温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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職場旅行で四国に行き、伊予かすり会館に立ち寄った際に入浴しました。伊予かすり会館に温泉が隣接していることはまったく知らなかったのですが、ここで30分ほど自由時間があり、自称「温泉好き」ならこの時間を使って入らない手はないと思い立ち入浴しました。
泉質は、含弱放射能ナトリウム塩化物温泉で、泉温29.1℃、pH8.2。無償透明で循環・消毒ありですが、私が主に浸かっていた岩風呂ではさほど塩素臭はきになりませんでした。
時間がないのでカラスの行水程度しか浴びることができませんでしたが、ツルスベ感があってまずまずの入浴感だったと思います。
余談ですが、一風呂浴びて出てきた私の姿を見た職場の同僚が驚きあきれていたのは言うまでもありません(笑)
(2007年1月入浴)13人が参考にしています
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道後は、というより松山は、坊ちゃんだけではなく、「坂の上の雲」(司馬遼太郎)もクローズアップしてきていることを、記念館の開設で感じる。道後温泉本館の坊っちゃん湯のレトロで重厚な湯船もよいが、そこからのぼった高台にある大和屋本店についても、一流といわれる、応対、食事、泉質、部屋のすべてについて文句なしである。食事にしても能舞台を前に一つ一つの造り込みが丁寧で美味しい。ある団体の全国総会が松山であり、その宿ということだったが、入浴は坊ちゃん湯ですませ宴会に巻き込まれたので生憎だったが、玄関ロビー、土産物店にいたるまで格調ある和の心に満ち溢れていた。◎二重丸の旅荘である。
4人が参考にしています
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西条に出張の際には必ず行く私のお気に入りの温泉です。
内湯に寝転べるスペースがあるほど館内は広く、設備も整っており、癒し感たっぷりです。
お湯はぬるめの露天風呂がなかなか良いです。
併設の食事処(養老の瀧)も料理の種類も多く、ビール好きの自分には最高です。2人が参考にしています
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温泉はたくさんの種類があってよかったです!!時間について知りたいのですがショッピングモールは何時まででしょう?
10人が参考にしています
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悪い癖で連休間際に旅館やホテルの手配をすることが多い。自分の体調や仕事のスケジュールを見ながらの事だから仕方がないのだけれど、結局、大まかな行き先は別として、自分の泊まりたいホテルやそれに合わせた行程などは、二の次になる旅行になる。
それに私の車はツーシーターでスポーツ車ではあるのだけれど、未だにスタッドレスなるものをはいた事がない。つまり降雪量の多い地方も、この時期、無理なのだ。
そんなあれやこれやで、結局、四国でも今治市に近い湯ノ浦温泉という新興の温泉地に出かける事になった。
温泉入り口には道の駅「今治湯ノ浦温泉」がある。今治地方の名物鯛釜飯や海道ラーメンなどが食べられるレストラン、特産品の売店、情報コーナーがあるのだが、この前の道路、無茶苦茶広いし交通量も多い。そう「どこに温泉があるんだ?普通の街のど真ん中だろ?」って感じだ。
しかしナビは「湯ノ浦温泉」への入り口は確かに、この道の駅の真向かえにあると示している、、、。
「湯ノ浦温泉」はこの入り口をドンドン上り詰めた小高い丘にあり、ホテル群のそばに小じゃれた住宅街が混在するという不思議なロケーションの温泉なのだ。
ホテルの最上階にあるムードの良い湯船に浸かりながら窓の外の夜空を見ていると、年甲斐もなく感傷に耽ってしまう。私が泊まったホテル・アジュールの売りは、中四国唯一の「セリシン風呂」。
蚕糸を覆っているのが「セリシン」で、従来は絹糸を精錬加工するときに廃液として除去されるものなのだとか。
「セリシン」は高純度のアミノ系タンパク質で出来ていて、肌に刺激を与えず、肌に潤いを保ちやさしく、、、うーんつまり「美人の湯」って事だね。
四国初の国民保養温泉地ということが関係するのか、宿泊料金はかなりリーズナブル、かといって料理は手を抜いていないので、温泉も含めて総合得点はかなり高い。
しかしブランド力っていう意味でどうなのかってことですな。2人が参考にしています
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朝の7時ころ、道後温泉本館を退散した足で行ってきました。
道後温泉のアーケード街の真ん中あたり、やや大きめなコンクリートの建物で、受付、玄関ホールからお風呂までやや余裕のある広さがありました。
お風呂は、道後温泉本館の脱衣所くらいで、やや広々とした感じ。石造りの雰囲気は、本館のお風呂をそのまま大きくしたようにつくられてありました。
お湯は、こちらは道後温泉第1分湯湯とありました。ちょうど良い温度の透明湯、気のせいか、かけ流し量は本館より多いように思えました。肌触りのよい心地よいお湯でした。ここのお湯は、渇きあがると少しスベスベ感もありました。
こちらでも、事前に覚悟していたせいか、それほど塩素は気にならないように思えました。
入浴客は本当にお風呂に入りに来ているようで、温泉本館のように、何か落ち着かない観光客や、ことわりもなく写真を撮りまくる輩はいませんでした。そのせいか、落ち着いて入浴できました。
道後では宿泊ホテル、本館と椿湯に入りましたが、たしかにここのお湯が一番気にいりました。松山に用事でくることがあったら、椿湯には入りたいと思います。
(道後温泉第1分湯湯)(7,13,14,15,17,19,21,24泉混合)アルカリ性単純泉(低張性アルカリ高温泉)、44.6℃、pH 9.1。ラドン 1.3x10(-10) Ci/Kg。(mg/Kg) Li 0.2、Na 71.4、K 0.7、Mg 0.4、Ca 6.9、F 11.8、Cl 26.1、SO4 23.8、NO3 1.0、HCO3 69.8、CO3 6.2、メタケイ酸 48.3、メタホウ酸 4.2、CO2 0.1。総計 0.2711 g/Kg。
玄関ホールの柱に、『塩素投入による泉質の変化はほとんど無い』とかいう御用学者の研究が貼ってありました。本当に、何というか、、、しょうがないです。2人が参考にしています
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いまさら書く必要がないくらい有名温泉で百名湯(温泉教授)。
宿泊しているホテルを朝6時に出て行ってきましたが、すでに何人も入浴客がおりました。
神湯入浴のみ(400円)。
歴史を感じさせる建物で、廊下左に広めな脱衣所がありました。お風呂は約10畳くらい、脱衣場に比べるとやや小さめな石造りのお風呂が、脱衣場の左右に別々にありました。
お湯は、道後温泉第2分湯湯。3つまたは2つの湯口からそれなりに十分な量がかけ流しされておりました。ちょうど良い温度で、まろやかな感じの透明湯。塩素系消毒剤は、事前に覚悟していたので、想像していたほどは強くはないように思えました。
本館の文化財級の外観に比べると、お風呂場や今風のシャワーつきの洗い場は、むしろ無粋な感じがするように思えました。
枯れてしまった神湯の湧出地がマークされておりました。今の混合塩素処理の配湯のお湯でもこれだけ肌触りのよいお湯なので、そのむかし坊ちゃんの頃、源泉そのものに入浴できたときには、さぞかし良いお湯であったのでしょう。
やはり有名温泉となると、ここでもお湯をけがすような初老の方がおり、湯口で股間を洗っていました。やれやれ、早々に退散してきました。2人が参考にしています
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新しいので施設はきれいですが…550円も取ってシャンプー、リンス、石鹸すら置いてないのはどうしてですか。
ぜひ、源泉は熱い湯にしてほしい…熱くて茶色いお湯がいいな7人が参考にしています



