温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >153ページ目
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福島県の口コミ一覧
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憧れの木賊温泉岩風呂。衝動的に行ってしまいました。初入湯。午後12時頃に伺いましたが2人先客あり。彼女は尻込みしてしまい、車で待っているとのことなので5分だけ浸かったら戻ると約束し、突入。湯尻側からじっくり味わっている余裕がないので本命の足下湧出側の湯舟に。うーん激熱。掛け湯をしこたま3分。浸かること2分。ハイ終了(泣)しかし、お湯の真髄は十分感じ取れました。綺麗に透き通った湯からはたまご臭がプンプン。泡つきは潤沢で桁違いに鮮度がよい。ツルっというかヌルっというか独特の肌触り。みるみるうちに肌が活きを取り戻していくのがわかります。リアルアンチエイジングの湯です。全体的な湯の印象は山梨の下部温泉の源泉館の湯を激熱にしてさらに強いたまご臭をプラスした感じです。川沿いロケーションもよく、時間が許すならずっとこのまま…今度は超早朝にでもリベンジしようかな(笑)
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昼過ぎ14時過ぎにお湯を頂きに行ってみた。
郡山市街から近い三穂田の稲作田園地帯にあり、小高い丘の上に作られた温泉施設。
この季節だからか残念な事に木立が生い茂り大展望露天風呂からの眺めは皆無であった。
枯れ枝の冬には湯けむりの中から遠くまで見えるかも知れない。
お湯は余り特徴は無いが適温で多少ヌメリ感がある。ただ特徴が無い故に此方も構えず施設の名称通り『のんびり』出来る。
接客はアットホームで地元の方々、年配の方々が足しげく通う地元密着型施設という感じだろうか。
前述の眺めは良くない大展望露天風呂だが、広さは中々の広さで、湯船は畳にして12畳近くはあろうか。
露天の湯船の上には小屋組の屋根があり入浴した時間帯が良かったのか大露天風呂を独りきりの貸し切り状態で更にのんびり出来た。
平日昼間は500円で夜19時からは300円で休憩に大広間も使えるのだから文句は無い。
平日昼間からのんびりしたい方にはオススメである。
お湯を頂き帰る時。
湯上がりの手荷物を車へと積み直し終え、ひとつ溜め息をついた。
そんな時、ふと見上げる夜空には虫の音色と共に夏の名残りの暑さを感じさせつつも真ん丸な中秋の月が浮かんでいた。7人が参考にしています
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湯量を絞り、少し温めになっていました。
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郡山方面から行くと、源田温泉、井戸川温泉、休石温泉と、近距離に三軒ありました。
井戸川は、この中では時代がついた感じでしたが、駐車場の車は多く、賑わっていました。
湯量多く掛け流されている内湯(写真)、入浴者は続けてあるのですが、皆さん短時間の入浴でした。4人が参考にしています
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平日のお昼過ぎ、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。石造りの20人サイズの内湯には、無色透明の湯温40℃位の湯。隣には、12人サイズの源泉浴槽があり、PH7.0のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉は、茶色の湯の花舞う薄褐色で、湯温43℃位。熱めですが、いいお湯です。外の露天風呂は、15人サイズ石組みで、湯温40℃位。アブ対策で、蚊帳が吊ってあります。内湯からガラス越しに森の樹々が鮮やかに見えますが、露天からは今一つ。それでも、先客は少なくゆっくりできました。
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駅間にある足湯。時間待ちには都合の良い場所。近くの「すずや?」の温泉饅頭は絶品であった。美味い! それにかりんと饅頭も美味い。
それにしてもここは田舎だ! また其の風情が佳い。3人が参考にしています
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リニューアルしたここ不動温泉弘法の湯へ。帰りの高速で鏡石PAに車を駐め歩いて。途中の家々には震災の影響で傾いたり調査でいろんな診断をなされたものもあった。具体的な震災の被害をちょっと目にした。
お湯は温めでいいのだが、お湯を注ぎ込む口から湯船へのお湯が沢山なのはいいのだが、音が喧しくて。それに湯船の底ではジェット気流のようにしてお湯を流しているのも、落ち着いてジッとしていられない。以前はこんなではなかった。
また休憩もあまり出来ない。一日利用はいくらと銘打っているので、一寝入りの休憩はどうなのかなと。場所として休憩も自由にさせて欲しいと思った。そうすると高速からのお客も一寝入り出来るのになぁと。また、お湯を1L20円で売っているのは、さもしいような主人の心が見て取れたのは残念。2人が参考にしています
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この付近の秘湯感溢れる温泉に、本腰を入れて訪問しました。以前は恐る恐る新野地温泉へ行きました。今回はここ好山荘へ。
震災で女湯がリニューアルされ綺麗に。男湯は以前と変わらずのよう。ちょっと熱めの赤い湯。褐色の湯。外の露天には白いお湯が。こちらは温湯。二つとも貸切状態の独り占め。爽やかな風が湯船を渡って行きました。3人が参考にしています
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ぬる湯が堪りません。男性用湯船は二つに仕切られたぬる湯とちょっと熱めの湯。ぬる湯の方が古くからの源泉で37°くらいか。もう一つの方は40°くらいか。勿論掛け流しの湯船からお湯が溢れ流れている。
周りの木々の落ち着きがいつまでも居たいと思わせる。「森の旅亭マウント磐梯」との同族経営らしく、食事を自炊でなさらないならそちらをとの表示もある。
建物はちょっと古いがお湯はいい。正にそのような温泉。2人が参考にしています
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一泊二食付、一人泊で利用しました。車で宿に着くと、玄関で出迎えの方がすぐ荷物を持ってくれて、館内へ。一足早く、大人数のご家族が到着していたので、待つかなと思いきや、宿帳は部屋でと、待たずに案内。お客さんを待たせない接客に満足しながら、ピッカピカに磨き上げられた廊下を進みます。池を配した庭と、国の登録有形文化財の建物の調和が素晴らしい!この日は、2階の庭に面した「百合の間」へ。障子の細かな細工など、意匠を凝らした造りに、ただただ感心。落ち着いたところで、源泉に1番近いという、「きつね湯」へ。館内に5つある浴室は、すべて源泉かけ流し。8人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。床には、珍しい六角形のタイルを使用。PH7.7のお湯は、湯温44℃位と熱めながら、入ってみると大丈夫で、じんわりしみるいいお湯。湯口には、雪のような析出物もこんもり。夕朝食は、部屋でいただきます。会津の郷土料理&山の食材を生かした料理に舌鼓。猪苗代湖地ビールや、向瀧限定純米酒「美酒佳肴」と、お酒もすすみます。鯉の甘煮も、意外とあっさりめの味付けで、美味しかった。一服して、今度は貸切家族風呂「鈴の湯」と「瓢の湯」へ。どちらも2人サイズの浴槽で、天井にそれぞれ鈴の彫刻と瓢箪の彫刻があります。湯温は、43~42℃位。空いていれば、予約なしで、24時間好きな時に入れます。翌朝、もう1つの大浴場「さるの湯」へ。12人サイズの浴槽で、湯温は40℃位。外の光が十分射し込む、明るい浴室です。また、帰る前に、最後の貸切家族風呂「蔦の湯」も。やはり、天井には蔦の彫刻がありました。女将さん始め、お世話になった仲居さん達に見送られ、また来たいなぁと、つくづく思ういい宿でした。大満足。
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