温泉TOP >愛媛県 >愛媛県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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愛媛県の口コミ一覧
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ここの泉質は最高。肌に纏わりつくという表現がぴったりである。その上まわりは山に囲まれていて大自然の中の秘湯というイメージ。雪でも積もれば東北地方の温泉って感じ。月に一回は行っています。
2人が参考にしています
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道後には本館のほかにももう1つ外湯があることを最近知り、本館に寄ったあとにはしごして立ち寄りました。
建物は本館のような重厚さはありませんが、浴室は天井が高くて湯船も本館より広くとても開放感があります。浴室内の湯船の造りは本館とほぼ同じでした。
お湯は、本館よりも椿の湯の方が温めで入りやすいという方もいらっしゃるようですが、私が入ったときは、本館と同じやや熱めの湯になっていました。塩素臭はここでも気になりませんでした。
今あるスパ銭のような余計な設備は一切ありませんが、本館とここの存在感には圧倒されます。
(2007年1月入浴)2人が参考にしています
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職場旅行で松山を訪れたときに立ち寄りました。実に12年ぶりの再訪となります。
浴室に入り、あのでかい湯釜を見るとそれだけで道後に来たなあという気分になって嬉しくなります。お湯に塩素注入が開始されたことは知っていたので、塩素の臭いがしないかどうか気になっていましたが、実際に浸かってみるとまったく気になりませんでした。前回訪れたときは激熱の湯でゆっくりできなかったのですが、今回は熱めであることに違いはないものの、それなりにゆっくり湯に浸かることができました。
神の湯の男性浴室が東西2つに分かれていたのは今回初めて気づきました。せっかくなので両方とも浸かりましたが、湯も浴室の広さや造りも東西でほぼ同じでした。脱衣所や浴室は、古い中にも現在にあわせて色々手が加えられているものの、もともとこの建物が持つ風格を壊さないよう配慮して手が加えられている様子が窺えて、好感が持てました。いつまでもこのまま永くこの地にあり続けて欲しいと思います。
(2007年1月)3人が参考にしています
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職場旅行で四国に行き、伊予かすり会館に立ち寄った際に入浴しました。伊予かすり会館に温泉が隣接していることはまったく知らなかったのですが、ここで30分ほど自由時間があり、自称「温泉好き」ならこの時間を使って入らない手はないと思い立ち入浴しました。
泉質は、含弱放射能ナトリウム塩化物温泉で、泉温29.1℃、pH8.2。無償透明で循環・消毒ありですが、私が主に浸かっていた岩風呂ではさほど塩素臭はきになりませんでした。
時間がないのでカラスの行水程度しか浴びることができませんでしたが、ツルスベ感があってまずまずの入浴感だったと思います。
余談ですが、一風呂浴びて出てきた私の姿を見た職場の同僚が驚きあきれていたのは言うまでもありません(笑)
(2007年1月入浴)13人が参考にしています
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道後は、というより松山は、坊ちゃんだけではなく、「坂の上の雲」(司馬遼太郎)もクローズアップしてきていることを、記念館の開設で感じる。道後温泉本館の坊っちゃん湯のレトロで重厚な湯船もよいが、そこからのぼった高台にある大和屋本店についても、一流といわれる、応対、食事、泉質、部屋のすべてについて文句なしである。食事にしても能舞台を前に一つ一つの造り込みが丁寧で美味しい。ある団体の全国総会が松山であり、その宿ということだったが、入浴は坊ちゃん湯ですませ宴会に巻き込まれたので生憎だったが、玄関ロビー、土産物店にいたるまで格調ある和の心に満ち溢れていた。◎二重丸の旅荘である。
4人が参考にしています
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西条に出張の際には必ず行く私のお気に入りの温泉です。
内湯に寝転べるスペースがあるほど館内は広く、設備も整っており、癒し感たっぷりです。
お湯はぬるめの露天風呂がなかなか良いです。
併設の食事処(養老の瀧)も料理の種類も多く、ビール好きの自分には最高です。2人が参考にしています
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温泉はたくさんの種類があってよかったです!!時間について知りたいのですがショッピングモールは何時まででしょう?
10人が参考にしています
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悪い癖で連休間際に旅館やホテルの手配をすることが多い。自分の体調や仕事のスケジュールを見ながらの事だから仕方がないのだけれど、結局、大まかな行き先は別として、自分の泊まりたいホテルやそれに合わせた行程などは、二の次になる旅行になる。
それに私の車はツーシーターでスポーツ車ではあるのだけれど、未だにスタッドレスなるものをはいた事がない。つまり降雪量の多い地方も、この時期、無理なのだ。
そんなあれやこれやで、結局、四国でも今治市に近い湯ノ浦温泉という新興の温泉地に出かける事になった。
温泉入り口には道の駅「今治湯ノ浦温泉」がある。今治地方の名物鯛釜飯や海道ラーメンなどが食べられるレストラン、特産品の売店、情報コーナーがあるのだが、この前の道路、無茶苦茶広いし交通量も多い。そう「どこに温泉があるんだ?普通の街のど真ん中だろ?」って感じだ。
しかしナビは「湯ノ浦温泉」への入り口は確かに、この道の駅の真向かえにあると示している、、、。
「湯ノ浦温泉」はこの入り口をドンドン上り詰めた小高い丘にあり、ホテル群のそばに小じゃれた住宅街が混在するという不思議なロケーションの温泉なのだ。
ホテルの最上階にあるムードの良い湯船に浸かりながら窓の外の夜空を見ていると、年甲斐もなく感傷に耽ってしまう。私が泊まったホテル・アジュールの売りは、中四国唯一の「セリシン風呂」。
蚕糸を覆っているのが「セリシン」で、従来は絹糸を精錬加工するときに廃液として除去されるものなのだとか。
「セリシン」は高純度のアミノ系タンパク質で出来ていて、肌に刺激を与えず、肌に潤いを保ちやさしく、、、うーんつまり「美人の湯」って事だね。
四国初の国民保養温泉地ということが関係するのか、宿泊料金はかなりリーズナブル、かといって料理は手を抜いていないので、温泉も含めて総合得点はかなり高い。
しかしブランド力っていう意味でどうなのかってことですな。2人が参考にしています



