温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >309ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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温泉博士の外来入浴利用。
内湯、露天とも文句のつけようがないくらい素敵な雰囲気&お湯でした。
特に木製の内湯の雰囲気は素晴らしいですね。
ただ、源泉100%の浴槽に、始終占領していた集団さんは残念でした。四隅を固められたら、入る余地がありません。
湯畑の目の前にあった別源泉の浴室がごっそり消えていたのはびっくりしました。
次回は宿泊してのんびりさせていただきますね。1人が参考にしています
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平日のお昼に行ってきました。
女、男も含めて誰もいませんでした。
いなさ過ぎるのも引きますね。
お湯はいいと思います。
このあたりは白寿なども含めて塩泉系ですね。
塩泉は基本、温まります。
中でもここは温度が低いので長湯できます。
ただ、着替えるとこや食事するとこ、洗い場などきれいにはしていると思いますが、古くなっているので汚く感じます。
また、内湯がちょっと落ち着かない。
露天は良いが混むと狭いので芋洗いです。0人が参考にしています
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5/30(土)10:00から利用
場所は便利ですが、料金が高いので未入湯でした。
温泉博士6月号で掲載されていたので早速利用させていただきました。
受付も非常に感じ良く受け入れてくれました。
作りはスーパー銭湯的ですが、大手チェーン店と比べると広さにゆとりを感じ、ゆったりと入れました。
土曜だというのに人が少なかったせいでもありますが。
どんな名湯でも混み混みで入ると喜びは半減ですから。
ただし、利用者が少ないせいで、サウナの至る所が熱くなっています。足の裏を火傷してしまいました。
内湯の温泉は循環で薬臭さがありましたが、露天は全浴槽多量にオーバーフローしてました。
浴槽内の掃除もきちんとしていて、髪の毛が沈んでいることもなくきれいでした。
この日の湯温は42.5~43度のやや熱め。私好みでした。
お湯自体はそれ程特徴的ではありませんが、塩素臭なし。やや油臭があり、高温のわりには若干ですが泡付きもあります。
高崎天神の湯に近い感じがしましたが、手入れの良さでこちらに軍配。
オーナーは、このお湯を愛しているのでしょうね。そう感じながら入らせてもらいました。ごちそうさまでした。1人が参考にしています
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玄関前で番頭さんが出迎えてくださる老舗のホテル。
館内に入ると正面の一面のガラス越しに赤谷湖の全景を臨むことができ圧巻です。
ロビーやフロントの雰囲気、飾られた調度品にも高級感が漂っています。
湯殿は別棟、太い梁の貫禄ある湯屋で飲泉所もありました。
和風の趣が感じられる脱衣所、脱衣かご方式ですが貴重品入れ(無料)があり安心。
広々とした浴室は開放感がありジャグジー、ぬる湯、熱湯、
サウナ(家庭用のような2~3人用)、アメニティーも豊富で女性好みのお宿です。
ただ、皆さんのクチコミを見てもその点には触れられていないのでたまたまなのでしょうが
お湯がとても汚れていました。露天ですから葉っぱや虫さんには許容範囲ですが
それに混じって髪の毛やらゴミやらが浮いているのは興醒めです。
今回は露天は見ただけで引き返しましたが、内湯だけでも十分満足・・・。
でも、やはりもったいないですよね。露天以外不満はないので
次回、定評のある豆腐懐石の昼食付きプランでお邪魔してみたいです。5人が参考にしています
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家族的雰囲気がただよい、おかみさんの料理には満点をあげたい。都会をはなれたまさしく「癒し」を満喫でき、時間がゆるせば四季の沢渡温泉をのんびりと堪能したい。でもおかみさんの話しでは予約の手段がイマイチ、早く電話対応したいとのこと(どんな旅館なの)現在ホームページ作成中だそうです。私はおかみさんの名詞をいただいたので予約はOK.
早くホームページを作成してください。また必ず行きます。4人が参考にしています
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「自遊人」の温泉無料パスポートで入浴してきました。
万座・鹿沢口駅からバスに乗り、日進館へ入った後に行ってきました。フロントでスタンプを押してもらい、左手に進むと階段があり、降りた所が脱衣所です。窓からは既に絶景が望め、露天の「こまくさの湯」も一段低い所に見えました。内湯は浴槽も洗い場も大きく、一度に大人数が入れます。こまくさの湯へは、スリッパを履き、扉を階段を下ります。浴槽は3箇所に分かれていて、一番左手が男女共用となっていました。
基本的には山に囲まれているので、栗駒山荘やみくりが池温泉のように遥か遠くまで見渡せる、というものではありませんが、標高1800mの露天風呂は、手前が谷でその先が山々という地形で、3月も終わりというのになかなかの雪景色でした。
湯は青白く濁ったもので、結構熱めな為ゆっくり浸かる訳にはいきませんが、いかにも山上温泉といった風情です。
今回は無料入浴ということもあり、ポイントは満点です。
紅葉の季節にも立ち寄ってみたいと思います。
今回、自遊人のパスポートは千葉・七里川温泉から始まり万座プリンスまで6箇所、合計5,750円分入浴しました。パスポートの期限は3月末まででしたが、780円の元は十分取りましたし、あとは冬季閉鎖でパスポート期限が6月まである温泉にも出張がてらチャレンジしたいと思います。0人が参考にしています
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3月の終わりに「自遊人」の温泉パスポート使用で行ってきました。コバやん・しのみーとの『高湯&岳温泉ツアー』で余った青春18きっぷで、吾妻線で途中川原湯温泉に浸かり、万座鹿沢口駅からバスに乗りました。
バスの乗客は僅かでそれもスキー客ばかり。明らかにスキー客でないのは私くらいです。若干浮いた存在でしたが浅間山の噴煙を眺めながらのバス旅は、小一時間があっという間でした。
バスの終点は、夏季は万座プリンスホテルですが、冬季は手前のバスターミナルとなります。バスターミナルを降り立つと各ホテルの送迎用車がありましたが、泊まる訳でもないし、さほど歩かないだろう、と高をくくって歩き出しました。
ところが手前にある筈のプリンスホテルですらなかなか見えません。S字カーブを登り10分ほどでプリンスホテルへ。更に、日進館までは雪道を10分ほど歩きましたが、私の他に歩いている人など誰もいません。
建物の中へ進むと、いきなり左手に浴室の文字が。しかしフロントでパスポートチェックをしてもらうのでそのまま直進すると、結構奥まった所にフロントがありました。壁には「泉堅」のコンサートの告知が…。そう、テレビ東京の旅番組にも良く出てくるここの名物支配人です。
しかし、2時間半でこことプリンスホテルを無料入浴する私は、そんなものには(失礼)目もくれず、スタンプを押してもらい急いで先ほどの浴室へ。
大きな建物の中には内湯が点在し、ガラス張りの窓から矢スキー場が見え、開放感があります。
姥湯は温泉成分が濃そうで私好みの乳白色です。
白湯である真湯は、肌が弱い方に有難いでしょう。
内湯の先にある露天は小さめな浴槽がふたつ。浴槽に浸かれば気になりませんが、目の前(やや見下ろす)が駐車場のため、バスなどからだと丸見えに近いと思います。
少し離れた所に、屋根をかけられた階段があったので、その先が極楽湯であることは想像できましたが、帰りのバスまで残り一時間半となってしまったので、プリンスホテルへ急ぐべく、諦めました。
宿泊も安価なようなので、一度泊まってみたいと思います。2人が参考にしています




