温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
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福島県の口コミ一覧
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従業員の若者はよくやっているようだが、不満の多い宿泊だった。まず、部屋にバスタオル、ティッシュペーパー、座イス等がない。かけ毛布のカバーはいつ誰が使ったかわからない、清潔とは言えないもので、せめて襟カバーぐらいほしい。風呂場にシャンプーがない(ホームページではあることになっている)。隣の部屋でJAの関係者が夜遅くまでばか騒ぎをしていて、うるさくて寝られず、フロントに注意してもらおうと思い電話したが、何度かけても出ない。やむを得ず自分で注意しに行ってやめさせたが、気まずい雰囲気。翌朝、フロントでこのことを告げたところ、日帰りの宴会は9時までだが、宿泊者が自分の部屋でやられるのは何ともできない、とのこと。宿泊施設として常識外れではないか。
9人が参考にしています
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予約したときから、男性用の湯ぶねは、この前の大震災で泉温が変化したため、入浴できません」お断りがあった。しかし、悔しいので、湯船を見学に。
手を付けてみると、37度ぐらいだった。浴室にはほのかにイオウ臭が漂い、ご機嫌な感じだった。
新館に宿泊したのだが、隣室の音がよく聞こえたのには参った。食事は結構いけた。3人が参考にしています
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何年か振りに訪れた。湯小屋に一歩足を踏み入れたら、そこに巨岩のオブジェが。なぜこんなものを、と思っていたら、先客が連れに「この岩は去年の大洪水の時、上流から水に押し流されてここまで来たそうだ。運び出そうにも、工事が続きどうにもならないので、そのままにしてあるらしい」――と。それでやっと理解できたものだ。
2つある湯船の片方は相変わらず激熱。もう一方が適温で、こちらは長湯が楽しめた。12人が参考にしています
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お湯と設備は申し分ない。先達の書き込みの通り。内湯のボゴボゴと音を立てて源泉が湯送管から出てくる様は、新鮮なお湯の表情を目の当たりにしている気になる。源泉の儘では熱いので、周りに人に断って水を入れ程良い湯温にする。湯船は5人も入ると一杯か。
休憩室も立派で、ゆっくりと休めそう。
町の経営で、値段の高さを言ってもそう決まっているの一点張り。最後にやっと町の人に高い旨を伝えると。いいお湯だから、わざわざ県外からやって来る。安ければ他の面でお金を費やそうとなる。5人が参考にしています
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場所やお湯の詳細は先達の方々の書き込みを。国道からの入り口の目印は「鳶一石材」の大きな石碑(?)(看板石?)。駐車場から建物の横の源泉が見える。おじさんに訊いたところ、結構掘った様子。
驚くような入湯料金\100を台所の筒の中へ入れ、いざ浴室へ。他の客も居ず独占状態。源泉と加水の水が浴槽に勢いよく注がれ、その分だけがオーバーフローしている。ちょっと笹濁りのような、舐めると塩っぱい。湯温は適温。源泉だけなら屹度熱過ぎる。
浴室は石屋さんらしく、壁の下部は名石が張られている。溢れ出るお湯は贅沢な気持ちにさせてくれる。今度は友人らと一緒に来られたら。4人が参考にしています
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一度目の訪問では定休日で入れず。今回はゆっくりと入湯。雨が降っていましたが、露天は雨が降り掛からないような屋根構造。
掛け流しのお湯がその分だけ溢れて流れ出ています。
一時間以内の入湯と言うことで、ゆっくりと休みたい向きにはちょっと不満。入場者を見ながらの調整は可能だろうから、そうした配慮が欲しい。4人が参考にしています
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母畑で一番見晴らしがいいという宣伝に魅かれて行ってみた。渓谷を眼下に見下ろす部屋が準備されていて満足。だが、この宿は部屋にカギはない、金庫もないという有様。それだけのどかな土地ということかと思ったものだ。
温泉は加温循環のもの。玄関わきに源泉がすごい勢いで湧出している。湯船は大きく、20人ほどが一度に入れるほど。結構ヌル湯で長湯が楽しめる。立ち寄り客が多いのも、温泉がいいからであろう。
食事は豪華ではないが、味付けがよく、満足した。ここは家族だけで経営している感じで、サービスは今一歩だが、素朴で温かい応対がうれしかった。17人が参考にしています
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屋根のついた露天風呂がありました。眺望はのぞめません。
4人が参考にしています




