温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >62ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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だだっ広いスペースです。100人はいれるのは、本当だぁ!と、思いました。
奥が、熱くなってます。ぐるりと一周するのを、オススメします。心地よい温度の場所を探してね。
シャンプー等は、できないので、浸かるだけになります。
じんわり、汗をかきます。長くは、はいれないけど、温泉出たあとも、ぽかぽかで、湯冷めしにくいです。さすが!と、思います。
問題は、温泉までの道のり、砂利道が少しあります。ヒールNGです。少し坂道になってるので、疲れます。でも、草や木の、紅葉具合がわかり、あっという間です。
また、いきます。4人が参考にしています
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長風呂セットで利用しました。この施設ができて以来利用しています。施設はだいぶ年季が入っていますが、広くて使用しやすい施設。ここの味噌ラーメン680円はとっても美味しい❗1度ご賞味あれ❗
3人が参考にしています
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お湯が柔らかく、温度が高め、施設がきれいで
洗い場の数が少ないため、休日は大変と思います
使用料がリーズナブル
その反面、風呂の数が少ないかな?
峠の釜飯を食堂で食べられるのはありがたい1人が参考にしています
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みなかみ町の市街地から利根沼田望郷ライン(農業用道路)という山道を4km程上った山間に佇む、平成3年に開業した町営のプレハブ温泉施設。平日の午後、利用してみました。
入浴料一般360円(令和元年10月1日より400円)は、玄関を入った左側の受付で。貴重品は貴重品BOXへ入れるよう、また内湯は熱いから露天から入ってねと、受付の方が親切にアドバイス。流し台のある休憩スペースがあり、右手に廊下を進むと男女別の浴室。男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった湯気抜きのある天井の浴室に入ると、左側手前に2人分のカランと1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なボディソープと固形石鹸です。
窓際に7人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 月夜野温泉 三峰の湯)が、ザーザーとオーバーフローしています。泉温47.7℃を加水・加温せず、45℃弱位で供給。PH9.0で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なしで、源泉かけ流し。石の湯口から注がれ、口に含むとほんのり石膏臭がしてまろやかな味。入れないことはない熱さでしたが、ゆでダコになる前に露天風呂へ。
サッシ窓を開けても出られますが、 左側のタイル張りの通路を通って外へ。こちらも7人サイズの石造り浴槽で、湯温は41℃強位。なかなかのオーバーフローで、小さな綿状の白茶色の湯の花も見られます。紅葉に染まる谷を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
しかしこの時はたまたまタイミングが良かったようで、しばらくすると町民で徐々に混雑気味に。また、内湯が熱過ぎると町民の方から進言があったようで、別の町民の方が専用の道具を持って湯量を絞りに来てくれてました。素朴な湯治場の雰囲気を持った、まさに地元の方々に愛される温泉施設かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン98.6mg、マグネシウムイオン0.03mg、カルシウムイオン3.73mg、鉄(II)イオン0.02mg、フッ化物イオン1.4mg、塩化物イオン80.4mg、硫酸イオン16.8mg、炭酸水素イオン73.3mg、炭酸イオン18.0mg、臭化物イオン0.2mg、水酸化物イオン0.2mg、メタケイ酸35.4mg、メタホウ酸3.7mg、成分総計0.33g23人が参考にしています
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10月から料金が上がったようで大人400円でした。
お湯は熱いけど、入れます。地元の人が多いようですが、日曜日の午後、人も少なくくつろげました。13人が参考にしています
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利根川源流の木の根沢川沿いの高台に建つ、昭和59年に開業した木造二階建ての温泉民宿。内湯と露天風呂を、予約制で貸切風呂として利用できます。平日の午前中、事前に連絡をして日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関で女将さんに。内湯か露天風呂のどちらがいいか聞かれたので、この日は露天風呂をチョイス。玄関から館内を通らず駐車場の方へと歩き、そのまま隣の湯小屋にある露天風呂へ。
屋根が太い柱と梁に支えられた、重厚感のある湯小屋。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には囲炉裏があり、薪が積み上げられています。ドライヤーはありません。奥に、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはラコンサです。
7人サイズのC字形岩風呂があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 湯の小屋温泉 1号泉)が源泉かけ流しにされています。泉温76.1℃を、加水・加温せず(冬季の雪が大量に混入した時のみ加温あり)42℃強位で供給。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり石膏臭がしてまろやかな味。囲われてほとんど景色は見えませんが、巨石を配した野趣溢れる雰囲気。少しだけ錦秋の山を眺めつつ、朝からまったり湯浴みが楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン164mg、マグネシウムイオン0.27mg、カルシウムイオン32.1mg、マンガンイオン0.10mg、フッ素イオン6.2mg、塩素イオン133mg、硫酸イオン172mg、炭酸水素イオン56.2mg、炭酸イオン11.4mg、メタケイ酸138mg、メタホウ酸14.2mg、遊離二酸化炭素0.4mg、成分総計0.74g
※なお分析書は、平成16年のちょっと古いものなので参考までに14人が参考にしています
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JR上越線の水上駅から、車で約15分。県道63号線(奥利根ゆけむり街道)沿いに佇む、昭和47年に開業した客室数11室の温泉宿。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
この日は、母屋2階のトイレ付10畳和室「かたくり」の間に宿泊。既に布団が敷かれていて、案内後は仲居さんが部屋へ入らないための配慮からとか。二面窓の角部屋で、窓から色付いた山々と中庭や離れへと続く回廊の景色。お香のいい香りも漂います。浴衣に着替え、早速温泉へ。
無料で使える貸切風呂は、半露天の「蛍雪の湯」と内湯「岩の湯(奥)・(手前)」の3つ。土産物コーナー近くに予約ボードがあり、自分の部屋名が書かれた木札を置いて予約します。16時すぎの到着でしたが、既に「蛍雪の湯」は予約で一杯。チェックイン順ですが、平日でも予約が埋まる程人気です。
2つの内湯「岩の湯」は、18:30まで男女別の浴室となり予約ができません。ただし23:30~翌日9:30までは、全浴室が予約なしで貸切で利用可能。空いていれば入浴中と札をひっくり返し、内から鍵をかけます。40分貸切が目安。
まずは男湯になっている、1階の浴室「岩の湯(奥)」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティはシトラス系です。
大きな窓際に5人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 向山温泉 宝珠の湯)が満ちています。泉温25.2℃を、加温・加水して42℃強位で。PH9.3ですが、やや肌がスベスベする浴感。循環・消毒ありで、口に含むと無味少塩素臭。なぜか凄い泡つきです。巨石を配して野趣溢れる雰囲気。窓からは、竹と木立の坪庭の景色。たまたま貸切状態で、まったりできました。
湯上り処「けやき」では、コーヒーや温泉ハーブティーを頂けます。何と、利き酒コーナーも。この日は、清酒「谷川岳」と焼酎「兎乃」。谷川岳がフルーティで飲みやすい。
夕食は、食事処「ふきのとう」で奥利根の山や利根川で採れる食材を使った山人料理に舌鼓 。お品書き付で、前菜の【野】は「新鮮野菜を自家製ソースでまるかじり」。地元野菜の他、赤城鶏の自家製ハムや銀光のスモークもあり、種類豊富です。次の温皿【土】は、「大地の恵み 秋の訪れ」で、舞茸の天ぷらはサクサク、里芋のスープは温かく旨い。続いて【燻】は、「尾瀬豚の燻し焼き」。パプリカとシメジのソテー乗せで、ジューシーで山椒塩をかけるとなお美味。シメジと人参・菊の小鉢も出て、日本酒「水芭蕉」の純米吟醸冷やおろしがすすみます。次の【猟】は、「尚文の煮〆」。鹿つみれと大根・里芋の煮物で、ジビエを味わう一品です。さらに【源】は、「利根川の魚たち」。岩魚の塩焼を竹籠に入れて供され、焼立でバリバリ頭からいけます。そして【季】は「秋の恵み」。野菜と茸、豆腐の鍋で、生姜味で温まります。御飯は栗釜飯。栗は敷地内で採れた物で、季節限定なのだとか。デザート【甘】は、薩摩芋のぜんざいの塩ヨーグルトアイス添え。夜食用の塩ヒジキのおにぎり付でした。旬の地元食材を吟味し、味はもちろん、彩りや器、盛付けにも満足できました。
翌朝は、半露天風呂「蛍雪の湯」へ。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じ物です。
二面ガラス窓で、オープンして半露天風に。デッキチェアもあります。右側に2人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。外には、色づいた紅葉と山の景色。40分があっと言う間です。ここに、温泉の分析書がありました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。御膳で運ばれる、焼き鮭や胡麻豆腐主菜の和定食です。蒸籠蒸しは、ソーセージと厚焼き玉子。豆乳茶碗蒸は藻塩をかけて。一見普通に見えて、下に梅肉があり驚きます。温泉玉子と納豆、ドリンクは入口にあり、自由に。体に優しいメニュー。朝食も土地の食材に拘った物でした。
食後は、もう一つの貸切風呂「岩の湯(手前)」へ。奥の岩の湯より、若干広め。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室の左側に、3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じです。
右側に5人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃強位。巨石を配して野趣溢れる雰囲気です。なぜか、ここも凄い泡つき。窓が簾で覆われ景色が見えませんが、まったりできました。
水上温泉郷にはかけ流しの温泉宿が多いだけに、温泉の湯使いがちょっと残念。美味しい料理や静かな環境でのんびりと過ごすためなら、リピートはありかと思います。
主な成分: ナトリウムイオン28.1mg、マグネシウムイオン0.07mg、カルシウムイオン6.71mg、鉄(II)イオン0.02mg、フッ素イオン0.7mg、塩素イオン2.0mg、硫酸イオン45.6mg、炭酸水素イオン10.1mg、炭酸イオン13.8mg、メタホウ酸イオン0.3mg、メタケイ酸22.7mg、成分総計0.13g18人が参考にしています
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足つぼはまった
食事も旨い😋12人が参考にしています
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温泉では無く、光明石を湯船の中に置いた人工光明石温泉となっています。脱衣場に有料の洗濯機と乾燥機が置いてあり、脱衣場での物干し禁止と張り紙してありました。
内湯は、主浴槽にジェット水流を掛けていました。このジェット水流は騒音防止の為、昼間のみとのことです。奥の湯船は、外周の2辺に沿って湯船に入る段の下が空間になっていて、無数に穴の開いた金属の箱が幾つも置かれていました。たぶん、この中に光明石が入っているのだと思います。
露天風呂に出来そうなスペースも有りますが、椅子を並べただけの涼み処となっていました。
1階のレストランけやきは、入浴に関係無く利用出来ます。イタリアで修行したシェフ一押しのパスタは、海の幸のトマトクリームソースです。麺はアルデンテで、ムール貝が絶妙でした。コーヒーか紅茶がセットになっているので、アイスコーヒーにしました。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。1人が参考にしています
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とても泉質の良い温泉。こんなところにと思うような場所に有り秘湯感満載。一度と言わず何度でも行く価値のある温泉です。
18人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代







