温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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ホームセンター等の複合施設の一角に有る所です。
なにしろ驚いたのは、露天風呂がメインで室内は飾り程度だということです。
温泉自体はヌルヌルとした良い温泉でしたが、ただ一つだけ残念なのは、サウナの後の水風呂が地下水だったこと!これ以外は満点です。7人が参考にしています
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温泉自体は本館と同じだそうです。
ただこちらは330円で70円安く入湯できます。
また、湯船も本館を2つ合わせた位かもう少し広く天井も高いことからゆったりとした気分になれます。
風呂上りはポカポカとしてとめも温まる、サラリと仕上がる温泉でした。2人が参考にしています
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比較的新しく、施設全体が最近流行の雑木林の中をイメージしており、小洒落てている。
浴室内はローマ風というのか、クアハウス風というのか、タイルも南欧風の感じで、新鮮に映る。差し込む天光と、間接照明とあいまって、なかなかの雰囲気。大浴槽も、楕円形で、ミニ噴水風に湯が出ている。露天にも、坐り石があるなど、気が利いている。
ただ、湯上りのくつろぎ所など、和風のものもしっかりとある。
お湯は全体に少し熱め。
駐車場も広いが、幹線道路から東に入るので、初めての人にはややわかりづらいのがやや難。1人が参考にしています
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友達にすすめられて行って来ました。
比較的ちいさな温泉だけど、ガラス張りの窓からは
公園が見渡せて、開放感いっぱいでした。
何よりオススメはその泉質。
ぬるっとしたお湯で入浴後もすべすべでした。
庶民的なお値段の割には大満足でした。4人が参考にしています
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施設の前にバス停があり、旧町営のバスが一日3本あります(時刻表見ました)。でも、旧町民の方以外はおそらく知らないでしょう。前は県道との分岐点までは宇和島バスがあったと、かすかに記憶していますが、廃止され、町営バスに移行しました。
驚きは、まだここが終点でないらしいことです。4人が参考にしています
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国道56号を宇和島市から南下し、愛南町に入ってすぐの左手にある。この施設、実は以前は県の第三セクター(のさらに子会社だったか)が運営する飲食施設だったが、カレーかうどんかしかメニューにない貧困な状態で、赤字続きで手放すことになり、当時の内海村(合併して愛南町に)が引き取った施設。
温浴施設、飲食施設とちっちゃな販売コーナーが一体となっているが、そのコンセプト、充実ぶりはただものではない。金をかけた施設は各地にあるが、ここはセンスが光っている。
温浴施設は、確かに広くはない。しかし、そのセンスたるや他の公営・3セク経営のものと全く次元が違う。第一、暖簾をくぐって、更衣室までのアプローチにフットランプ。更衣室前の休みどころの調度もまるでどこかのカフェ風。更衣室も清潔で、センスが感じられる。浴室は、種類は多くないが、海をイメージしただけあって、大浴槽は潮風呂で、石の具合や、魚の写真、ライティングで、海の中のムードたっぷり。真水湯も、細かい泡が出ていてリゾートホテルの一室のよう。ちっちゃいが、サウナもある。露天はないが、半分開放されていて、外光も差込み、閉塞感は感じない。
ちょうど訪れた時間帯は貸切状態で大満足。
正直、これが双海(伊予市)あたりにあれば、順番待ちになるのではないかと思った。6人が参考にしています
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宇和島からは、津島町(合併して宇和島市)の市街の手前の交差点を左折して山の中に入ったところにある温泉。
もうすぐそこが、高知県境。高知の人の利用も多いらしい。
周囲は、前にうどん屋が出来ていたが、それ以外は民家らしきものはない。森林の中の温泉と言ってよいだろう。
ちなみに、携帯は更衣室で「圏外」だった(ドコモ)。
古来、湧出していたが、宇和島藩主の命によって開創され、数年前に地元の要望によって造られた公営施設らしい。そのため、地区の人が交代で湯番をしている。行った日はたまたま老人の男性だったが、こちらが外来者と見てか、相当親切だった。
家族で使えるように、管理棟ほか、浴室がそれぞれのロッジ風となっているのもユニーク。浴室は決して広くなく、家族で使うのが確かにいいだろうという程度。なお、浴槽は大理石(風か?)。窓を空けると、森林の香りが漂う。
湯上りには、ロッジへの渡り廊下にベンチがあるほか、管理室の横に洋室の休み処があり、一服できる。
設備にこれ以上を求めるのは酷というもの。
決して、野趣味を強調したり、露天にしているわけではないが、好感が持てた。3人が参考にしています






