温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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福島県の口コミ一覧
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土湯峠にある温泉で、冬季も営業してます。土湯峠の他の温泉宿より、小綺麗な感じ。その分、鄙びた雰囲気はありません。
真冬だからなのか、他の入浴客はおらず貸し切り状態でした。
源泉が2種類あり、浴室毎に異なります。
内湯と露天風呂に入りましたが、露天の方が自分好みのお湯でしたね。
お湯は透明。舐めるとやや酸っぱいので、酸性の湯だと思われます。温泉も適温でちょうど良かったです。8人が参考にしています
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南郷スキー場近くの民宿に泊まった際、割引券をもらえたので2日連続で行ってみました。南郷、だいくら、高畑スキー場に囲まれトップシーズンの土曜日はなかなかの混み具合。日曜日は17時ころには皆帰路に急ぎ以外に空いていた。薄い茶色の透明感ある色でつるつるを通り越し、ぬめり感のあるお湯で良かった。飲泉は不可と注意書きが書いてありましたが入ってる間、顔についたお湯が少量口の中に入りかなりしょっぱい。りんどうの湯と山桜の湯があるが源泉風呂に入れるのはりんどうの湯のみ。女性が奇数日で男性が偶数日とのこと。(2015.2月現在)
どちらも入ってみたがりんどうのほうが湯船の数も趣も良かったです。施設自体も大人数をさばける許容範囲がありますが一つ女性の目線で言ってみるならばこれだけの施設なのにドライヤーが3つしかないのは少なすぎ。髪を乾かせない方(私も)続出なのでここだけ改善して頂けると有難いです。外に出ると凍る世界なので。。。1人が参考にしています
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振興住宅街から細い道を下った先にある温泉です。看板があるので迷わずに行くことができます。
入口に券売機があり、そこで精算。入浴料は400円。日帰りを積極的に受け入れてくれるようです。
お風呂は内湯のみで、6,7人が入れるくらい大きさ。
お湯は循環されており塩素臭がありますが、湯温が低く沸し湯なので、仕方がないでしょう。
いわき市と言う場所柄か、復興作業員と思われるおじ様方が多数利用されて、混んでました。15人が参考にしています
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湯野上温泉は宿が多数あるのですが、どの宿で日帰りを受け入れてくれるのか良くわからず、ウロチョロしていると日帰りの看板があったため突撃。
お風呂は内湯と露天風呂があり。どちらも掛け流し。
内湯は熱かったですが、露天風呂は温めで長湯ができて気持ち良かったです。
民宿と言うことで内湯、露天ともにあまり大きくはないですが、日帰り客が全然いなかったので十分でした。
昼食のあまりか?帰りに春菊とフキノトウの天麩羅を頂きました。御馳走様でした。9人が参考にしています
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桧枝岐にある3つの温泉施設の一つ。
露天×1もありましたが、冬季ということで露天風呂は閉鎖されてました。残念。ただ、他の来場者は一人もおらず貸し切り状態でした。秋の紅葉シーズンと違い冬季は空いててゆっくりできました。
内湯には無色透明のお湯が溢れています。こじんまりとした施設ですが、スキー、登山の帰りで汗を流すには良い温泉かと思います。1人が参考にしています
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岳温泉の中心街ヒマラヤ大通りから一本東北側の道沿いに入口がある老舗温泉旅館。土曜日の午後日帰り入浴で訪れた。日帰り時間帯は、14~18時。第1駐車場は道路の向かいにあるが、何かのイベントかスーツ姿の人が多く満車だったので、100mほど離れた第2駐車場に車を止めた。
フロントで日帰り入浴の旨を伝えると専用の用紙に名前・住所・電話番号を書かされ入浴料(864円)を支払うのだが、前に記入した人の欄は隠されているので個人情報には配慮されている。
浴場はエレベーターで地下1階に下りたところにある。内湯には宇田零雨の俳句が2か所に数枚飾られていて「俳句の湯」と呼ばれる所以のようだ。湯舟は30人サイズで、湯温は43,4℃。洗い場シャワーは18個、角に5人サイズのサウナがあったが、元々低温なのかこれから熱くなるのか50℃位だった。
ドア1枚隔てた露天風呂は、周りからの目隠し塀と木々があるので、見晴らしは望めないが、庭園風に造られている。屋根に覆われた四角い檜造りの10人サイズの湯舟と、大きな岩をくりぬいた3人サイズの湯舟があり、湯温は42℃位。内湯を含めて50℃位の源泉がどの湯舟にも掛け流されている。泉質は細かい白い湯の花が浮かぶ酸性泉。
脱衣場には、ジャグに入った(麦茶に似た感じの)百草水なるものがあり、クセが無いので湯上りに美味しかった。また、庭園が臨めるところには10分100円のマッサージ機が1台あり、10分だけ使わせてもらった。4人が参考にしています
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極楽湯の中でも天然温泉に入ることが出来る店舗の一つで、割と新しめの施設。日曜の午後訪れた。
入口入って、正面にある100円バック式の靴ロッカーに靴を入れ、券売機で入浴券(720円、土日平日同じ料金)を購入し、受付で渡すシステム。浴場は2F(1Fは食事処など)にあり、脱衣場ロッカーも100円バック式。靴ロッカー含め、戻された100円玉が落ちることが無い新しめの構造のロッカー。
天然温泉は、内湯のメイン湯舟(10人サイズ)と露天風呂に供給されている。源泉温度が37.6℃と表記されていたので加温しているが、湯温41℃位に調整と書かれていて、湯口の温度は44,5℃だった。
露天風呂は、一人用の壺風呂が3つ、12人サイズの岩風呂、腰掛けの段がある8人サイズ檜風呂、体が半分位浸かる4人分の寝ころび湯がある。当日は陽射しはあったものの気温2℃位で風が強かったので、寝ころび湯でうとうとは出来なかったが、風さえなければ気持ちよかったかも。
内湯にはスーパー銭湯ならではのTV付きサウナ(30人サイズ)やジェットバス、電気風呂(強、弱と二つあり、強はかなり強烈なので注意)などもある。
天然温泉の泉質は、無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉で、わずかにぬめりを感じた。12人が参考にしています
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出張帰りに1泊してきました。
【お湯】
大浴場、入口の戸を開けるとすぐ右が脱衣場です。
動線の関係で湯殿へ行くには、裸の状態で入口前を数歩ほど通過しなければなりません。
タイミングが悪いと、わいせつ物陳列罪になっちゃいますのでご注意を(笑
さて、お湯ですが、弱い硫化水素臭に白い湯ノ花が沈殿している透明なお湯が、内湯外湯(露天)とも放流されています。
若干のヌルスベ感とともに、強酸性なお湯とは思えぬ肌触りの良さを感じました。
温度に関してですが、チェックイン時は内湯外湯ともほぼ同じ温度で快適でしたが、朝食後に行ったとき、外湯が異常に熱くて浸かることができませんでした。
観光協会のHPによると、源泉温度が56℃前後で、源泉からの配湯距離は約8kmとの事。
宿の貯湯槽から配湯される際、加温(露天)または加水冷却(内湯)されているのではないでしょうか。
あと、内湯のカランは5ヶ所だけ。
混雑時は順番待ちかもです。
【施設】
比較的小規模なお宿ですが、手入れも行き届いており、清潔感を感じることができます。
ただし、温泉街の中に位置している関係で、眺望は人工の中庭のみです
ほとんどの部屋で無線LAN(Wi-Fi)接続が可能というのは、温泉旅館としては珍しいかもです。
おかげで残務処理ができました。
【サービス】
基本的な客あしらいはとてもよろしいかと。
ただ、工夫し過ぎていて、ちょっと過剰感を感じる事がありました。
(1)到着時、こちらが名乗る前に個人名を呼ばれた。
宿泊者情報から類推する事は可能だとは思いますが、ちょっとビックリしました。
(2)出発時、クルマの中に折り鶴とメッセージカードが置かれていた。
チェックイン時、クルマのキーを預けるのですが、オーナーの見ていない状況下でドアを開けて車内に物を置くというのはいかがなモノかと。
どちらも、サービスを受けた側の受け止め方次第で、評価が分かれる内容と感じました。ちなみに、私は(1)はともかく、(2)は嫌な印象を受けました。
【飲食】
1人泊の場合は部屋食のようです。
また、朝食は大広間でした。
内容的には可もなく不可もなし。
質・量ともに、平均的な食事内容でした。
ただ、1泊2食・14,000円にしては、ちょっと寂しいかなって感じです。
夕食時、ちょっと量的に足りなかった旨、仲居さんに冗談めかして伝えたところ、朝食ではおひつにいっぱいのご飯を提供してくれました。
私の戯れ言を記憶し、対応してくれた事に感心しました。
【総評】
すべての項目において、特に目立った訴求力の無い宿。
決して悪くはありませんが、温泉オタクにはやや物足りない印象でした。
客あしらいをどう受け止めるかで、評価が分かれる気がします。
普通の宿をお探しの方へおすすめします。7人が参考にしています
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かけながし、注水なし等お湯に対するこだわりはこの近辺では一番ですが泊まらないと味わえなくなりました。
15人が参考にしています
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今回で3回目の宿泊となった磐梯山温泉ホテル。
星野リゾート系という事あって、ホテルのグレードとしては申し分のないレベル。
温泉も広々として清潔感があり十分満足に値するのだが、露天風呂が無いのがとても残念。
露天風呂好きの自分としては、露天で雪見風呂が楽しめればいう事ないのに・・・。7人が参考にしています




