温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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今回もグーグルは近くの日帰り温泉を検索してもここは表示されませんでした。おかしいなと思ってnifty温泉で検索すると営業していました。不慣れな土地で日帰り利用出来る温泉を探すのであれば、nifty温泉に限るようです。
お風呂の構成は基本的に変わっていませんでしたが、細部で変わったところがありました。先ず、イオンカードによる割引は平日のみとなっていました。支払いは、そのままwaonが使えます。
水風呂の温度表示は壊れていましたが、それなりに冷たくなっていました。
脱衣場のドライヤーが有料になって3台置いてありました。その代わり、持ち込みドライヤー用のコンセントが2つ作られていました。
季節限定のレバニラ定食を頂きました。これも、waonでの支払いが出来ました。
お値打ちな期間限定メニューだけが、現金のみでの販売となっていました。
シャンプー,ボディソープ付き850円のところ平日限定でイオンカード提示により750円。無料鍵付きロッカー有り,5分100円式有料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています
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回数券が二枚残っていたので、しばらくぶりに行きました。前に行った二回はサウナの機械にザバザバお湯をかける人や水風呂で潜ったりタオルを絞る常連客グループがいましたが今回は水風呂で頭に水をかける人が2人いたくらいでした。値段も安くお湯の質もいいので、こういう感じならまたきたいと思いました。利用者のマナー改善に経営者が取り組んでいただければと思います。以前は食事とドリンクバーがついた入浴セットで1100円だったと思いますが、ドリンクバーなしで1400円になっていました。これは仕方ないですね。
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サウナ3種類全部リニューアルされていてとても綺麗で使いやすかった。
いいサウナになったからまた来たい!0人が参考にしています
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38℃くらの感じ、ヌルヌルするのは良い。けど接客態度が良くない。待合場所が狭くて居場所がない。食事をしたかったけどやめて帰りました。
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長野原草津口駅からバスに揺られて草津温泉駅に。バスを降りたら湯畑に向かって坂を下って、湯畑を見て匂って草津温泉に到着した事を実感。
事前に調べてきた施設を訪ねたら「臨時休業」の文字。温泉街を歩いている時も旅館の「臨時休業」の案内が目立った。春休みにフル稼働して、GW前の今の時期に休むのは理にかなっていると感心。インバウンドのお客さんも少なく、ある程度の人出はあるが落ち着いた街の雰囲気でした。そこで、ひらめきました。普段は人が多くて避けている場所を訪問しようと。
で、選んだのが、湯畑横のこの施設。
帳場で話を聞くと、今日はお客さんが少ないとの事。勇んで裸になって浴室に入ると確かに人が少ない。
今回の男湯は「木の湯」。浴槽は、万代源泉の湯と湯畑源泉の湯で大きく分かれていて、各々、丸太仕切りにて、源泉温度とちょっと温めの4箇所に。万代源泉は湯温が高めですっきりした湯の感触、湯畑源泉は適温よりやや高めで、硫黄泉独特の感触、湯畑源泉が思ったより温く優しいのでびっくり。湯畑源泉は熱くて我慢の世界と思っていたので嬉しかった。後でこちらの湯が特別だった事を実感する事になるとは。4つの浴槽を行ったり来たりしてお湯をしっかり楽しみました。1人が参考にしています
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お腹を満たして、次の湯に向かう途中に、こちらの湯を発見。
脱衣所に入ると先客が一人だけであることが判明。暗めな浴室の湯舟のふちでお湯を体にかけていた翁が一人。蛇口からは勢いよく湯畑源泉のお湯が小さめな湯舟に注がれています。
掛け湯をすると「熱い」。何度も掛け湯して体を慣らして、ゆっくりと湯舟に体を沈めますが、すぐに我慢の限界が来ます。翁に話を聞くと、地元民でなく、草津の湯が好きでしょっちゅう通っているとの事。湯舟の外でお湯をかけるのが好みだと。自分も真似をしつつ、満足したので、先に上がって、着替えていると、蛇口を締めたような・・・。
オイオイ!と思いながらこちらを後に次の湯に。2人が参考にしています
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草津の街の探索も終えて、そろそろ帰ろうと思った時にこちらを発見。
町民専用かと思って張り紙を見ると「午後4時から午後10時まで町民専用」と、それ以外の時間帯は観光客も入れるのかなと勝手に思い突撃。完全な町民用だったらごめんなさい。
こちらは趣は無いけど、内部は綺麗に塗りなおされていたようで、水色が美しい浴室でした。外観で予想したより一回り広い浴槽を独湯。湯畑源泉で熱いのは想像通り。
さくっと楽しみ、帰る前にすっきりして、バス乗り場に向かいました。1人が参考にしています
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中之条駅からバスで向かいます。街中から山道へと進み、四万温泉への最終アプローチはバス一台で横幅が一杯になる温泉街の細い道を通り到着です。
バス停から少し歩くと、赤い橋があり、その向こうに大正ロマン溢れる 積善館の建物が見えます。観光客の皆さんは、この橋のあたりで写真を撮って帰るようです。
私は入浴なので玄関を入り料金を払って浴室に向かいます。靴を脱ぐ事は無く、そのまま浴室まで向かうのが独特なルールです。途中に飲泉所があったので、お湯を一口。熱めのお湯で少し塩気もありかなり飲みやすいものでした。
更衣場と浴室が一体となった構造。私の脱衣中に先客の方は着衣を始めて、なんと、この素晴らしいお風呂を独り占め出来ました。ちょっと大きめの浴槽と、ほぼ一人サイズの4つの浴槽から構成されています。各浴槽とも底から源泉を入れて、掛け流しています。意図的かどうかは不明ですが、投入される湯量の差により、温度が微妙に異なっています。ちょっと高め、適温からぬるめと、バラエティに富んだ湯温。一通り体感して、ぬるめの浴槽に陣取りました。奥の方には蒸し風呂も有ったようですが、ドアの建付けが悪かったのでパス。
歴史を感じながらゆったとり入るのは最高の時間でした。途中から一人入ってきましたが、やはり浴槽を順番に楽しんでいました。天井も高く、広々としており、浴室内の温度も快適で、この時期は入浴に最適だと思った次第です。とにかく大満足。1人が参考にしています
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昼食を食べて腹がいっぱいになったので帰ろうと思ったが、バスまでちょっと時間があったので、すぐそばのこちらの湯に。
脱衣所も浴室も2~3名サイズの小さなお風呂。脱衣所には長靴とシャツともろもろがあり、先客は地元の方だと想像して浴室に。
浴槽には大量に源泉が注ぎ込まれています。浴槽から湯を汲みかけ湯をしましたが、かなり熱い。何度もかけ湯をして浴槽に沈みます。烏の行水方式でお湯を出ました。「かなり早いなぁ」と先客に失笑されましたが、「熱いお湯が苦手で」と回答すると納得したようでした。着衣している最中に次のお客さんが入ってきたので良いタイミングだったのでしょう。
お湯に力があるのでしょうね、それでも、すっきりとして満足です。最後に協力費の小銭を払って終了。
バス停に戻って発車待ちのバスに飛び乗って帰路につきました。クーラーの風を直接浴びてクールダウン。1人が参考にしています
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こちらの魅力はなんといっても自然との開放感です。
場所によって温度も変わるので移動しながらつかるのも楽しいです。
深さもしっかりあります。
首くらいまでつかれるし、座る所も沢山あって場所によりいろんな座面で高さも異なるのでのぼせ防止で移動するのも景色も変化するので魅力的です。
泉質は共同浴場のディープさに比べたら優しいですが、短時間でもしっかり温まるので油断しての長湯は禁物です。
鍵付きロッカー(返却コイン式)もあるので貴重品管理も万全です。
道中の西の河原公園がまた神秘的で絶景です。
草津温泉に来たら湯畑と同様で見ずには帰れないです。1人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代







