜を周りやってきました。
高台の外れに位置するこちら
『滝乃湯は、地域住民と野沢温泉宿泊者にのみ開放します。その他の方は入浴をご遠慮ください』
という趣旨の張り紙がありました。
これは日帰り入浴者お断りという事なのでしょうが、
他の共同浴場では目にしなかったので野沢では珍しいかと・・。
平日の昼前で男女とも貸し切り。小さな浴槽に濃い緑色のお湯が湛えられ、
岩の上から流れ落ちる湯の波紋が広がり掛け流されていく様が美しいのです。
こちらも熱いお湯でありましたが、湯もみ板に丸い穴が多数開いているため、水の抵抗が少なく
女性でも取り扱いが容易でかき混ぜ易い工夫がされていました。
(これも他の共同浴場では見られませんでした。)
黒や白の細長い湯の花がたくさん舞い、つるつるとした柔らかいお湯です。
冷えた体に熱いお湯が心地良い、ほっとするひと時に感謝です。3人が参考にしています
-
野沢の中心大湯から坂道を下ったすぐの所、振り返れば大湯の建物が見えるような場所にありました。
こんなに狭い範囲にこれほどの素晴らしい浴場が隣接しているなんて・・。
それだけで野沢温泉の底力を見た思いです。
総木造りの湯屋の戸を開ければ、共同浴場によくあるそのまんま脱衣棚が目に飛び込む造り。
先客がないので着衣のまま湯温を確かめると、やはりそのままの入浴は無理そうな熱湯。
白黒の消しゴムかすのような細長い湯の花が大量に混ざり、これぞ源泉の醍醐味。
加水し湯もみし、ぎりぎり入れる温度でそっと沈む。途中で飛び出て水の勢いを強めてまた湯もみ。
初めての野沢共同湯体験はちょっと疲れたけどとても楽しく充実したものとなりました。
野沢のお湯はどこもそうでしたが、硫黄の香りに包まれた透明なお湯、ツルツルとした素晴らしいお湯。
今回入らせていただいた全ての共同湯に貴重品ロッカー(100円リターン式)があり、外湯巡りが安心してできました。
河原湯隣の『ミートショップ鷲野』さんでは、長野名物の馬刺しがお土産に購入できます。
持ち帰りように保冷材などの用意もあるので安心です。5人が参考にしています
-

-

「道の駅 栄」のおじさんに教えて貰いました。以前も温泉名人のかたのサイトで見ていたのですが、今回訪れることが出来ました。
JRを利用すると簡単に行けますが、車でも「田中橋」を渡ると直ぐそこに見えます。
お湯の成分等は諸先輩方の書き込みにお任せします。平日の所為か独り占めの、当に小原庄助さん気分を満喫出来ました。泊まりでこのお湯を味わいたいのですが、設備の立派度に対しての、費用効果がちと二の足を踏ませる。でもじっくり3泊でもしたら、田舎に帰ったような雰囲気の中での温泉三昧は、極楽のよう。
独り占め出来ましたので、★5つです。\500と言うのも有り難い。6人が参考にしています
-

諏訪大社敷地内に立地する公営のホテルです。
屋内の大浴場は展望タイプ。夜だったので夜景でしたがガラス張りを通しての展望は良いかと思います。
露天も手狭ですが、展望は良いかと思います。
6畳間トイレ共同タイプの部屋に泊まりましたが、宿泊施設はリーズナブル。
場所は文句無く、利用勝手が非常に良いホテルかと思われます。2人が参考にしています
-

-

泡々がいいと聞いて、11月24日、行ってみた。だが、この日、泡付きはまるでなし。やけに温度が高いのが気になった。あの温度では炭酸ガスは気化してしまい、とても泡付きは望めないだろうと思った。
近くの山口温泉にしても、もっと泉温が低い。日本一といわれる下ン湯では更に低い。この日は特に高かったのかもしれない。しかし、ご近所の施設に比べ料金が安いのには驚いた。近くのお年寄りが銭湯感覚で来ているようで、ほとんどがお年寄りであった。
湯船は内湯が大小2つ、露天は小さいのが1つ。露天からの展望はない。清潔感は高い。10人が参考にしています
-

噂を聞いて、11月24日、行ってみた。駐車場にすごい数の車があるのを見て、込み具合がうかがわれた。
ナトリウム―塩化物泉だが、イオウ臭がある。それに炭酸水素泉でもあるらしい。高、中温泉、それに超高温泉があり、加えて露天とサウナがついている。この露天が素晴らしく、左に富士、正面に釜無川と笛吹川の合流点から富士川、やや右手には南アルプスの主峰・北岳や間ノ岳、甲斐駒が一望でき、右手には八ヶ岳まで見えるという贅沢さ。
しかもぬる湯で泡付きがよく、長時間の湯浴みが楽しめる。露天の男湯の壁には田中収博士のこの温泉の紹介が書かれており、それを読んでいるだけで楽しくなってくる。
温泉は毎分500リットルも湧くので、もちろん掛け流し。それはいいのだが、施設全体に少し狭い感じが否めない。それと銭湯のような感じがするのが難点であろう。1人が参考にしています






