温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >137ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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一言で言って、温泉を利用した巨大な銭湯。大浴槽に富士山の絵(男湯)が描かれていることに象徴される。
JR松山駅に至近に位置する複合レジャー施設の中にある。温泉とはいえ、1150メートルもボーリングしたとあるから、これくらい掘れば何か出るよねという感じ。
浴室は一言で言って、巨大。第一広いし、浴槽もジャクジーはもちろん、サウナや日替わり浴槽(行った日はラベンダー湯だった)もバラエティに富んでいる。歩行浴もある。しかも、かなりの大きさ。浴槽ごとに温度を表示しているのは親切。
この環境で露天は無理だし、ふんいきを要求するほうが無理な注文か。
好みによって、好き嫌いがはっきりと分かれる施設だと思う。考えようによっては、JRの時間待ちにさっと汗を流したり、勤め帰りに利用する手もある。湯上りには、畳もあるし、マッサージチェアも無料で利用できる。手ぶらで行ける。その意味では、割り切れば、利用価値はある。4人が参考にしています
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趣はスーパー銭湯ですが、ちゃんとした天然湯。
お風呂も本当に広々していて、洗い場もたくさん!
混雑でイライラしません。
そして、ジャグジーをはじめ、さまざまな種類のお風呂が満載。
楽しくお風呂につかりたいのなら、
本当にコストパフォーマンスの高いお湯です。
ご家族にもオススメ。4人が参考にしています
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真新しい施設です。
海岸に接しており(ロビーフロアから、下に目をやると砂浜が見える)、露天風呂はもちろん、大浴槽からも海が見渡せる。特に、露天風呂からの眺めは良い。ただし、中島や安居島といった島々は遠く、鹿島は角度の関係で立ち上がらないと見えない。また、沖を行きかう船は遠くに見える。露天風呂の前庭は石と砂であるが、石は個人的には好きになれない。せめて松の一つでも植えれば変化があってもっと良かったのでは。サウナ、ジャクジーなどそれ以外の浴槽は、並みという印象。
海を眺める角度としては、ロビー横のマッサージチェアを置いているあたりや、その前のテラスのほうがよく、浴室内でも湯に浸かった状態よりも、立った状態のほうが眺めは良い。
新しい施設だけあって、更衣室などの設備は整然としている。
旧国道からさらに西に入っており、地理に詳しくない人にはややわかりづらい場所にあり、立ち寄りにはやや不利か。近くの人にはよいだろう。
「潮の香りの天然温泉」がキャッチフレーズだが、海岸沿いであるため、掘ればある程度塩水は出るので、潮の香りというには、内海の「ゆらり」くらいしないと、正直、満足はできない。
よって、厳しいかも知れないが、2とした。6人が参考にしています
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駅の二階にある温泉で無料の足湯もあり川の向こうの風景を眺めながらのんびり出来ます。温泉施設もまだ新しいし、岩風呂か樽風呂で入れ替わりのある浴場になっているので、入れ替わりを考慮して訪れると二回楽しめます。
3人が参考にしています
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温泉情報のコーナーにある料金は、2005年4月の改訂前ではないでしょうか。でも、チケットの片隅に「重要文化財の保存修復に役立てられます」とあり、説明責任も果たしており、やむを得ないというところでしょう。なにしろ、温泉とはいえ、全国唯一(と思う)の重要文化財の「銭湯」なのですから。従業員さんの態度も以前とは比べ物にならないほど、やさしくなっていました。何より、湯桶を置いたときの響きわたる何ともいえない音が自分は好きです。天井を見ると、光が注ぐ天窓があり、湯がまや、「坊っちゃん泳ぐべからず」の札(男湯のみ)も必見。
2人が参考にしています
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景観つきという点を評価して、狭いことなどの欠点は目をつぶり、4点とした。視力の良い人はよくご堪能してほしい。とにかく、道前平野(国土地理院的には新居浜平野)の眺望が素晴らしい。特に、夜景がよい。西方面に帰る身分の私としては、あまり疲れると困るので、立ち寄りが減っているが、時間があればぜひ立寄りたい施設。
3人が参考にしています
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浴室が広い。特に、個人的には露天風呂が好き。特に、凝ったつくりではないけれど、何かくつろげる。特に、天気のよい昼間に、青空を見上げるのは別天地。露天の広さも確保されており、客どうし譲り合ってというようなこともない。産業道路から入り、決して不便な場所ではないが、建物の横を通っていくようなところがあったようで、入り口がちょっとわかりづらいのが難点か。
3人が参考にしています
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西予市明浜町にある温浴施設。一帯がシーサイドサンパークというレクリエーション施設となっており、海水浴場、オートキャンプ場、公営民宿などとともに、温浴施設もその一角にある。コンパクトながら、海を観ながら入る温泉は格別。全体が、他の集落と仕切られており、付近には民家などはなく、特に浴室からは宇和海や宇和島の三浦半島や日振島が見渡せる。南向きに建てられており、天気の良い日に太陽光を浴びつつ入る湯はもちろん、ガラス越しに冬の鉛色の空としぶく波頭を眺めつつ入る湯も格別。最高なのは、暮れ行く日没が観られること。国道56号から西に約20分入る必要があるが、時間をかけていくだけの価値はある。チケットカウンター前の販売所やレストランも小さいながら充実。特に、ムテンカ(無添加の100%のみかんジュースという意味)のジュースはぜひ買い求めたい。
5人が参考にしています
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待望の道後温泉宿泊と言うことでここに泊りました。ま ごく普通のホテルでスタッフの方も対応も良く好感がもてます(当たり前ですが)すぐ下に温泉会館がありますので(もう4回目!じつはここが目当てです)後で入るとして・・・やはり温泉にかなりの違いが・・・そして最上階にある露天風呂はさらに違う!(絶対ただの水でしょう?)カルキ臭しかしませんでした~大浴場と露天でこうも違うものでしょうか?眺めはいいんですが・・・なんで~~~?半循環とありましたが大浴場はまだ天然っぽいんですが露天は・・・・ん~やはりホテルでは温泉会館や椿の湯のようには行かないのでしょうか? でも料理などは良かったですよ!
2人が参考にしています



