温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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福島県の口コミ一覧
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高湯温泉が大好きで時々日帰り温泉を楽しんでおります。この時期雪を眺めながら泉質の良い温泉をと思い妻と一緒に一泊で出かけました。まずは大浴場へ。しかし気温が低いせいか、自慢のお湯に入ると湯温が低くびっくりしました。源泉の温度が46.8℃で源泉かけ流しが売りの高湯温泉ですが湯温がぬるいのでちょっとがっかり。(たぶん湯温37℃ぐらい)何時間つかっていてもOKでした。(実際1時間以上湯船につかっていても体が温まらず)湯船が大きいせいもあるかも。
また、期待していた食事は食事処で頂いたのですが料理は冷たくお世辞にもおいしいものではありませんでした。サービスも気を使って接待しているのは判りますが目が行き届かずがっかり。(朝食はもっとがっかり)料理長はいるのかな!何処かのセンターで調理して盛り付けているだけでは!
朝、貸切風呂を予約して入りましたが、貸切風呂は最高でした。吹雪いたため雪が舞い頭から雪を被りましたが、湯温も適温でとってもよかったです。
泉質はとても良いのでまた日帰り入浴でお邪魔します。5人が参考にしています
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大阪の犬鳴山温泉は何度か行ったことがありましたが、猫啼温泉は初めての訪問。平日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料400円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で100円引き)を払って、浴室へ。ドアを開けると、塩素消毒をしている為か、最初若干臭いが気になりました。12人サイズ石造りジャグジー付内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉。加温ありの循環で、PH7.11の湯は、さらりとした浴感です。壁に描かれた、和泉式部と猫のタイル画が鮮やか。少し温まったところで、外の露天風呂へ。4人サイズ石造り浴槽には、東屋風の屋根が付いています。内湯同様、こちらも泉温42℃位の適温でしたが、塀で囲われている為、眺望はありません。今出川のほとりに立つ、自然豊かな立地の旅館、スタッフの方々の対応も良いので、一度泊まってゆっくりしてみたいです。
11人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料700円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で100円引き)を払って、浴室へ。20人サイズの石造り内湯には、黄褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉が満ちています。泉温は、42℃位で適温。PH7.2ながら、ツルスベ感のある良い湯です。先客1名が程なく上がられ、やがて貸切状態に。続いて、外の露天風呂へ。30人サイズの石組み浴槽は、3分の2の大きさに板で仕切られ、冬の寒い時期の泉温低下を防いでいます。湯口付近の岩は、赤く変色。泉温は41℃位だったので、ゆっくり冬山を見ながら、湯浴みを楽しめました。
11人が参考にしています
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平日のお昼、日帰り入浴して来ました。この時期、雪が深く、行くのは困難では!?と思いつつ、ダメ元で車を走らせると、天気も良かったので、難なく到着。入浴料630円を払うと、「今、お客さんが1組しかいないから、ゆっくりしてってね」とご主人の優しいお言葉。これはもしや貸切状態か!!と焦る気持ちを抑え、先ずは13時から清掃が始まってしまう「恵比寿の湯」へ。きれいな脱衣場、先客はいません。8人サイズ石造り内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉が満ちています。泉温は42℃位、PH7.6の湯は優しい肌触り。続いて、外の露天風呂へ。5人サイズ石造り浴槽も、42℃位の適温で、雪山をみながら、かけ流しの湯を楽しめました。一旦服を着て、次なる「大岩風呂」を目指し、階段を降りて行くと、先ほどのご主人。「今見てきたけど、誰もいなかったよ」と、長靴を貸してくれました。鉄橋を渡ると、待望の湯小屋。戸が凍って、あれ?鍵がかかってんのかなと、一瞬思いましたが、力を入れたら開きました。脱衣場と浴室が一体となった、歴史を感じさせる「大岩風呂」。40人サイズの石造り浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流し。立ち上る湯気が、太い梁から吊るされたランプの灯りで、幻想的な世界を作り出していました。泉温は、湯口付近で41℃位。PH7,5で、こちらも優しい浴感。子宝石の上に座り、だ~れもいない中、風が木々を揺らす音と湯が流れ落ちる音に耳を傾け、一時間ほど至福の時を過ごしました。いやー、最高でした!!とお礼を述べて帰ろうとすると、ご主人から無料のコーヒーのサービス。お風呂の良さ、ご主人の人柄の良さに感動した、とっても気分のいい湯浴みでした。
16人が参考にしています
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創業約500年の老舗旅館。日曜日に、一泊二食付の一人泊で利用してみました。この日は、二階の「二人静」という和洋室。窓から見える中庭が、雪をかぶって、いい感じです。夕食は、部屋でいただきます。お品書き付で、焼き物や煮物など、温かいものは温かい状態で運ばれてきます。お酒の種類も豊富。一休みして、一階の大浴場「光太郎の湯」へ。16人サイズ石造りタイル張り内湯には、うっすら緑色がかった透明の単純酸性温泉が満ちています。PH2.5ながら、ピリピリ感はなく、滑らかな浴感。底の白い湯の花が、歩くと舞い上がります。口に含むと、すっぱい。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの桶風呂で、眺望はありませんが、風情があります。この時期、つるんつるんに下が凍っているので、足元注意。内湯、露天とも、泉温は42℃位の適温で、どちらも24時間入れます。翌朝も、チェックアウトぎりぎりまで、かけ流しの湯を楽しめました。朝食は、食事処でいただきますが、部屋のふとんはそのままなので、かえってくつろげます。総じて、仲居さんやスタッフの方々の対応が良かったので、また泊まりに行きたいです。
9人が参考にしています
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飯坂温泉に9つある、共同浴場の1つ。日曜日の午後、寄ってみました。旅情をそそる、和風建築の外観です。浴室は地下1階なので、階段を降り、入浴料300円を券売機で払って、中へ。手前にある源泉かけ流しの「熱い湯」は、6人サイズ石造り浴槽で、泉温は45℃。無色透明のアルカリ性単純温泉は、PH8.6ながら、ツルスベ感なし。奥の「温い湯」は、8人サイズ石造り浴槽で、42℃と適温。外観と比べ、浴室は近代的すぎて、逆に少し風情に欠けるかなぁという感じがします。2階の太鼓櫓は、イベントの時しか開放されないようです。
10人が参考にしています
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明治34年初代当主発見、薄茶色に見える「亀の湯」、わずかに白濁している庄一発見の「庄の湯」(写真左側)と、二つの浴槽がありました。常連さんは「亀の湯」がイイと言っていました。
加温・循環ろ過・塩素消毒あり。
源 質 単純弱放射能冷鉱泉
泉 温 14.7℃ pH 6.7
Rn含有量 26.99 マッヘ/㎏29人が参考にしています
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駐車場も広く、エントランスも和風情緒たっぷりの大型旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円(ふくしま日帰り温泉100湯の特典で、200円引き)を払って、2階の大浴場「ふれあいの湯」へ。この日の男湯は、「なごみの湯」を利用。30人サイズ石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。自家源泉を有しているものの、循環のためか、あまり湯の新鮮さは感じられません。泉温は、42℃位で適温。PH8.4ながら、ツルスベ感なし。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽で、屋根が付いています。泉温は、こちらも42℃位。摺上渓谷の河畔に位置し、雪山を見ながら湯浴み出来たのが良かったです。
10人が参考にしています












