温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >97ページ目
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福島県の口コミ一覧
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宿泊や宴会も出来、コテージまである施設。日帰り入浴の場合は、入口入って左手の下駄箱でスリッパに履き替える。入浴料は400円。宿泊客は右手の下駄箱を使うようになっている。
脱衣場の手前には、100円バック式のコインロッカーがあり、遠出の日帰り客にも配慮されている。
浴場は内湯のみで、洗い場シャワーは8つあるが、間隔は広くはない。ただ、高齢者用と思われる40cmの風呂椅子が2つあったのは、いいと思う。湯舟も6人サイズと広くないが、地元の方の利用が多いようで、土曜日の夕方、入れ代わり立ち代わりでゆっくり浸かっている方は少ないようだった。泉質は、少しぬめりのあるアルカリ性単純温泉、湯温は43℃位だった。
受付と反対側に椅子とテーブルの休憩スペースがある。壜牛乳、飲料の自販機に、アイスクリームも販売しているので、皆さん湯上りに一息ついてから帰るようだ。6人が参考にしています
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森林との共生をコンセプトに造られたオートキャンプ場やコテージもある施設。その中央に位置する受付も兼ねたビジターセンターの中に、日帰り温泉施設がある。
入浴料は、入湯税150円込で798円。浴場に行く手前に貴重品ロッカーがある。浴場は内湯と露天があり、内湯は楕円を1/4にした形の12人サイズの湯舟、洗い場シャワーは6つ、5人サイズのサウナに2人サイズの水風呂がある。サウナは天井からの遠赤外線シャワーで体を温める50-60℃位の低温サウナ。水風呂も30℃位に感じたし、子供でも大丈夫なように設計されているようだ。
ドア1枚隔てた露天は、45℃の扇形のような造りで、湯舟は6人サイズ、両サイドの壁はコンクリートの打ちっぱなしで、正面には赤松が主体の森が広がっていて、まさに森林(入)浴!
泉質は、無色透明なナトリウム-炭酸水素塩泉。ぬめりがあって肌触りがいい。土曜日の夕方だったこともあり、小さな子供連れが多かった。
ビジターセンターには、小さな図書館があり、森や昆虫などの生き物の本が蔵書されていて、小学生が勉強していたし、アウトドアして自然の勉強をして、温泉に浸かれば言うことなしですね。6人が参考にしています
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夏休みをとって大内宿と塔のへつりを観光した後に日帰り入浴で立ち寄りました。
旅館組合のホームページを見て、比較的遅くまで日帰り入浴を受け入れてくれるということで、利用しました。着いてまず、民宿とは思えない立派な施設に驚かされます。浴室は男女別の内湯と露天風呂。温泉は泉温57.2度、pH8.2、毎分1130リットル湧出、無色透明無味無臭の単純温泉です。温泉利用状況の掲示はありませんでしたが、掛け流しと思われます。熱めでゆっくり浸かれなかったのは残念でしたが、久々に本格的な温泉地のしっかりした湯使いの湯に浸かれたのは満足でした。次回は泊まりで利用したいです。
(2014年8月入浴)8人が参考にしています
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県民の森の中にある施設の日帰り入浴施設。この辺では珍しい泉質でつるつる感がありぬるめのお湯は長湯ができる。しかし自分が気に入ったのは遠赤外線シャワーなる低温サウナ。短時間で実によく汗がでて気持ちがいい!値段が高いのが気になるが客は結構いた。789円という半端な値段でした。
5人が参考にしています
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土湯温泉街の奥の方にある老舗旅館。日帰り入浴で訪れた。旅館手前にある橋を渡ったところに看板があり、そこでも日帰り入浴が可か不可かわかるが、温泉街の中央にある観光協会の(全ての旅館が表示されている)看板で確認してから訪れると、無駄足にならなくていいと思う。
入口を入ると、日帰り客は左手でスリッパに履き替えるシステム。右手にある受付で入浴料800円を支払い、車で来た場合はキーを預ける形になる。大浴場へはエレベーターで6F(最上階)へ向かう。6Fで降りると、山水荘や土湯温泉の歴史・年表が掛けられていて、浴場に向かう途中には、ショーケースの中にたくさん並べられているこけしも見ることが出来る。
大きな旅館だけあって、脱衣場は広く、洗面台兼化粧台には全てにドライヤーが備え付けられているし、4桁数字設定式の貴重品ロッカーがあるのは日帰り客にも嬉しい。
6Fの大浴場(瀧の湯)の湯舟は二つに分かれていて、計40人も入れそうな大きさ(写真)。荒川の二段の滝を眺めることが出来、眺望はいい。露天もあるが、直径約180㎝の檜の桶があるだけなので、ゆっくりは出来ないが、眼下には池を配した庭園を見ることが出来た。洗い場シャワーは18個と十分。サウナもあるが、3人サイズと小さい。
帰り際に1Fにも浴場があるのがわかり、受付に聞くとOKだったので、入ってみた。こちらも湯舟も二つに分かれていて、10人ずつ入れそうな大きさ。1Fなので眺望は望めないが、こちらにも3人サイズのサウナが付いている。
泉質は無色透明な単純温泉で、泉温が60℃位あるので加水されている。6F露天の湯口を見ると源泉と水が直前で混合されているのがよくわかった。4つの源泉を持っているようなので、1Fと6Fは若干泉質が違う感じで、1Fの方が若干硫黄臭を感じた。10人が参考にしています
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いわき湯元温泉
湯本温泉源泉
含硫黄・Na-Cl・塩化物・硫酸塩温泉
硫化水素泉、無色透明
59.0℃4750㍑pH8.1
常磐炭坑跡地からの引き湯
いわき市にある巨大スパリゾート施設。
常磐道、いわき湯本ICからも近くて便利。震災前ですが2回行きました。
ちょうど6年前の今日(投稿日と同一)、埼玉から途中で一泊して行きました。
中はプールのゾーンと、お風呂のゾーンに分かれています。
97年に出来た露天風呂、江戸情話与市は1000平米と、世界最大の露天風呂との事ですが、混んでいたのもあり、そこまで実感出来なかったです。
震災後の頑張ってる姿も見に行きたいですし応援したいです。
営業1000~2215他
08年当時料金
一般3150円
クーポン持参2800円
障害者1575円
施設 ホテルハワイアンズ305室他 温泉 露天風呂 屋内外プール ゴルフ場3コース27ホール
'64S39年常磐湯本温泉観光(株)設立
'66S410115
常磐ハワイアンセンター開業
'90H02年/25周年、スパリゾートハワイアンズに名称変更
'97H09年露天風呂江戸情話与市新設
'11H230311
東北地方太平洋沖地震発生の為休館
'12H0208全面再開
復旧費用42億円
'93H051229 初入浴2300円
'08H200812 2回目入浴
93←前湯箱根小涌園
→次湯四万山口露天風呂
08←前湯むさしの村ポッポの湯
→次湯 湯楽の里日立25人が参考にしています
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奥飯坂温泉(穴原温泉)にある温泉旅館。日曜日の午後日帰り入浴した。
エントランスに通じるロータリーも、その隣にある駐車場も広い。エントランスから右手に進んだ所に受付があり、入浴料(800円)を支払い、正面の階段を上った2Fに大浴場がある。
大浴場の入口脇には無料の給茶機(ホット、コールドに、冷水もあり)があるのは良いが、湯上りに飲みたい壜牛乳は160円と高めの料金設定。
脱衣場は、洗面台の数も多いし、脱衣籠だけでなく鍵付きロッカーもあるので、日帰り客にも配慮されている感じがする。内湯は30人サイズの湯舟で湯温は42℃位。湯舟の淵に金属製の球状のものが埋め込まれて頭だけ出ているのは、滑り止めだとしたら良く考えられている。洗い場シャワーは13箇所、隣との仕切りが高く造られている。6人サイズのスチームサウナと3人サイズの水風呂もある。
内湯から引き扉2枚を開けて出ると、山々を望む12人サイズの屋根付きの露天風呂があり湯温は41℃位。脇には腰掛け石が3つあるし、湯舟の中にも腰掛け石がある。
今日は気温30℃、入れ代わり立ち代わりで常時6,7人だったので、それぞれでゆっくりしながら、特に露天風呂ではミンミンゼミとヒグラシの合唱と摺上川の流れを聞きながら、出たり入ったりでまったり出来た。
泉質は単純温泉。泉温は52℃の表記があったが、内湯の湯口には循環しているので飲泉出来ない旨の看板あったし、源泉そのものの効能はそれほど期待できないと思いますが、全体として広い造りなのでゆったり出来るのは温泉効果ですね。6人が参考にしています
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