温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >293ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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土曜日の宿泊で混んでいましたが、フロントの女性の方、部屋係のおばさんも笑顔で対応してもらい気持ち良く宿泊できました。
温泉、景色、食事、部屋も言うことなしです。
久々また来たくなる旅館を見つけました!12人が参考にしています
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こちらの施設は旧・新田町(現在は太田市)の福祉センターでした。そのお風呂棟で温泉に入ることができます。
浴場は洋風と和風の異なった造りになっています。自分が訪れた日は、男性が和風でした。が、パンフレットを見る限りで異なる点は、お湯が岩の間から注がれているか、洋風の置物から注がれているかの違いだけのようです。露天風呂もなく内風呂しかないので、若干の違いをもたせたのでしょうか。ちなみに浴場は月に1回のペースで男女が入れ替えになるそうです。
温泉は無色透明です。味はなく、いくらかの塩素臭があります。残念ながら温泉らしからぬお湯でした。また、湯面にはアカらしきものが漂っていました。これには少々がっかりです。それに、カランの数が少ないようで、立って空くのを待っている人が多々見うけられました。
なお、場所は大型のホームセンターのとなりになるので、それを目指して行けばすぐに分かると思います。1人が参考にしています
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草津特有の硫黄の臭いがあり、温泉ムードがたっぶり。
大浴場は男女入れ替え制となっており、夜と翌朝で別々の浴槽が楽しめる。
湯舟の広さもある。
ホテルの建物の構造上、大浴場は「地下一階」とのことであるが、そもそもゆるい傾斜地に建っているため、植え込みも見えるなど、通常の一階の浴場と同様の感覚で利用でき、「地下」という圧迫感はない。
露天風呂は、それぞれに付いている。ただし、両方とも浴場から外に出て湯舟までのアプローチが、やや斜めになっているので、強度の近眼の自分にとっては滑らないか、やや危なく感じた。露天風呂の湯舟はよくある石造り。ゆっくりできた。
当ホテルは草津温泉の中心街ではない立地なので、草津の肝である「湯畑」に行くには、バスセンターまでのホテルの無料マイクロバスの送迎を利用し、かつ、土産物街を少々歩く必要があったのは自分としては少々不満であった(他のホテルは湯畑近くまで乗り入れている所もあるようであった)。
草津という温泉の質そのもののパワーを差し引いても、当館は総合的には十分に合格点をクリアしている。2人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
他にお客さんはいなくて、貸切状態でした。
ほんのり硫黄臭がして、ティッシュのような湯の花が浮いていて思わずてにとって確かめてしまいました。
また、桧作りの浴室が、温かみがあって、雰囲気が最高でした。
少し残念なのが、隣の建物の2階から、浴室が丸見えなので、すごく気になりました。波板で少し隠していますが、あまりにも不釣り合いなので、木で格子でもつければ見栄えも良くなるのではないでしょうか?
また、浴室が、共同浴場のすぐ裏にあるので、共同浴場のお客さんの話声や、戸を閉める音が聞こえるので、少し残念でした。8人が参考にしています
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お湯は、湯の花が浮いていて、すばらしいと思いましたが、皮脂がお湯に浮いていて、匂いもして、かなり汚くて、すぐに出ました。
まさか循環はしてないと思いますが、でも浴槽がオーバーフローしてないようでした。
利用料は100円で安いですが、もう少し掃除をしてほしいものです。1人が参考にしています
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立ち寄り湯で利用しました。
歴史ある建物は、赤い橋を渡る前から雰囲気を醸し出していて、期待感が膨らみます。
でも、玄関に入ると複数の客が宿の人に、お風呂の説明を受けていて、足元を見ると靴を履いています。また、受付の前のお客さんも土足であがっていて、温泉宿というよりは、何かの資料館のような雰囲気でした。
そして、お金を支払いおいざ風呂場へ!!
戸を開けると、いきなり写真で見たことのあるレトロな浴室で、少しびっくり!!そして、その浴室の狭さに2度びっくりしました。というより、期待はずれでした。私の勝手な想像では、実際の大きさの2~4倍くらいの広さを想像していました。
でも、歴史あるお風呂を堪能できたので、また来たいと思います。4人が参考にしています
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ジョー山中の「人間の証明」を口ずさみながら、期待いっぱいで到着したのですが・・・
率直に言って、「ただの山奥の銭湯」でした。
多少無理しても、もう一軒の宿に行った方が良かったのでしょうか ?5人が参考にしています
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仮設浴場が3月10日にて閉鎖、取り壊されました。
現在集落のはずれに新しい「天狗の湯」を建設中です。
オープンは4月か5月とのこと。結構建物は出来上がっていました。
裏手には屋根付きの足湯も造られています。
仮設浴場のうちにもう一度訪れたいと思っていたのですが…悔やまれます。
新しい施設は源泉から離れているので、引き湯して加温・循環もあるような話です。建物は比べ物にならぬ程立派なのですが、お湯の鮮度とか湯使いが気になるところです。
本当はこの新施設がオープンする頃川原湯へ行こうと思っていたのですが、スケジュールが合わず前倒しになりました。
オープン後、訪れた@niftyユーザーの方にはコメントをお願いしたいと思います。1人が参考にしています
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草津の仕上げは「笹湯」で行いました。
シンプルな湯ですがここは本当にホッとさせてくれます。
外観の古いイメージと違い、湯小屋の気持ち良さと清潔さ、木の壁と青いタイルの落ち着きは類がありません。
凛と静まり返った昼下がり、極上の時間を与えてくれます。
湯の流れる音だけが響いて…最高に贅沢な休日。
最近はテレビで報道されることも少なくなりましたが、川原湯周辺のダム建設は着実に進行しています。
この温泉街は一体どうなるのか…。0人が参考にしています






