温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >93ページ目
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福島県の口コミ一覧
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三連休初日、15時半すぎに入浴。
一人きりの時間もあり。
出会った人、3人。
☆入りかた
なかに管理人さんがいます。
200円丁度あれば、箱に入れる。なければ、管理人さんに渡す。
入ると、履き物を下駄箱にいれ、廊下を曲がります。
お手洗いもあります。
☆脱衣所
鍵つきのロッカーがあります。
ひろめです。
鏡つきの洗面台もあります。
☆お風呂
一段さがり、タイル張りの床と石のお風呂。
カランはシャワーつき。
熱い源泉が注がれています。
あつめだとは思いますが、何度だったのか。。。
湯の花も少し漂っています。
そして、ほのかな香り。
湯口には硫黄成分の湯の花がくっついていました。
とにかく暖まるお湯でした。
少し入っただけなのに、汗がとまらない。
今回の旅で入ったお湯で一番です。
共同浴場という場所柄、人間模様が様々です。
原発事故で避難されてきている方。
また、40年通ってるおばぁちゃん。
おじぃさんが亡くなって一人暮らしで、私と話せて今日はよかったよかったと、喜んで笑ってくださいました。
お湯もいいけど、共同浴場の醍醐味はコレです。
なかで販売されている、土湯の水はおいしいです。16人が参考にしています
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日替わりで洞窟風呂と内湯が替わります。
事前にHPで調べると、女性用が洞窟風呂だったのでいってみました。
三連休初日、14時頃入浴。
お風呂に一人きりの時間もありました。
出会った人は5人くらい。
土湯温泉からは15分くらい歩きます。ゆるやかな登りです。
川沿いをずっと歩きます。
ところどころ宿があるので、秘湯感はあまりありません。
ただ、宿の中は秘湯感たっぷりです。
貴重品ロッカーが廊下にあります。
☆お風呂
内湯(あすなろ風呂)はみんなあついあついといいます。
ホースで加水できますが、せずに入ってみました。
あつい。けど、ほのかに温泉の香りで浴槽の木枠に腰かけたり浸かったりを繰り返し、あたたまりました。
半天洞窟風呂はとにかく広い。
どばどばと、温泉が掛け流されています。
洞窟の奥から熱い源泉が注がれています。
洞窟の入り口付近から湧き水?なのか水が注がれています。
宿泊して夜入ると、雰囲気よさそうです。
日帰りも遅くまで受け付けているので、夜がおすすめです。
☆アクセス
福島駅東口→路線バス(840円)→土湯温泉→徒歩15分→川上温泉
雪が降っても、車道なので歩けそうです。6人が参考にしています
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食事ができて、休めるところを探していてこちらに決めました。
☆お風呂
広い。
洗い場はブース。
お風呂はところどころ段差があるのでご注意。あつ湯とぬる湯があります。あつ湯は46度。
ウォータークーラーが一台あります。
☆脱衣所
畳敷きで100円リターン式のロッカーが、大小あります。
お掃除をしているかたは見かけませんでしたが、綺麗にされています。
☆食事
お肉~麺類まで幅広くあります。
お刺身定食を注文(1400円)。お刺身めちゃくちゃおいしい。
食事どころは広間ですが、大きな窓から川沿いを眺めることができます。
☆サービス
とにかくスタッフの方の連携がとれています。
案内もばっちり。
玄関で日帰りと伝えると、中のスタッフに引き継がれ受付を済ますと、お風呂へのエレベーターまで別のスタッフがご案内といったように、スムーズです。16人が参考にしています
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宿泊並びに日帰り入浴はやっていませんと貼り紙が玄関に。電気がついていて車もあったので工事かとも思ったがスケジュールもなく、休館中。
1人が参考にしています
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だだっ広い敷地に建つ建物は何を目的に造られたのか駐車場を探すだけで考えてしまう。お湯も沸かし湯らしく単純酸性泉とは別で一部のみ源泉。色々な種類の風呂があるが湯がぬるかったり、なかったりで中途半端な構成で休憩用長椅子がど~んとあり、室内なのに湯気がなく寒い!510円でした。
29人が参考にしています
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磐梯スカイラインは楽しくて、何度か走りました。
この近辺は、良い温泉が多いと思いますが、結局その中で一番印象に残ったのがここです。
場所的には山の中ですが、道路沿いなので秘湯って感じではありません。走っていたら車から見えたので、気になって寄ってみました。
写真を見てもらえば分かるように、鄙び方が半端ではありません。
中には自炊用の台所もあり、湯治用の宿泊施設だと分かります。
鉄分を感じるぬるい温泉が気持ちよく、1時間くらい浸かりました。
男女別といっても、ちょっとした仕切りがあるだけなので、女房と話をしながら楽しめました。
近くにある新野地温泉みたいなバリバリの硫黄泉とかではないんですが、静かな雰囲気を楽しめて、良い経験になりました。
私が行ったとき、あまりのボロさに、もうつぶれちゃうんじゃないかと心配しましたが、その後の口コミとか写真を見ると、少しは修復されたみたいでよかったです。6人が参考にしています
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冬タイヤに履き替えた肌寒い土曜日の夜、日帰りで再訪した。日帰り客はスリッパに履き替え、券売機で入浴券を買うシステムは変わらずで、入浴料は700円。
まずは露天風呂へ。貸切状態だったが、48℃位の源泉が掛け流されているとは言え、外気温が低く湯舟の湯温は40℃位で、長湯には少々厳しく、そそくさと退散し大浴場へ。
大浴場は、(夕食時間帯だったこともあり)先客は5人程度。湯舟の湯温は43℃位で入ったり出たりを繰り返しながら、十分に体を温めることが出来た。
露天風呂と大浴場の入口は別で廊下を経由するので、一旦服を着ないとならないが、どちらにも洗い場シャワーとプラスチック椅子、清潔な洗面台があるのはいい。
高湯温泉の白濁した酸性硫黄泉は相変わらずすばらしく、源泉掛け流しは嬉しい。前回不十分と感じた洗い場の鏡は手入れは十分されていたし、脱衣場の清潔さもあり、プラス評価。10人が参考にしています
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自家源泉を持つ源泉掛け流しの湯で地元民に人気があるようで、9時で40名の団体客がいた。お湯の熱さと外の冷たさがいい季節になってきた。料金は550円でした。
4人が参考にしています
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隣が工場とホテルという奇妙な立地で土日2hで720円という日帰り入浴施設。特に特徴がなく普通の施設だが、午前中から賑わっていた。
21人が参考にしています
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勤め先の同僚からの勧めで初めて訪れました。
当日は雨。自家用車内温度計は3度という寒さ。
内湯の脱衣場(四人もいればいっぱいのコンパクトさ、ドライヤーなし)で居合わせた方に野天風呂へいらしたか尋ねたら、その存在を知らなかったと言われ、ご一緒する格好に。
野天風呂に行くときにすれ違った方に様子を尋ねたら「雹が降っているから、頭にあたると痛いですよ」と想定外のコメントが返ってきて、覚悟して野天風呂に向かいました。
降雨の中、湯船側の脱衣場で着替えるのはかなり寒かったです。内湯であたたまってきていてよかった。
野天風呂は、これぞ白濁!というお湯で硫黄臭。「温泉に行きました」という気分にさせてくれるお湯です。
道路から遠目に見える噴き出す白煙が間近に眺められて、文字通り野趣あふれるお風呂に入ることができました。7人が参考にしています







