温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >142ページ目
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部屋は二間続きで広々しており窓の外から川のセセラギ音?と言うよりは流れが強い音かな?真夏でしたが何日か続いた涼しさのせいか 蜩が鳴いており とても癒されました!!時々 通る鉄道も風情があります。景色で1つ残念は川向こうに国道があり景色の中に車の往来コンビニの看板…夜に この看板の明かりが目についてしまいました。
夕食も十分な量と郷土料理などがあり満足しましたが印象に残る物は無かったかな?
何より残念だった事は露天風呂がメチャクチャ熱くて数秒足も入れてられません!!湯量 あきらか半分位しかなく膝位まで浅かったので 長居さんに話したんですが…「夏場なので冷めないとか…」言われ夕食後に時間をづらし入りに行きましたが…やはり熱い!お湯少ない…がっかりでした~!
男性と女性の間に木の板のような物で仕切りがあったので覗けないようになってました(笑)
女性専用の露天風呂は温度も良く景色は少ないですが気持ち良かったです~!
男性は熱い露天風呂しか無いので可哀想でした。0人が参考にしています
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黄色いペンキが厚めに塗られたロッカー、良い味出してます。
「湯元源泉持ち帰り禁止」の張り紙がありましたが、ペットボトルや大きなビニール制水入れで、何人もの方が汲んでいました。8人が参考にしています
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駅前駐車場を利用。知らずに線路の方から行ったら裏側で、源泉小屋も有りましたが、日が暮れていたら、やめて引き返す様なまさに路地裏、なにかへんな期待が・・・。
かなり時代が付いています。200えん払って浴室へ、広いです。13人もの客がいてオドロキました。
大きい浴槽。受け付けの方の話では、源泉3本、左側(写真)元湯源泉、22℃。中央に神社源泉(保護組合源泉の事だと思います) 元湯源泉よりあたたかい。右側から市営4号源泉、これは、もうひとつ有る浴槽(当日44℃)からの流れ込みらしいです。三本合わせですが、湯温はマダラで30~32℃。猛暑のこの頃、長湯に最適です。10人が参考にしています
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再訪。前回は入らなかった小さな浴槽の熱湯にまず入りました。矢張り熱い。その熱さでジンジンとしている躰を大きな浴槽に沈めました。酷暑の中の清涼感。
大きな浴槽には源泉(31°位)がドバドバと注がれ、また小さな管から熱湯がジェットの如く注がれています。それでこの冷たさ。源泉だけなら水と変わらないかも。
世間は酷暑の35°越え。そんな時にはここがお奨め!6人が参考にしています
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フロント周辺にはガラスケースの中に夥しい数のフィギュアやウルトラ怪獣などのソフビ人形。尋常な数ではありません。そして広々としたロビーは正面にきれいな中庭も見えるのですが、ソファや床は子供の遊び道具や本や雑誌やその他もろもろの生活臭あふれるものたちでいっぱい。その雑然とした様子に思わず引く人もいるのでは。
お風呂は実にまっとうです。最初に入った大岩風呂は時間で男女が交代になっていますが、たぶん以前は混浴だったのでしょう。ふたつの湯船が大きな岩で仕切られています。このほか男女別の小さな内湯。裏庭の緑に囲まれた中にあり、窓からは木々が見えて開放的。木の湯船もちょうどいい大きさ。裏庭を歩いて行く湯小屋にある男女別の露天風呂。渓流の音と蝉しぐれを聞きながら入りました。
お湯はほぼ透明なPH1.85の強酸性です。7km離れた沼尻元湯からの引き湯。引き湯の間にお湯が揉まれて強酸性のわりには入りやすい感じがしました。湧出量は毎分13,400リットルで単一の湧出口からの湧出量としては日本一だそうです。飲泉は胃腸にいい。長逗留のおばあさんから「ここのお湯は飲まなきゃだめだよ」と言われたので飲みました。そうとう酸っぱいです。
お風呂周辺の鄙びた風情と、強烈な数で人を圧倒するフィギュアたちのバランスがなんとも言えない不思議なお風呂でした。
※写真は大岩風呂 湯口は茶色く変色してる5人が参考にしています
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ここにはいくつも風呂があるのですが、玉子湯はその中の小さな湯小屋のお湯を言います。玄関から館内を少し歩いて、また外に出るのです。玉子湯の湯小屋は明治期の写真とほとんど変わっていません。周囲には小川が流れ、源泉小屋があり、裏山を登ると神社があり、ちょっとした散策もできます。玉子湯の左手には露天風呂の女性専用の小屋とその奥に男女別になっている小屋があります。女性はひとつ多いのかな。覗いてみたけど、取り立てて奥のお風呂と違いはないような…。
渓流沿いの露天風呂もよさそうだけど、まずは玉子湯に。湯小屋の中は草津などと同じ脱衣所と一体型。湯船も小さく3~4人が適当。男湯とは湯船の中で繋がってます。140年前の創業当時と同じように玉子臭のするいいお湯が湧いています。お湯はけっこうぬるめ。樋からはほんの少ししか流れてきません。たぶん男湯の方から流れているのでしょう。薄く濁ったお湯に大量の白い湯花。いっしょに入った子供連れの若いお母さんは、子供が「もう出ようよ」と言っても「もう少しいさせて~ このお湯いい 持って帰りた~い」なんて言ってました。同感です。
露天風呂や館内の内湯も入りましたが、加温しているのかけっこう熱めのお湯で、やっぱり玉子湯がいちばんでした。15人が参考にしています










