温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >269ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
北海道の口コミ一覧
-

-

岐阜県の平湯(※改装前)を思い出します。(←少ないお湯めぐりの中で)
硫黄の臭いが良い感じです♪
ココはお湯だけを満喫しに行きましょう!!
洗い場・脱衣所は・・・・(ーー;)
シャワーが合計4箇所・・・そこを『場所取り』されるとかなり厳しい
質問っ!!(^◇^)/
『泥湯』ってのを始めて体験しましたが、陰毛やら髪の毛やらが入り混じったあの泥をパックするんですか?????
注意っ!!<`ヘ´>
風呂場に行く階段はとっても狭いです。
すれ違いざまにワザと肘を横に出して胸などを触ってくる『オヤジ』に要注意1人が参考にしています
-

露天風呂のない所ばかりを巡っていたので、ここの露天に感動(←ちょっと大袈裟)
シャワーの出がすんばらしく良いので周囲に迷惑を掛けないようにしましょう♪
道を挟んで向かい側にコインランドリー有り
隣接するクリーニング店のおねーさんにお願いすると洗濯機から
乾燥機へ移動してくれます。(一体型は大型のみなのだ)
長旅で、洗濯するのに良いです◎3人が参考にしています
-

手に傷にしみて、風呂は手を上げて入る・・・
500円でプールもジムも利用でき、風呂も◎
ただ食堂への道のりが・・・シシャモを食い損ねました(;_;)1人が参考にしています
-

加水・加温なしの源泉とあって驚き~!!
手に傷があって、ナトリウム泉では泣けた・・・
函館の人って『寝湯』好き??
寝湯があっちこっちにあります♪
この値段でこんなに充実した風呂って見たこと無いなぁ(^^ゞ6人が参考にしています
-

ここのお湯は硫黄泉と明礬泉の2種類。登別でも10種以上有る源泉の中でも上品なお湯を手軽な金額で提供されている。
サウナも有り、熱めの湯、ほどほどの湯、ぬるめの湯と好みに合わせて入れる。館内の心地よい「硫黄臭」に酔いしれた。本当に素晴らしい湯だ!3人が参考にしています
-

8月14日に1泊しました。札幌から特急北斗に乗って行きました。登別駅からはバスで山道を登り、終点で降りたらすぐ目の前にホテルがありました。四時前にお風呂に行きましたが、4,5人しか入っていなかったのでゆっくりとくつろいで入りました。脱衣室も綺麗で脱衣籠もかなり沢山ありました。女湯はパンフレットと同じ扇型になっているものをはじめ、5つ位あったと思います。それぞれに泉質が違うらしく、掲示がありました。温度はそれほど熱くなくていいお湯でした。草津温泉の様な硫黄泉をイメージしていたのですが、硫黄泉の浴槽は白濁してはいるのですが、お湯からは硫黄の香りがそれほどしなかったので、流出していた岩の上の方を触ってみると大好きな硫黄の香りがしました。露天の硫黄は少し泉質が違っていたみたいで、お湯の色もグレーっぽい感じがしました。こちらも硫黄の香りがゆるいように思えましたが、湯上りは肌がツルツル、しっとりした感じで、この夏は特に暑かったらしく、その為もあるのでしょうがしばらく汗がひかない位でした。いいお湯でした。
夕食は部屋食で、品数が多くて食べきれなかったくらいでした。朝食は食事処で、チェックアウトまでお布団は敷いたままにして下さるので、食後にお風呂に入って少し横になって体を休められたのでよかったです。1人が参考にしています
-

何もないところに突然現れる、素敵な建物。
宿泊施設は木のぬくもりが感じられる。
全体にオシャレな感じ。
温泉施設は檜、御影石などが使われており、きれい。
温泉は、アトピーなど慢性皮膚炎に効くらしい。
フィンランド式サウナがいい。
スポーツ施設が充実している。0人が参考にしています
-

時々夫婦で利用していますが、相変わらずの盛況振りです。
ブラックシリカが効いているのか発汗もバッチリで
よく温まると思います。
ただ露天のジェットはお風呂というよりプールですね。
全体的にも清潔だと思います。
個人的には喫煙室がきれいで満足しています。0人が参考にしています
-

レンタカーで旭山動物園から約40-50分、旭岳ロープウェイから約20-30分。天人峡道路の最奥、斜面にはりつくような、ひなびた感じの鉄筋の建物がありました。
お湯は、ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉(含土類・食塩-芒硝泉、中性低張性高温泉)。
お風呂は、天人峡の岩壁をそのまま浴場の壁にしている岩風呂の内湯と水車露天風呂、および見返りの湯が早朝に男女交代となっていました。
(岩壁の湯)内湯の山側の壁すべてが、天然の岩壁がむき出しになっています。手前から洗い場で、熱めの湯(43-44℃くらい)、ぬるめの湯(38-40℃くらい)の2つの湯船があり、また奥には飲泉がありました。2つの湯舟は、同じ湯口から湧き出るお湯を、湯口に石を置き湯量を微妙に調節することで温度差をつけていました。黄緑色に混濁したお湯は、入浴中にはあまり刺激を感じさせない感じのお湯でしたが、入浴後少したってから、ブワーと体が熱くなったかと思うと、少し経つと体の芯が冷めてくるような不思議な感じがありました。濁り湯といっても、(硫化水素がかなり少なく鎮静作用がないせいか)、爆睡してしまったとかどよーんとした印象はなく、むしろ寝つけないとか夜に一旦目がさめると眠れないといった感じがありました。私的には自律神経が興奮するような作用があったようなので、入浴の仕方や適応症に配慮して入浴することの大切さを再認識させられた思いがしました。就寝前などではなく、日中や朝に入浴した方が、良かったのかもしれません。
(水車の湯)渓流沿いの露天風呂で、お湯はぬるめでした。渓谷や星をみながら入浴できました。
pH 6.4。 (mg/Kg) H+ 304.1、Na 68.6、Mg 230.8、NH4 119.0、Cl 346.3、SO4 795.9、HCO3 602.8、メタ硅酸 232.1、CO2 411.4、H2S 0.3。溶存物質量 3141mg/Kg。
お湯ではありませんが、天人閣から600mほどのところに羽衣の滝があります。本当に美しい滝でした。おすすめです。2人が参考にしています



