温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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福島県の口コミ一覧
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平日の夕方、日帰り入浴して来ました。入浴料400円(通常500円をふくしま日帰り温泉の特典で100円引)を払って、浴室へ。中に入ると、8人サイズ円形の浴槽と、4人サイズ小判型の浴槽。大理石の床、レトロな浴槽ながら、浴槽内の腰掛け部分に耐水畳を使い、おしりに優しくなっています(滑り止めかも)。PH8.6の無色透明のお湯は、ツルスベ感あり。湯温も40~42℃位と、平日でも、お客さんが次々来てました。
12人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴しました。入浴料1000円を払って、浴室へ。先客はおらず、貸切状態。8人サイズの木造り内湯には、青く透き通ったお湯が満たされています。受付でかなり熱いと言われていたので、試しに手を入れて見ると、やっぱり激熱!かき混ぜるだけでは全く太刀打ちできないので、加水させていただきました。すると、底に沈殿していた白い湯の花が舞い上がって、あっという間に白濁。ガラス越しに同サイズの露天風呂があり、こちらも激熱。同じく加水しながら、かき混ぜて入りました。後で聞いたら、8km離れた所から、何も手を加えず浴槽に配湯しているのだとか。新鮮な硫黄泉を堪能できました。
5人が参考にしています
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平日の昼すぎ、日帰り入浴しました。入浴料500円(通常1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で半額)を払って、浴室へ。この日は、大浴場「千人風呂」を利用しました。30人サイズの石造りタイル張り内湯は、湯温41℃位。続いて、階段を下って30人サイズの石組み露天風呂へ。こちらは、湯温42℃位で、滝壺に面していてロケーション最高。ドドドドと、豪快な音を立てています。ただ惜しいことに、湯面に虫がたくさん浮かんでいました。また、この宿には、貸切風呂が4つもあるとのこと。ぜひ一度、そちらも利用してみたいです。
13人が参考にしています
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平日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(通常平日1000円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で500円引き)を払って、20階建タワー館の3階へ。この日は、宙の湯を利用しました。20人サイズの石造りの内湯、外には20人分はありそうな寝湯、そして天空に浮かんでいるかの様な円形の露天風呂があります。ここからの会津若松市街の眺めは秀逸。お湯は、湯温40℃位で、ツルスベ感あり。加水加温、塩素消毒ありで、かすかに塩素臭もしましたが、開放感満点の露天風呂は一訪の価値ありです。お昼の12時から一時間、清掃の為利用できないので、ご注意を。
21人が参考にしています
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姉妹館の千代滝に泊まった際、湯めぐりで利用しました。まず、「わたり湯」と呼ばれる浴室へ。20人サイズの石造りの内湯のみですが、檜のいい香りに癒されます。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉は、PH7.6で湯温は40℃位のぬるめ。続いて、露天風呂付大浴場「猿の湯」へ。25人サイズの石造りの内湯は、湯温42℃位。外には、10人サイズの石組み露天風呂。眺望はよくありませんが、自噴源泉からのかけ流し。たまたま時間がよかったのか、貸切状態でした。翌朝、渓谷露天風呂のある「千年の湯」へ。8人サイズの大理石造りの内湯は、湯温40℃位。渓谷沿いの石組み露天風呂は、10人サイズの寝湯付き。湯温は40℃位で、アブもいなくて快適でした。かなり楽しめましたが、夜の貸切りタイムがある為、残念ながら天然岩風呂には入れず。泊まれば制覇できるので、今度は寒い季節にチャレンジしたいです。
27人が参考にしています
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平日、じゃらんnetの一泊二食付のプランで利用しました。お部屋おまかせの安いプランでしたが、新館12畳の広い部屋にグレ-ドアップしていただきました!夕食は食事処へ。この日は、夏野菜たっぷり膳でしたが、こづゆ等の会津郷土料理も出て大満足。お品書きもありましたが、仲居さんがちゃんと料理の説明をしてくれました。最後のご飯も、玄米と白米を選べるのですが、迷っていると、ハ-フ&ハ-フはいかがですか?と気を利かせてくれました。食後は、姉妹館の新滝へ湯めぐり。ちょっと歩きますが、いい運動です。戻って寝る前、10階の露天風呂付大浴場へ。30人サイズのシックな色調のタイル張り内湯は、湯温40℃位。続いて、10人サイズの石組みの露天風呂。山と山の間に会津若松の夜景が、まるでカクテルグラスの様に見え、なかなか綺麗でした。朝食はバイキング。これは、まぁ普通かな。朝もチェックアウト時間まで、湯めぐりできるので、温泉重視でも満足できると思います。
12人が参考にしています
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平日の午後、利用してみました。入浴料300円を払って、浴室へ。20人は入れる、石造りの浴槽が1つ。露天風呂は、ありません。微黄色微濁のナトリウム-塩化物泉は、PH7.6で湯温は42℃位。外に川が流れていますが、木が生い茂っていて、あまりよく見えません。それでも、お客さんが次から次へと絶えることなく賑わっていました。ドライヤ-がタダなのも、うれしいです。
10人が参考にしています
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平日の午後、利用しました。入浴料400円(通常500円のところ、ふくしま日帰り温泉の特典で100円引き)を払って、浴室へ。数日前の大雨で、迂回道路を通らないとたどり着けないような状況だった為、先客は1人。その方もほどなく出て行かれたので、やがて貸切状態になっていました。まず、25人サイズの石造りの内湯から。緑色のナトリウム-塩化物泉は、42℃位の適温。湯口付近は、オレンジ色に変色していて、口に含むとしょっぱい。PH6.9ながら、まろやかな浴感です。続いて、外の露天風呂へ。石組みの5人サイズで、湯温は40℃位。川に面して、風が心地いい。床は棚田模様となっており、湯力はありそうです。かけ流しの素晴らしいお湯を堪能できました。
17人が参考にしています
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共同浴場の前でバスが折り返すので、共同浴場の前に駐車できない。 男女別浴室と地元民専用の浴室がある。 入浴券は近くの宿泊施設又はお店で求める。 後日 「湯ノ花温泉湯けむりの郷」 に電話取材したところ、4か所入浴出来て200円ですとのこと。 安すぎるので、入浴券だけでなく手作りの小物などを求めると交流が深まると思う。
入浴中に車を移動してくれと言われ、上半身裸で飛び出したので、男湯の印象は忘れた。 女性用の浴槽は注ぎ口が3か所あり、1か所は樋で洗い場に流されていた。 常連客の話によると、冬は3か所から注いでも温いらしい。
湯ノ花温泉 湯本の湯 単純温泉 かけながし
58.6度 pH8.2 溶存物質 548.8 リチウム 0.4 ストロンチウム 0.4 フッ素イオン 4.2 臭素イオン 0.7 硫酸イオン 95.6 メタケイ酸 29.1 メタホウ酸 3.5 酸化還元電位 (ORP) 138 (2011.7.23)7人が参考にしています
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川べりにあるので車では近寄れない。 地元の老女が入浴していたので遠慮して覗き込めなかったが、小さな四角の浴槽の川側にあるついたての向こうに、もう一つ浴槽があるとは気付かなかった。
湯ノ花温泉石湯 単純温泉 かけながし、混浴
57.6度 pH8.0 湧出量 9.8リットル/分 溶存物質 リチウム 0.6 ストロンチウム 0.6 フッ素イオン 5.8 臭素イオン 1.0 硫酸イオン 136.7 炭酸水素イオン 34.8 メタケイ酸 41.1 メタホウ酸 5.3 酸化還元電位 (ORP) 111(2011.7.23)11人が参考にしています













