温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >789ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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香川県三豊市にある三セク系温泉施設です。観音寺から徳島池田方面に抜ける道沿いにある豪華な施設。
正月一発目の訪問としては正直至極残念なものでした。本当なら一人旅で草津温泉にでも行きたいところですが、家庭を持つと自由奔放な行動もなかなか許されるものではなく、せいぜいこの程度の帰省ついでの温泉巡りとなってしまいます。
前置きはともかく、この施設過去の口コミを見されていただく限り結構期待していたのですが、正直期待外れ感が否めません。
広い中庭をぐるりと回り地下へもぐると温泉エリアがあります。脱衣所で着替えて、左側が露天風呂だけのエリア、右側が内湯エリア。わざわざ体を拭いて行き気するのは非常に面倒。露天風呂を後からつけ足した感がありますね。
景観は非常に良いです。露天風呂はややぬるめ設定で、檜風呂でした。内湯は主浴槽と小浴槽がありますが、小浴槽は時折消毒がほぼ感知しない冷たい源泉が投入されており、循環併用な湯使い。ただし大浴槽は・・・これは酷過ぎますね。消毒風呂ですね。露天風呂も同じ状態で、肌はかなり強い私なんですが、温泉巡りを始めてから初めての本格的肌荒れに襲われてびっくりしました。同伴の嫁さんも肌荒れ。なんだこれは!?としか言わざるを得ません。湯船に漂う消毒の臭いだけを言えばそんなに酷くなかったですが、肌に吸いついた消毒臭は一日消えることがなかった。
香川の温泉、特に西讃の温泉は全国最強の奈良県公営施設並みに塩素による消毒が酷いです。
せっかく施設が良くても、ここまでされるとすべてがぶちこわしの興ざめとしかいいようがありません。本当に改善願いたいですね。22人が参考にしています
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名称が「萩グランドホテル天空」と「天空」を付けている。大浴場は道路をまたぐ渡り廊下を通っていくが、円形の別棟になっていて、開放感が売り。
湯の名称は「萩温泉弘法寺の湯」という。由来は大浴場の前に書いてあったが、由緒正しきもののようだ。
萩温泉郷は各施設に源泉を確保し、全体として温泉郷と称しているているようで、こちらの源泉も当施設のもののようだ。
売りの大浴場はさすがに広くて、正面が弧を描いた全面窓となっており庭園を眺めながら浸かることができる。
泉質はがっかり。無臭、やや塩苦い。カルシウム・ナトリウム塩化物冷鉱泉で源泉温度が19.2度とあったから沸かしているのであろう。海の近くで塩湯は当たり前。連れはピリピリすると言っていた。大浴槽には注ぎ口らしきものが、止まって(止めて)いたため、温泉らしさは感じられにくい。これなら大きめの温浴施設とあまり変わらない。
最悪なのは、夜、せっかくの広々とした窓から近くのパチンコ店の明かりが丸見え。冬で、木々が葉を落としていたことを割り引いてもこれでは窓からの開放感を売りにしている施設としてはいかがなものか。
露天は「あります」という程度。木枠のマス目で、3人入れば満杯といった大きさ。木でデコされた注ぎ口はあったが、冷たい(沸かしていない?)水が注ぎこみ、興ざめ。もっとも、湯は暖かかったため、下からつぎ足しているのであろうが。
なお、サービスは従業員によって著しい差が感じられる。
食事は料金によって差があるので対象外とした。0人が参考にしています
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国道2号線沿いにあるショッピングモール内の温浴施設です。ちょっと簡素なスーパー銭湯といったいでたちでして、食事スペースもさりげなくといったところ。食事は結構うまかったです。だしの取り方が上手な人がいるのかもしれません。上品な和風テイストでした。
内湯はスチームサウナ・ドライサウナ・水風呂、温泉主浴槽、アイテムバスとありして、露天は温泉の岩風呂です。含弱放射能-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉で26.54g/kg、28.9℃となっていました。高張性中性低温泉とのことで、この濃さが売りです。舐めてみますと塩気が強く、また肌のべたつきもなかなかのもの。食塩泉らしい個性の強い湯です。湯口付近には白い析出物がついていまして、恐らくはカルシウム分かと思います。湯使いは加温・消毒・循環ありとのことで、これがびっくりするほどの塩素臭でした。特に露天は厳しいように思いました。
湯の素性はかなりのもので、これだけで十分商売になりそうな、そんな雰囲気もあるので、湯使いのまずさが余計に残念に感じでしまいます。ちなみに店員さんはあいさつがしっかりしていますし、巡回や掃除も丁寧で好感がもてます。あとはこの湯の御し方如何にかかっているかなといったところです。12人が参考にしています
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ズバリ仮設コンテナの温泉!
山陽道和気インターを国2号へ向かうとすぐにあります。
500円券を券売機で買って入浴。
熱めと温いめの浴槽が各二つのみ。
4人入れば、いっぱいかな!
でも泉質は本物ですね!
うん!…飾り気のないのは良いですが、せめて清掃をコマメに徹底して、客を迎え入れてほしいものですね(^_^;)
残念です。2人が参考にしています
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広大附属高校の東側に位置する銭湯さん。かなり狭い路地の中にありますので車の場合は注意が必要かもしれません。駐車場は店舗の前の空き地に数台分ありました。デザイン性ある外観で、関西では同じみの「湯あそびひろば」系列。広島にもあるんですね。
フロント式で小さなロビーがあります。こちらには漫画の単行本がいくつか置かれています。脱衣所は狭かったです。もともと番台式のところをフロントに改装したところによくあるパターンです。
浴室も狭いのですが、それでも色々と浴槽があります。どれも1人ないしは2人用といったところなのですが、浅バイブラと深風呂、電気風呂のセット。それからDANKENお得意のリラックバスに関西ではあまり見かけないスピンジェットなるアイテムバスもありました。最奥は水風呂と別料金の塩サウナとなっています。消毒は普通レベルでした。
スペース的な制約はあるものの、上手に浴槽を配置していまして、「離れたスーパー銭湯に行くよりは近くの大学湯」というお客さんを狙っているのかなと思います。近くに住んでいましたらローテーションの一角をお願いしたく思いますね。近所の下宿生の人、たまにはどうでしょう?9人が参考にしています
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JR後藤駅と米子港の間にある銭湯さんです。付近は旧市街と呼ぶにふさわしく、昭和の雰囲気が残っている街区となっています。こちらもレトロっぽい和風建築でして、扇の看板が趣味のよさを醸し出しています。駐車場は隣に数台分ありました。
番台式で脱衣所は狭く、色々な掲示物がありました。「銭湯浪漫」という全国のレトロ銭湯建築を集めた写真集にも掲載されているとかで、リストを見ますに特に京都の銭湯が目につきましたがこちらも遜色なく雰囲気出しています。話を戻しますと、冷水器が置かれていました。
浴室は赤御影の床が印象的です。小さめの浴槽が1つありまして、ジェットがついています。大阪式のステップのある浴槽という分類でいいのかな。ただしかなり控え目なステップではあります。湯は鉱泉といいますか地下水を使用しているようで、浴感は特にありません。消毒臭は普通に感じられました。シャワーが出なかったので往生しました。そうそう、桶が鳥取浴場組合のネーム入りの白ケロリンでした。
湯はそれほどでもありませんが、こちらは何と言っても出で立ちがいいです。懐かしさを覚える名銭湯かなと思います。米子にきましたら是非とも足を運んでみてください。10人が参考にしています
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広島随一の繁華街、流川町・薬研堀の近くにある銭湯さんです。平和大通りの1本北の通りになります。ビル型の銭湯さんでして、下はランドリー、同じ建物内にフィリピン系のパブか何かが入っています。
フロント式で小さめのロビーがあります。ここと脱衣所の間の扉は木の引き戸でちょっと変わっています。脱衣所は狭く、ドリンク自販機が置かれています。
浴室は入ってすぐのところに薬湯があり、ここはコテコテに濃いですね。尾篭な話かもしれませんが、下半身の皮膚が弱い箇所がヒリヒリしてきました。奥には温泉浴槽があり、ジェットとバイブラになっています。その隣は水風呂。階段を昇ったところにサウナがありました。温泉を使用していまして、泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物冷鉱泉となっています。21.7℃、20L/min、21.69g/kgというスペック。濃いですね~。湯使いに関しては5%加水、加温、循環、消毒ありとなっています。実際に入浴してみての感想は、塩味がくっきりする湯で、バイブラあたりからの泡は茶色がかっています。カルシウム成分かと思われます。ただ、残念なことに消毒が強すぎると言いますか、かなり塩素が主張してきました。ジェットとバイブラしかなかったので余計そうなるのかもしれませんが、このあたり、オリジナルの源泉のよさを消してしまっているような印象がありますね。15人が参考にしています
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料理がダメ。一人12000円だして、あの料理では納得いきません。ありきたりな食材で、対して美味しくは感じなくぼったくりです。
風呂の内装デザインも気持ち悪い。接客も愛想ないし。17人が参考にしています
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どんな川原露天風呂かな?足湯でも出来ないかな?と思い川原まで降りてみました。本日の天気もあり温度は30℃以下、体温がお湯に奪われます。ここは洗濯場で露天風呂に非ずです。警察からも入浴禁止の看板がありました。手をつけただけで後にしました。
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